Posts Tagged ‘取手’

アートな取手発進中

日曜日, 10月 2nd, 2011

Toride Mainichi116号でもお知らせの通り

神様に捧げる舞と雅楽

八坂神社本殿にて、鹿島雅楽会による雅楽の奉納演奏と舞を執り行います

観賞ご希望の方は、裏面プレゼントコーナーよりお申込み下さい

先着30名様

10月7日(金)午後7時~8時

八坂神社(取手市民会館入口)

問 取手ライオンズ事務局

74-1226(平日9時~12時)

 

本日11:45~ 千葉TV観ましたぁ

『くらしの探索Ⅱ』

知っている人がい~~~っぱい出演

興奮しましたぁ(笑)

来週も取手が紹介されるようですよ

 

アートで元気になる

ちょっと見方を変えるだけで日常がすてきなアートやデザインになりますね

取手市の話題 放射線対策係新設しました

土曜日, 10月 1st, 2011

取手市、放射能対策係をきょう新設 専従職員2人配置 ~毎日新聞20111001~ 

 放射線量が県内自治体の最高レベルを示し続け、「ホットスポット」と言われる取手市は30日、市環境課に「放射能対策係」を1日に新設すると発表した。専従職員2人を配置し、新たに市対策本部に並行して発足する「市放射能対策委員会」(委員長・貫名功二副市長、9人)と連携。細部にわたる放射線量の測定や除染、給食食材の検査など、放射性物質汚染対策をさらに充実する方針だ。

 文部科学省と経済産業省は8月、放射性物質対策は国が自治体などと連携し、責任を持って取り組む▽特に子供の生活圏である学校や公園の徹底的な除染を優先させる--との通知を出した。これを受けて市は、市内全217公園の砂場の砂を入れ替えるなど、除染作業を進める予定。公園は芝生や草地、グラウンドなど多種多様なため、どのような方法で除染するかなどの検討を急いでいる。

 市によると、県内ではつくばみらい市が7月に、つくば市が8月に同対策室を設置。常総市は1日から同対策課を新設する。藤井信吾市長は「放射能汚染対策は長期化するので、市民の安全安心のため、万全な対応で進めたい」とコメントした。

 

ニュースBOX 米国ユーバ市長らが取手市を見舞う ~毎日新聞20111001~ 

取手市と姉妹都市を提携している米国カリフォルニア州ユーバ市のジョン・デュークス市長と姉妹都市協会のジム・グラント会長が30日、東日本大震災で被害を受けた取手市を訪れ、藤井信吾市長にお見舞いの言葉を述べた。2人は7日まで市内でホームステイしながら、小学校や県庁などを視察する予定。両市は89年11月に姉妹都市を締結。以来、相互に訪問するなど友好の輪を広げている。

音楽のイベント目白押し 取手市

金曜日, 9月 30th, 2011

取手市役所掲示板には音楽イベントのポスターばかりが貼られていた

秋・・・音楽イベントが多いのでしょうか?

掲示板

掲示板

掲示板

斎場ばかりが目立つ取手駅西口

旧とうきゅう看板があった場所が物悲しく思えます

見上げて

取手市議会のこと

木曜日, 9月 29th, 2011

常陽新聞に、取手市議会の記事が大きな見出しで2つ

1つめ

東海第2、廃炉に」取手市議会が意見書

再稼働を認めないなど、賛成多数で可決

東日本大震災以降、停止したままになっている東海第2原発の再稼働問題で、取手市議会は最終日の28日、同原発の再稼働を認めず、廃炉とするよう求める意見書を、16対10の賛成多数で可決した。県原子力安全対策課では、県内の市町村議会から再稼働を認めない意見書が出されること自体、聞いたことがないとしている。 

同意見書は、「福島第1原発事故は原発の危険性を国民の前に明らかにし、過酷事故は起きないという安全神話は崩れた」とし、さらに東海第2原発について「もし津波があと少し高かったら電源をすべて失い、福島第1原発と同じような深刻な事態になるところだった」と指摘している。

その上で「福島第1原発から半径20㌔圏内は立ち入り禁止とされ、住民は避難生活を余儀なくされているが、東海第2原発から20㌔圏内は福島の10倍の71万人が暮らす国内一の人口密集地で、県庁も含まれる」、さらに同原発は「運転開始から32年が経過し老朽化によるトラブルも起きている」とし、①県原子力防災計画を見直し、安全対策や避難計画を立てる②同原発の再稼動を認めない③廃炉を事業者に求める―などとしている。

意見書は加増充子氏(共産)、貫井徹氏(公明)、小泉眞理子氏(あしび)、朝比奈通子氏(結いの会)の4氏が提案した。29日以降、首相、経産相、環境相、衆参両議長、県知事に提出する。

東海第2原発は3月11日の震災で停止し、5月21日から定期検査に入っている。当初計画では11月中旬に再稼働(調整運転)する予定だったが、震災によりタービンの翼が一部損傷し、日本原電は11月の再稼働の時期を延長すると発表している。延長期間がいつまでになるかは、10月以降、改めて発表される見通し。

2つめ

常陽新聞20110929

 

2010年度の県内自治体の情報公開度、市町村でNo1の取手市ですね

このようなメルマガが届きました ⇓

 

平成23年第3回定例会について

昨日開会した定例会における表決結果について、取手市ホームページに掲載いたしましたので、ご参照ください。

http://www.toride-gikai.net/pdf/1109/1109gianlist.pdf

鶴を作りました

木曜日, 9月 29th, 2011

滅多に針を持たない^ ^*ですが、鶴を作りました

1個作るのに3時間

手づくり品は時間との闘いです(笑)

