Posts Tagged ‘さくら 桜’
江東区大横川 福壽橋から
木曜日, 4月 5th, 2012SAKURAづくしに幸せ気分
水曜日, 4月 4th, 2012見てさくら 歩いてさくら 薫りさくら
桜の香りに包まれたお茶をいただきながら
SAKURA茶とともに届けられたお手紙に心打たれています
ゆめあかりでいただいたご縁 大切にしていきます
遠くに離れていても心はつながるものなのですね ゆめまっぷの会
;
薬局に薬を取りに行く
クラモチの薬剤師さんはとても親切過ぎ(笑)
;
ケータイのイヤフォンを買いに行く
新機種だからか、店員さんもわからずにドコモまで電話してくれた
これなら合うかもしれません
数十分調べてくれた
結局買った機種は、ジャックはマッチしても音が聞こえず合わなかった
一生懸命な対応に感謝
クロッシー以外のスマートフォン対応です
よかったら使っていただけるひと 連絡お待ちしています^ ^*
;
さくら・・・取手市内も開花してきました
毎日ドキドキです
何本の桜にごあいさつできるでしょうか?
今日のポケットパークのヒガンザクラです
頑張るさくら
火曜日, 4月 3rd, 2012春嵐直前のさくら
火曜日, 4月 3rd, 2012あけぼの山公園の寒緋桜4月2日 きあいさん撮影
国立劇場に咲く早咲き桜 名前もかわいい 熊谷桜 小松乙女 駿河小町 駿河桜
江戸時代、辻斬り強盗を重ねていた元鳥取藩士平井(白井)権八が鈴が森で処刑され、
なじみの遊女小紫は悲しんで自害した。
この時、帰りが遅い小紫を探しに来たお付のかむろが、帰り道でならず者に襲われ、
逃げ道を失い桐ヶ谷の二つ池に身を投げたという。
これを哀れんだ近くの人が亡骸を傍らの丘に葬り、
その後この一帯の丘陵をかむろ山、これに通じるこの坂をかむろ坂と呼ぶようになった
春めき桜は『ときめき桜』 心に響く新品種
火曜日, 4月 3rd, 2012シダレザクラが咲き出したよ
月曜日, 4月 2nd, 2012春木径・幸せ道桜まつり開催中です
名前を聞いただけでも幸せになれそうです(笑)
満開の春めき桜171本 3月29日の桜
長興山紹太寺 3月31日開花5厘咲き
長興山紹太寺のしだれ桜~春木径・幸せ道桜まつり会場までのmap 30分コース
蜜蔵院安行桜 満開
坂東市 歓喜寺の江戸彼岸桜 つぼみ多し
静岡県桜開花情報・・・下田お吉ヶ淵(大島桜)満開
熱海 シダレザクラ 見頃
三島 三嶋大社 15種200本 シダレザクラ3分咲き
浦和 玉蔵院 シダレザクラ 見頃
志木 宝幢寺(ほうどうじ) シダレザクラ 見頃
上野公園 見ごろ(大寒桜)
東京国立博物館 見ごろ(河津桜)
不忍弁天堂 見ごろ(寒緋桜)
国立劇場前 小松乙女に続き神代曙が開花
身延山久遠寺のしだれ桜 樹齢400年 まだつぼみ
あっという間に次々に開花を迎えそ
;
西日本新聞 20120401
福岡管区気象台は1日、福岡市の桜(ソメイヨシノ)が満開になったと発表した。平年と同時期で、昨年と比べ1日早い。「満開宣言」は九州で最も早く、高知市に次いで全国2番目という。
この日朝、福岡市中央区の気象台の標本木で、満開の基準となる8分咲き以上となっていることを確認した。先月27日に開花を宣言したばかりで、わずか5日後の満開宣言は1986年以来の“速足”という。開花後、福岡県内は高気圧に覆われて晴れの日が続き、気温も連日20度前後まで上昇したことが要因とみられる。
取手市役所に咲く河津桜 見頃です
木曜日, 3月 29th, 2012取手市新町5丁目の夕日
水曜日, 3月 28th, 2012今日のタイトル何にしようかな
夕日があまりにきれいだったので
「『5丁目の夕日』にしよう」(爆)
明日はよいお天気になりそうです。
市役所南面の桜・・・突風の中でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
高知県の桜が満開だとか・・
六本木に桜ラウンジお目見え
花見馬車にでも乗ってみましょうか?
取手市新町1丁目の名物ヒガンザクラ咲く
月曜日, 3月 26th, 2012明日から暖かくなるということですのであっという間に咲いてしまうかもしれませんね
;
そろそろだろうなぁ
いるかないるかなぁ さくらさんたち
「私が一番よぉ」って挨拶してくれました
あ~ 伐採されなくてよかったね
取手市新町1丁目にある公園から鉄橋架け替え風景パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
滝桜情報
駐車場付近では、売店の設営準備が始まっています。
2012年の滝桜観光事業は、4月6日から開始されます。
;
吉野山情報
下千本開花予想 4月7日頃
3月26日現在
開花予想日 満開予想日
下千本 4月7日頃 4月13日頃
中千本 4月10日頃 4月15日頃
上千本 4月12日頃 4月17日頃
奥千本 4月19日頃 4月25日頃
津風呂湖 4月6日頃 4月12日頃
大好きだったさくらのトンネルが並木になっていた
日曜日, 3月 25th, 2012道をひらく・・・松下幸之助
わるい時がすぎれば、よい時は必ず来る。
おしなべて、事をなす人は、必ず時の来るのを待つ。
あせらず、あわてず、静かに時の来るのを待つ。
時を待つ心は、春を待つ桜の姿といえよう。
だが、何もせずに待つことは僥倖(思いがけない幸い)を待つに等しい。
静かに春を待つ桜は、一瞬の休みもなく力をたくわえている。
たくわえられた力がなければ、時が来ても成就しないであろう。
1年間たくわえた力を瞬発的に咲かせる時
さくらから、はかなさを感じるのか強さを感じるのかは人それぞれですね。
取手市内の桜もピンク色に染まってきました
大好きな桜のトンネルがトンネルじゃなくなっている~
かなりショック
通行人の邪魔になってしまうのでしょうね
枝が横に伸びていく古木の特性をいかし
下にも伸びるように選定されている公園などの桜の枝ぶりの桜に出会ったとき
目線を合わせてお話しできます(笑)
うれしいこともありました
河津桜をいただきました
大きな壺で鑑賞中
夕方屋上から
南東にみえた白い帯状の雲





































