Posts Tagged ‘取手’

取手市配松のレンゲソウ畑

月曜日, 5月 9th, 2011

県道沿い 左右にピンク色が広がる

1,2,3、・・・・10・・・ 

肥料になってくれるのですね

取手市配松のレンゲソウ

取手市配松のレンゲソウ

取手市配松のレンゲソウ

麦もこんなに大きくなりました

取手市配松のレンゲソウ

取手市配松の麦畑

取手市配松のレンゲソウ

^ ^*の天敵 イネ科の植物

そろそろ猛威を振るうのでしょう

 

つくばでは、ストロベリーキャンドルが満開  ゆるりまたりカフェめぐり ときどきお散歩

きゃ~ 大好きなcafé la familleのモッコウバラ満開なんですね

大きな地図で見る

5月8日の新聞記事 取手編

日曜日, 5月 8th, 2011

取手のほのぼのニュースです

クリックしてご覧ください

茨城新聞20110508

 

毎日新聞20110508

散歩道:幼稚園児招き田植え

 取手ライオンズクラブ(戸祭宏逸会長)はこのほど、取手市青柳の同クラブメンバー関係者所有の田んぼに私立みどりが丘幼稚園の園児約70人を招き、田植えを行った。

 地域の子どもたちや障害者とともに環境保全活動を行う地産地消事業の一環として行われたもので、今回で2回目。園児たちは初めての田植えに戸惑いながらも、約2時間かけて約300坪の田んぼに手作業で苗を植えた。9月下旬ごろに園児が収穫も行う予定。

10種類300株のツツジが満開

土曜日, 5月 7th, 2011

散歩道 ~毎日新聞20110507~

 

取手市岡の市老人福祉センター、

赤や紫、白など色とりどりのツツジが満開を迎えた。

お年寄りらの憩いの花園となっている。

 近所の造園業「美宝園」(古萱延行社長)が「皆さんに楽しんでもらおう」と、

ボランティアで3年前、1160平方メートルの敷地に約10種類300株を植栽。

今ではあでやかな花々を咲かせている。

 日当たりの良い場所に咲く山ツツジは、樹高約2・5メートルに成長し圧巻だ。

遅咲きツツジは5月半ばごろまで鑑賞できるという。

園内では薄紫色の藤の花も甘い香りを漂わせている。

さくら荘近くのツツジ

鯉あかり

木曜日, 5月 5th, 2011

犠牲者悼む 「鎮魂」灯籠 ~産経新聞20110505~

 取手市岡の小貝川で開かれている恒例の「鯉のぼりプロジェクトin岡堰(おかぜき)」

(5日まで)で4日、キャンドルサークル「鎮魂」が行われ、

東日本大震災の犠牲者の冥福を祈った。

 平成18年に始まったイベントだったが、

今年は震災で堤防と中の島を結ぶ人道橋の橋桁がずれ、

路面の舗装にひびが入ったため、いったんは中止が決まった。

だが、取手市が橋の応急修理を行い、開催にこぎ着けた。

 会場では、おなじみのこいのぼりのトンネルの他、余震を考慮して

ワイヤにつるすこいのぼりに替えて約40本の竹ざおにこいのぼりを泳がせている。

この日は午後6時半に中の島の2カ所と人道橋などで、

鎮魂の言葉が書かれた紙袋にろうそくを入れた“灯籠”約2600個に火がともると

、こいのぼりの形が浮かび上がり、幻想的な雰囲気に包まれた。

産経新聞20110505

産経新聞WEBはこちら 写真がきれいですよ

取手魂 東日本大震災復興チャリティーイベント

木曜日, 5月 5th, 2011

取手市教育委員会・棒か安全協会・社会福祉協議会が中心になって行われた

『取手魂がんばろう東北!がんばろう日本!東日本大震災復興チャリティーイベント』

5月4日と5日取手福祉交流センターにて行われています

取手魂東日本大震災復興チャリティーイベント

義援金をお願いしています

取手魂東日本大震災復興チャリティーイベント

本陣太鼓の音が響き渡りました

取手魂東日本大震災復興チャリティーイベント

  プログラム 取手魂プログラム

鯉あかりは、雨の為4日に延期になりました

火曜日, 5月 3rd, 2011

鯉のぼりプロジェクトin岡堰 コイのぼりともに進もう日本の未来『鯉あかり』

5月3日に行う予定でしたが逢えの為4日に延期になりました

鯉あかりは、取手市岡堰堤防及び中の島 5月4日(水)18:30~の予定です

お時間のある方は遊びに来てください

午後3時から紙袋キャンドルを並べるお手伝いも募集しています

 

鯉あかり制作図と目安棒

鯉あかり

取手側とつくばみらい市側に灯鯉が浮かぶ予定です

鯉あかり

鯉あかり

鯉あかり

紙袋を置く場所にチョークで印をつけました

・・・・3時 「順延」の決定

雨で下絵が消えませんように・・・・

 

夕方 メンバーが確認に出かけました

「チョークはすっかり消えていまーす(爆)」

「明日もお絵描きがんばりまーす」

 

明日は晴れのようですね

取手市岡堰に鯉のぼりが泳いでいます

火曜日, 5月 3rd, 2011

5月5日まで取手市岡堰に鯉のぼりが泳いでいます

鯉短冊に願いを書いて泳がせることもできます

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

受付です

義援金も受付中です

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

対岸のつくばみらい市側

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

中の島では、鯉のぼりくぐりを楽しめます

本日は、生バンド演奏が行われていました

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

手作りの鯉のぼり

なんて書いてあるのかな?