鶴を作りました

白木地に合わせて縫ったら・・・

鶴を作りました (2)

とんがりお山が難しい

鶴を作りました

半分完成かぁ

鶴を作りました

仮止めをしてから本縫いです

鶴を作りました

ベース完成

鶴を作りました

クチベラをつくります

鶴を作りました

鶴を作りました

鶴を作りました

鶴を作りました

鶴を作りました

第13回交通安全絵手紙コンクール 取手警察署

水曜日, 9月 28th, 2011

茨城新聞20110928

取手市東中学校で野焼きのお面制作

水曜日, 9月 28th, 2011

中学生が制作、野焼きのお面完成  取手でアフリカの大学教授ら指導  ~常陽新聞20110928~

ナイジェリアの大学教授らの指導を受けて、取手市吉田、市立東中学校3年生約70人が制作したお面が27日、同市小文間の東京芸大取手キャンパス内で野焼きされ、完成した。

東京芸術大学上野キャンパスなどを会場に開かれている「国際陶芸シンポジウム2011」に参加するため来日した、ナイジェリア国立フェデラル工業大学のアキボグン・トロルーペ・ロレンス教授らが指導して制作した。27日はシンポジウムのプログラムの一つ「野焼き講習会」が開かれ、素焼きしたお面約70体を、木の枝や草、もみ殻で燃やして2時間ほど野焼きし、黒く炭化させた。

ケニア出身で英国クリエイティブ芸術大学のマグダレン・オドゥンド教授は「出来上がったお面には中学生の素晴らしい表現力が現われただけでなく、異文化の指導者の下で作ったことで異文化の影響も現われている」と話している。

ナイジェリアの大学教授らと一緒に、アフリカのお面作りを指導した福富誠東京芸大教授は「日本のやり方とは異なる野焼きで、お面に独特の表情が出たのではないか」としている。

八重洲ニュータウングランドゴルフ

水曜日, 9月 28th, 2011

第2回八重洲ニュータウングランドゴルフコミュニケーションデー

草刈りを済ませ、皆様の参加をお待ちしています(笑)

八重洲ニュータウングランドゴルフ

八重洲ニュータウングランドゴルフ

八重洲ニュータウングランドゴルフ

八重洲ニュータウングランドゴルフ

八重洲ニュータウングランドゴルフ

グランドゴルフ初体験の^ ^*でした

10月9日は取手野外映画祭ー茨城新聞ー

日曜日, 9月 25th, 2011

茨城新聞20110924野外映画祭

食をテーマにした映画映像を上映する

東京ごはん映画祭』が10月8日~23日 東京都写真美術館ホールで行われます

ごはんつき上映会なんてユニークです

アイディア一つで人は集まるのですね

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

日曜日, 9月 25th, 2011

ガスタンクが巨大カメラに 10年に1度の定期点検活用 ~常陽新聞20110925~

ガスタンクにレンズを取り付けて巨大なカメラに変身させ、 内側のタンクの底に、

 周囲の風景を映し出したアート作品が24日、 取手市井野、

東日本ガス取手本社内で関係者にお披露目された。
 
10年に1度のタンクの定期検査時期を利用して、

東京芸術大学の佐藤時啓教授が制作した。

佐藤教授は、 カメラの仕組みを用いた巨大装置を制作し、

 周囲の風景を長時間露光する写真作品など、 光をテーマにした写真家として知られる。
 
「ガスタンク・カメラオブスキュラプロジェクト」 で、

取手アートプロジェクト実行委員会 (池田政治委員長) が、

 タンクを所有する都市ガス製造・販売会社 「東日本ガス

」 (飯島徹社長、 本社・千葉県我孫子市) と共同で開催した。
 
タンクは直径23㍍の球体。 通常は約6000立方㍍の

都市ガス (天然ガス) の気体が入っている。

 定期検査のため内部のガスが抜かれたタンクの上部に、

 直径20㌢のレンズと鏡を取り付け、

タンク内側の底部をスクリーンに見立てて映像を映し出した。
 
真っ暗なタンクの内側には、 上部のレンズから光が差し込み、

青い空に浮かぶ白い雲や、 地平線に沿って県立藤代高校校舎、

 日清食品関東工場などのほか、 遠くに筑波山などが映し出された。

常磐線の線路を鉄道が走る様子もとらえられた。
 
24日は取手アートプロジェクトや東京芸大の関係者約50人が参加した。

 参加者は、 約2㍍のはしごをよじ登って、

 タンクの底の約50㌢の円形の穴から真っ暗なタンクの内側に入り、

幻想的な世界に浸った。 市内から参加した主婦の鈴木泰子さん (64) は

 「宇宙にいるような神秘的な体験だった」 と感想を話していた。
 
佐藤教授は 「球体のタンクは、

光が水晶体を通って網膜に映像が映し出される眼球と同じ構造をしている。

尋常でない空間の中で、 巨大な光の彫刻を体感してくれれば」 と語っている。

 

取手駅からガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト専用バスで東日本ガスに向います

取手アートプロジェクト2011

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクトが

東日本ガス㈱の球形ガスタンク解放検査のタイミングを利用して行われました

ガスタンクにカメラを設置し内部に入り撮影したものです

明るさが足りずタンク内部のわずかな光をとらえることができませんでした。

5年後の一般公開に再トライ!

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

描きかえられるこんなガスタンクになる

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

足場に包まれたガスタンク

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

佐藤時啓(ときひろ)さんの活動映像放映

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

いざ タンク内部にGO!

ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト

タンク内部には白いシートが引きつめられていました

声が響き渡る真っ暗で不思議な空間は、動画でご覧ください

 

アートプロジェクトよりお知らせ

TAP