やねうら画廊(茨城県取手市田中酒造店2階)にて傍嶋賢さんの個展開催中です
月曜祝日休館 9時~17時
取手まんが 「けんなん!」 の同人誌が、、「あーと屋えまる」 さんで取り扱い中です
場所はこちら 営業時間 午後1時 ~ 午後6時(日曜定休)
Box Galleryに置いてあります
先着**名に粗品進呈中
けんなん!チロルチョコだわぁ 可愛いね
同人誌発行おめでとうございます
活動を応援しています
あーと屋えまる裏手 長禅寺斜面パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
よいこがあった場所ですね
第58回とりで利根川大花火は、
2011年8月13日(土)19時から20時に実施されます
8000発の打ち上げを予定しています
東日本大震災の影響で、近隣の花火大会が中止となり
約12万人の人出が予想されます
来場者の安全確保を優先させるため
花火終了時間を例年より30分繰り上げ時間短縮で開催します
毎年好評の桟敷席(1組定員5名・1万円)の販売は7月1日より開始
受付専用ダイヤル 0297-70-1007 平日のみ
『ポットマム』と名付けたのは
鉢植えのキクをポットマムと言うからだろうか?
ポットマムさんは、取手宿ひなまつりでも販売に華を添えてくれる花屋さんです
「この度、端切れの販売を始めました
1枚100円から販売しています
つるし飾りやパッチワークの端切れをご用意しています」
かるたで取手の魅力紹介 ~常陽新聞2011.06.28~
見所84カ所、定年退職の男性ら制作
定年退職した取手市の男性らが、現役引退後に4年間かけて市内を歩き回り、地域の魅力を計84枚のかるたにまとめた。第1弾として、そのうち16枚を冊子「歌留多(かるた)で訪ねるわが町とりで」(A5判、カラー、39㌻)にして発行し、和歌と絵、解説、地図などで見所を紹介している。
発行したのは60代から80代の元サラリーマンでつくる「16(いちろく)創年の会」(上田征生会長、会員20人)。
メンバーは全員が他県出身で、現役時代は住まいのある取手から都内に通勤していたという。定年退職後の2004年(平成16年)に旧藤代町(取手市と合併)主催の地域再発見講座「男性学講座」を受講した受講生らが、講座修了後に会を設立した。
自分が住むまちを知らない、まちに知り合いがいない―などからまず地域を知ろうと、06年から毎年、古道や城址などテーマを決めて市内を歩き回った。4年間かけて、歴史のある建物、豊かな自然、すばらしい景観が眺められる場所など84カ所を「まちの見所」として選定し、かるたにした。
かるたは07年から毎年、20枚前後をA3判の作品にしてJR藤代駅のギャラリーで紹介。今回冊子にした16枚は、07年に駅ギャラリーに展示したものだ。
冊子には、かるたの歌と絵のほか、歌を詠んだときの作者の気持ちや、歴史やいわれ、地図なども紹介してある。
平将門ゆかりの四国相馬霊場の一つ、長禅寺は「晴れ晴れ参拝 霊場古刹(こさつ)の長善寺」、江戸時代に参勤交代で行き交う大名の宿場だった取手本陣は「本陣のロウバイ香る池のふち」、小貝川の洪水から家族の命や財産を守るため、母屋より数㍍高く築いた塚の上に建てられた蔵兼避難所の民家の水屋(みずや)は「大水に備えて高し水屋かな」などと歌われている。
残り68枚についても今後随時冊子にしていく計画。同会は「散歩やウオーキングのときなどに携帯して役立ててもらえれば」などと話している。
「16創年の会」(左から)永島豪郎さん、川崎勇次さん、山下勲さん
茨城県取手の高校生が女子4人の縄跳びチーム『ダブルダッチ』で世界一になりました
「ダブルダッチを多くの人に知ってもらえるように頑張りたい」
明るい話題に心が和みます
特技・・・羨ましい限りです
今からでも何か身につくかしら…
動画削除しました<m(__)m>
1年で一番昼が長い日
真っ赤な朝焼けでした
夕焼も真っ赤だろうか?んん残念!

今夜は各地で『100万人のキャンドルナイト』が行われています
茨城からは、100万人のキャンドルナイト in 筑波大学が参加しました
大学構内の松美池にどんな灯りがともされたのでしょう
(笑)気になります

明日から天気は下り坂
ならば昌松寺で行われているゲンジホタル鑑賞会に参加しよう
おおきなホタルが放つ光は消えかけたグリーンカラーのLEDみたい
お寺のご配慮で下げられた風鈴の音色と池の水音に酔いしれる
ホタル観賞・・・素敵です

真っ暗闇での撮影は難しい
機能を使いこなせばもっと明るい映像になったのでしょうね
昌松寺ゲンジホタル鑑賞会は、今月下旬ごろまで開催予定
昌松寺 取手市井野188