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

鉄柱を利用した鯉のぼりも豪快だけど

竹竿を使った今年の鯉のぼりプロジェクトin岡堰は趣があって素敵でした

園児たちの田植え体験報告

月曜日, 5月 2nd, 2011

ダンスで踊っているかのようにリズミカルに植え付け中

田植え体験

年長さん約60名が参加

田植え体験

遠くで見守る田んぼオーナーの古屋さん

田植え体験

「ここは固いね」「こっちは植えちゃいけないんだよ」

田植え体験

ギャラリー 「楽しがっぺよなぁ 泥んこになったら怒られちゃうんだろうからなぁ」

親御さんがビデオ撮影されていました

田植え体験

収穫祭が楽しみですね

「このご飯 私が作ったんだよ 美味しいね」なんて言う声が聞こえそう

田植え体験

お兄さんお姉さんと足浴しましょうね

田植え体験

JR常磐線橋梁下の利根川河川敷に咲くサクラソウ

土曜日, 4月 30th, 2011

~常用新聞2011.04.30~

取手市新町のJR常磐線橋梁 (きょうりょう) 下の利根川河川敷約4800平方㍍で、

 サクラソウ約4万数千本の群落が満開となり見頃を迎えている。

赤やピンク、 薄紫、 赤紫、 白などさまざま色のかれんな花で、

5月の連休中は楽しめるという。 昨年の猛暑の影響か、

今年は茎丈が例年よりやや短いという。
 
利根川河川敷に名勝地をつくろうと、 「取手自然友の会」 の高田和男代表が

1999年に自宅の庭で育てていた約1000株を移植した。
 
サクラソウの自生地は、 さいたま市桜区の田島ケ原がよく知られ、

国の天然記念物に指定されている。 利根川河川敷は肥沃な砂地で、

年に数回水がかぶる低湿地なことなど、

田島ケ原と環境がよく似ていることから移植地に選んだ。
 
サクラソウは2007年まで絶滅危惧種に指定されていたことなど貴重な草花で、

盗掘の恐れがあるため、これまでは移植地を公表せず、

同会のメンバーが手入れをして大切に育ててきた。

3万本を超える見事な群落に育ったことから、 昨年から一般に公開している。

今年は昨年より1万本増えたという。
 
同会の戸井崎弘子さん(67)は

「震災があった今年は自然の変化を感じるどころではなく、

桜もあっという間に散ってしまった感がある。

 サクラソウのかれんな花を見ていただき、

 少しの時間でもほっとした気分を味わってもらえれば」 と話している。

常陽新聞20110430

利根川橋梁下に咲くサクラソウ

利根川橋梁かけ替え工事も大分進みました

利根川橋梁下に咲くサクラソウ

利根川橋梁下に咲くサクラソウ

こいのぼりで元気になろう

土曜日, 4月 30th, 2011

こいのぼりで元気に ~常用新聞2011.04.30~

鎮魂のイベントも-取手

ゴールデンウイーク初日の29日、 取手市岡、 小貝川の岡堰堤防で

「鯉のぼりプロジェクト」

(主催・鯉のぼりプロジェクト実行委員会=海老原丈夫実行委員長=)が開幕した。

会場には、 市民から寄贈されたこいのぼり約100匹が飾られ、

親子連れらが、 こいのぼりのお腹の中をくぐったり、

地元伝統芸能保存会の太鼓演奏を楽しむなどした。
 
子どもたちにふるさとの思い出をつくろうと、

 市民が実行委員会を結成して毎年ゴールデンウイークに開催している催しで、

 今年で6回目。 東日本大震災が発生した今年は、

 心落ち着かない日々を少しでも明るくしようという願いを込めたという。
 
例年なら小貝川の川岸約120㍍をワイヤーロープで結び、

水面上にこいのぼりをつるしているが、

 今年はまだ余震が収まっていないことからワイヤーロープの設置を止め、

会場に約40本の竹ざおを立ててこいのぼりを揚げた。

市内のあづま幼稚園園児らが自分たちの似顔絵や将来の夢などを

書いて手作りしたこいのぼりも泳いでいる。
 
同プロジェクトは5日まで開催。

期間中、 会場で東日本大震災救援の義援金を募るほか、

3日夕方は 「祈りのキャンドル」 と称した鎮魂のイベントを開催し、

 会場に2600本のろうそくを灯して震災犠牲者のめい福を祈る。

常陽鯉のぼり20110430

タイムリーな記事

いこいの森こころの海老原さんが産経新聞に紹介されました

産経新聞20110430