本日の朝ズバッにディアナ出演予定
朝7:30頃という情報ですm(__)m
ディアナが出演したのは、8時9分ごろでした
知っている方ばかりの画面にくぎ付け(笑)
今週末日本で行われる世界大会・・・応援しましょう!
消費税増税に理解求める ~常陽新聞20120321~
取手で、安住財務相が対話集会
「社会保障と税の一体改革」をテーマにした安住淳財務相との対話集会が20日、取手市寺田の市福祉交流センターで開かれた。
安住財務相は「増税しなければ、孫や子に膨大な借金を残してしまう。消費税でなく所得税中心にすると若い世代に負担がいくので、全世代型でお願いすると消費税になる」などと話し、消費税増税に理解を求めた。
各大臣が参加し、政府が2月から全国各地で開催している「『明日の安心』対話集会」の一環で、茨城での開催は全国で14番目。インターネットで応募した県民50人が参加した。
参加者からは「消費税値上げ前にやらなくてはいけないことがある。官僚の天下りや渡りを無くすなどマニフェストが果たされていない」(龍ケ崎市、建設業、50代男性)、「社会保障給付費が毎年1兆円ずつ増えているなら、今回限りで、もう値上げしないということではない。根本的な解決に取り組んでほしい」(取手市、会社員、20代男性)など慎重な意見が多く出された。
これに対し安住財務相は「無駄の削減は永遠にやらないといけない。それをやってから消費税を上げるということではない」「生活保護の受給見直しや、新薬でなくジェネリックを使うなど、点検して切り込むところは切り込む」などと説明。「前向きな意見が多く、消費税に対する理解がかなり進んでいると感じた。国会議員の歳費と定数削減について身を切る努力をしたい」などと話した。
取手市桜が丘集会所住民投票呼び掛けも-建設計画巡り紛糾 ~常陽新聞20120320~
取手市桜が丘の住宅団地で、同自治会が、築20年の第1集会所隣接地に計画している三つ目の集会所建設を巡って、住民の一部が 「皆の意思を反映していない」 などとして、 4月1日に開催予定の自治会定期総会に、 住民投票の実施を呼び掛けるなど紛糾している。
市は、 地域集会所建設補助金として同自治会に総額約7700万円の建設費の一部1170万円を交付することを内諾し、 2012年度一般会計当初予算案に計上して、 3月議会に提案している。 建設に反対する住民からは、 建設補助金を予算から削除するよう求める陳情が出された。 9日の総務委員会では賛成少数で否決。 最終日の23日開かれる本会議で審議される。
同自治会は、 第1と第2集会所隣接の市有地計約3900平方㍍を市から無償貸与を受け、 新たな集会所と有料駐車場を建設する計画を立てている。 そのうち約1070平方㍍ (2カ所合計) に46台収容できる有料駐車場を整備し、 年間74万円の使用料を市に払って、 年間220万円の収入を得ると想定している。 第2集会所隣接地の集会所の建設時期は未定。
2カ所の市有地は、 団地が造成された当初に、 保育所を建設するための公益施設用地として民間開発業者から市に無償譲渡された経緯がある。 しかし保育所は建設されないまま遊休地となっていた。 09年、 市は遊休地などの売却を推進する財政構造改革アクションプランを策定し、 同市有地を住宅地などとして売却する方針を決定。 これに対し自治会側が再考を求めたのがそもそものきっかけだ。
その後、 自治会と市との間で交渉が続けられ、 市は昨年8月の市有財産管理委員会で2カ所の市有地の無償貸与などを了承、 自治会は同10月の臨時総会で、 自治会館と駐車場の建設を可決した。
反対する住民は①すでにある集会所の隣に、 新しい自治会館を作るのは無駄遣い②建設を可決した臨時総会は 「自治会長に委任する」 という委任状の取り方に問題があった③無償譲渡した市有地は自治会に返還するよう求めるべきで、 有効使用の方法は、 公園を拡張して多目的広場にするなど自治会館建設以外にもある―などと主張している。
これに対し自治会執行部は①近い将来、 建て替え時期が来ると判断し取り組みを開始した。 住民の高齢化により第1集会所2階の利用が困難になりつつあるほか、 老朽化と共に設備面に問題が生じ始めている②自治会長は毎年、 総会で選ばれ業務執行が一任されているのだから委任状に問題はない③白紙となった場合、 土地無償貸与条件を返上せざるを得ず、 今後売却を阻止するのが難しくなる。 市との交渉は実に厳しく、 結果論なら何とでも言える―などと文書で住民に説明している。
一方、 市の集会所建設補助金交付条件として、 木造の場合、 築25年以上でないと対象にはならないが、 市は、 築20年の第1集会所は市の補助金を受けて建設された建物ではないので、 25年経っていなくても交付制限とはならないとしている。
2012/3/18(日)~3/29(木)
Bunkamura Galleryで行われている
『ボールペンアート アッキオ・タナカの世界』
ボールペンをひたすら走らせるボールペン・ドローイング作家取手在住田中秋男さん
1.6mの太めのボールペンを黒・赤・青3色の組み合わせだけで作る上げる作品。
~毎日新聞散歩道20120315~
白山小にビオトープ完成--取手 /茨城
取手市白山の市立白山小学校(濱野一美校長、334人)の中庭に14日、自然を再生して、生物がありのままに生息できるビオトープ「水と緑のなかよし広場」が完成し、記念式典が行われた。児童たちは「メダカやタナゴを育てたい」と大喜びしていた。
この広場は広さ約77平方メートル。05年に先生と児童たちが仲良く池を手作りし、トンボやカエル、メダカなどを育ててきたが、水漏れするようになった。このため、教育助成金などを活用して、広さ約30平方メートルの池を新しく作り直した。濱野校長は「将来はホタルが生息するビオトープを目指す」と話した。
話題のメガ合コンイベント『街コン』が、取手駅前に上陸!
「街」・「出会い」・「グルメ」をテーマに、全国各地で開催されている地域活性化イベント♪
取手飲食店の食べ歩き、飲み歩きが一度に楽しめる!
取手で、街・出会い・グルメとの素敵な出会いを見つけよう!
取手コン開催内容
開催地 茨城県取手市取手駅前
開催日 2012年4月15日(日)
開催時間 15:00~18:00
参加人数 200名(男性100名/女性100名)
参加費 男性 6,000円 女性 3,000円
申込資格 20歳以上の独身男女
参加店舗 焼肉心一・KoKoRoBar我那覇・酔仙酒造・しちりん取手駅西口店