取手発 佐藤錦限定さくらんぼ狩りの申し込み受け付けがはじまりました
寒河江・・・兄が「退院したら行きたい」と話していた場所です
どんな里なのでしょうね
まずは、0297-74-1681 とりで旅行センターにお問い合わせを

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新しい街の魅力をPR ゆめみ野駅で開業イベント-取手 ~常陽新聞2011.05.29~
3月12日開業した取手市野々井の関東鉄道常総線ゆめみ野駅前で28日、
地域交流会が開かれた。
駅周辺の史跡などを巡る10㌔ウオーキングや、
地元の新鮮な農産物などを販売する朝市などが催され、 参加した約300人に、
同市や関東鉄道、 UR都市機構などが、 新しい街の魅力をPRした。
駅開業が東日本大震災発生の翌日となり、
当初予定されていた開業イベントが延期されていたことから、
2カ月半遅れの開催となった。
駅前の仮設広場では、 毎月2回、
近くで朝市を開いている地元の下高井地域振興協議会が特別に朝市を開催し、
取りたてのコマツナやキュウリ、 トマトなどを販売。
乗降客らが立ち寄り新鮮な野菜を買い求めていた。
ウオーキングには、 市内のほか都内などからも計約150人が参加し、
茨城百選に認定されている小貝川の岡堰や、
幹に空いた穴に子育て地蔵尊が安置されている
樹齢1600年のケヤキの大木がある高源寺などを巡った。
都内から参加した男性会社員 (45) は
「仕事で常総線に乗った際、 ウオーキングのポスターを見掛けて参加した。
つくばエクスプレス開通で人の流れが変わり、
ゆめみ野は新しい街として都市化するのではないか」 などと話していた。
フクロウ表現のすしづくり挑戦 /茨城取手松陽高 ~毎日新聞2011.05.29~
取手市小文間、県立取手松陽高校(宮内健治校長、757人)の
「家庭クラブ」に所属する2年生12人が27日、家庭科の研究活動として、
同市の鳥・フクロウをあしらった郷土食の稲荷ずし
「ふくろういなり」と「ふくろうのりまき」づくりに初挑戦した。
ふくろういなり・のりまきは、同市本郷のラッピングコーディネーター、
雨宮由利子さん(62)が「ご当地グルメで街おこしをしよう」と、昨年夏に考案した変わり種ずし。
「可愛くておいしい」と評判になり弁当の一品として人気がある。
生徒たちは雨宮さんの指導で、油揚げを折った耳に雑穀米の酢飯を詰めて、
黒豆でつぶらな瞳を表現。キュウリなどの具で色を付け、のりでフクロウの顔を表現した。
同校では今後、授業にも取り入れる方針で、
生徒たちは「可愛い顔ができた」と、うれしそうに試食した。

ゆめみ野地域交流会限定発売『ゆめみ野ロール』
「新取手駅前の和洋菓子さがらさんで新発売?取手名物?」
「関東鉄道でのみの販売なんですよ」
「1000円ですね」



「こういうことなのね」(笑)

関東鉄道各駅舎のシンボルですね
毎月第4木曜日
取手市福祉交流センターの前が賑やかです

レタスが2個で80円でした


社協の中では、コーヒー1杯100円でいただけます
ケーキセットは350円です


宮城県災害ボランティアバス 石塚トラベル守谷発 関東筑波ツーリストで
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取手駅西口地区構想案策定 ~常陽新聞2011.05.26~
ウエルネスプラザ整備へ、凍結の自由通路建設も
取手市は25日、JR取手駅西口地区約6・5㌶で進めている駅北土地区画整理事業
(1993~2013年度、事業費約177億円)の土地利用構想案を発表した。
4月の市長選で2期目の当選を果たした藤井信吾市長が公約に掲げた
健康・医療・福祉・環境による中心市街地活性化のシンボルとなる仮称
「ウエルネスプラザ」を14年度までに駅前の県学生寮跡地に建設する計画を
盛り込んだほか、JR東日本が昨年、取手駅の橋上駅舎化計画を
断念したことを受けて市が整備を凍結していた駅西口と東口を結ぶ
橋上の東西自由通路建設計画も盛り込んだ。
「ウエルネスプラザ」は、介護予防・身体能力の回復・生活習慣病予防などを
目的としたトレーニング機能、子育て相談・サービス機能、高齢者の在宅医療を
支援する地域包括支援機能、多世代の健康相談窓口となる保健機能のほか、
貸し自転車による市内の観光の発着拠点機能、企業バスや送迎車の発着機能などを備える。
今年度中に施設計画や整備手法を検討し、12年度に設計、13年度に着工する計画だ。
合わせて駅に接する隣接街区に、各種の診療所などを集約した
医療福祉施設を整備する計画。整備手法については民間事業者から提案を公募し、13年度までに整備する計画だ。
橋上の東西自由通路は、駅前歩行者デッキと接続し、駅のコンコース部分を活用して整備する。
合わせて、駅西口の歩行者デッキを北側の医療福祉施設整備街区方面に
延伸する歩行者回遊経路を建設する。
同構想案の策定に合わせて市は、6月1日開会の6月議会に提案する補正予算案に
①ウエルネスプラザ整備計画策定調査費735万
②医療福祉施設建設街区の造成工事費3500万円
③同街区に歩行者回遊経路を延伸する実施設計費3150万円
④同街区に自転車駐輪場を整備する実施設計費1200万円―の
計約8640万円を計上する。
藤井市長は「空洞化が顕著に現われている取手駅周辺地区を
日も早く活性化させていくため、パブリックコメントの終了後、
速やかに事業に着手したい」としている。
同構想案は市ホームページなどで公表し、
6月1日~30日までパブリックコメントを実施する。
避難所の対応に感謝 南相馬市長が取手市訪問 ~茨城新聞2011.05.25~
福島県南相馬市の桜井勝延市長が24日、東京電力福島第1原発事故で市民が避難している取手市を訪問、避難所の対応などで藤井信吾市長に感謝の言葉を述べた。桜井市長は、今月末で閉鎖される同市白山の避難所、取手競輪場選手宿舎も訪れ、市の取り組みを報告し被災者を励ました。
取手市役所で藤井市長に面会した桜井市長は冒頭、「避難時、バスで出迎えてもらったほか、職員や市民ボランティアの避難所での温かい対応に感謝します」とあいさつ。「6万人だった避難市民のうち、4万人が戻っている。入院や介護施設、学校の大幅不足で厳しい環境だが、新たな産業導入などで一刻も早く元通りにしたい」と述べた。藤井市長は「持続的な支援の在り方を探るため、職員と南相馬市を訪ねたい」と応えた。
取手市は3月19日、災害時相互応援協定を結んでいる南相馬市から128人を3避難所に迎えた。現在は18世帯、49人に減少。避難所閉鎖後は、市内の小中高校に通う子供たちがいる家庭など10世帯、30人が市内の一般住宅などに移るという。

新緑 これもまた気持ちのいい季節です
木々は美しく映えますが、草刈りに苦労します
八重洲ニュータウン自治会館前の草刈りをそていると
「どーれや」
しんちゃん出動
「明日身体のあちこちに悲鳴があがりませんように」
