県道沿い 左右にピンク色が広がる
1,2,3、・・・・10・・・
肥料になってくれるのですね
麦もこんなに大きくなりました
^ ^*の天敵 イネ科の植物
そろそろ猛威を振るうのでしょう
つくばでは、ストロベリーキャンドルが満開 ゆるりまたりカフェめぐり ときどきお散歩
きゃ~ 大好きなcafé la familleのモッコウバラ満開なんですね
県道沿い 左右にピンク色が広がる
1,2,3、・・・・10・・・
肥料になってくれるのですね
麦もこんなに大きくなりました
^ ^*の天敵 イネ科の植物
そろそろ猛威を振るうのでしょう
つくばでは、ストロベリーキャンドルが満開 ゆるりまたりカフェめぐり ときどきお散歩
きゃ~ 大好きなcafé la familleのモッコウバラ満開なんですね
犠牲者悼む 「鎮魂」灯籠 ~産経新聞20110505~
取手市岡の小貝川で開かれている恒例の「鯉のぼりプロジェクトin岡堰(おかぜき)」
(5日まで)で4日、キャンドルサークル「鎮魂」が行われ、
東日本大震災の犠牲者の冥福を祈った。
平成18年に始まったイベントだったが、
今年は震災で堤防と中の島を結ぶ人道橋の橋桁がずれ、
路面の舗装にひびが入ったため、いったんは中止が決まった。
だが、取手市が橋の応急修理を行い、開催にこぎ着けた。
会場では、おなじみのこいのぼりのトンネルの他、余震を考慮して
ワイヤにつるすこいのぼりに替えて約40本の竹ざおにこいのぼりを泳がせている。
この日は午後6時半に中の島の2カ所と人道橋などで、
鎮魂の言葉が書かれた紙袋にろうそくを入れた“灯籠”約2600個に火がともると
、こいのぼりの形が浮かび上がり、幻想的な雰囲気に包まれた。
産経新聞WEBはこちら 写真がきれいですよ
鯉のぼりプロジェクトin岡堰 コイのぼりともに進もう日本の未来『鯉あかり』
5月3日に行う予定でしたが逢えの為4日に延期になりました
鯉あかりは、取手市岡堰堤防及び中の島 5月4日(水)18:30~の予定です
お時間のある方は遊びに来てください
午後3時から紙袋キャンドルを並べるお手伝いも募集しています
鯉あかり制作図と目安棒
取手側とつくばみらい市側に灯鯉が浮かぶ予定です
紙袋を置く場所にチョークで印をつけました
・・・・3時 「順延」の決定
雨で下絵が消えませんように・・・・
夕方 メンバーが確認に出かけました
「チョークはすっかり消えていまーす(爆)」
「明日もお絵描きがんばりまーす」
明日は晴れのようですね
~常用新聞2011.04.30~
取手市新町のJR常磐線橋梁 (きょうりょう) 下の利根川河川敷約4800平方㍍で、
サクラソウ約4万数千本の群落が満開となり見頃を迎えている。
赤やピンク、 薄紫、 赤紫、 白などさまざま色のかれんな花で、
5月の連休中は楽しめるという。 昨年の猛暑の影響か、
今年は茎丈が例年よりやや短いという。
利根川河川敷に名勝地をつくろうと、 「取手自然友の会」 の高田和男代表が
1999年に自宅の庭で育てていた約1000株を移植した。
サクラソウの自生地は、 さいたま市桜区の田島ケ原がよく知られ、
国の天然記念物に指定されている。 利根川河川敷は肥沃な砂地で、
年に数回水がかぶる低湿地なことなど、
田島ケ原と環境がよく似ていることから移植地に選んだ。
サクラソウは2007年まで絶滅危惧種に指定されていたことなど貴重な草花で、
盗掘の恐れがあるため、これまでは移植地を公表せず、
同会のメンバーが手入れをして大切に育ててきた。
3万本を超える見事な群落に育ったことから、 昨年から一般に公開している。
今年は昨年より1万本増えたという。
同会の戸井崎弘子さん(67)は
「震災があった今年は自然の変化を感じるどころではなく、
桜もあっという間に散ってしまった感がある。
サクラソウのかれんな花を見ていただき、
少しの時間でもほっとした気分を味わってもらえれば」 と話している。
利根川橋梁かけ替え工事も大分進みました
こいのぼりで元気に ~常用新聞2011.04.30~
鎮魂のイベントも-取手
ゴールデンウイーク初日の29日、 取手市岡、 小貝川の岡堰堤防で
「鯉のぼりプロジェクト」
(主催・鯉のぼりプロジェクト実行委員会=海老原丈夫実行委員長=)が開幕した。
会場には、 市民から寄贈されたこいのぼり約100匹が飾られ、
親子連れらが、 こいのぼりのお腹の中をくぐったり、
地元伝統芸能保存会の太鼓演奏を楽しむなどした。
子どもたちにふるさとの思い出をつくろうと、
市民が実行委員会を結成して毎年ゴールデンウイークに開催している催しで、
今年で6回目。 東日本大震災が発生した今年は、
心落ち着かない日々を少しでも明るくしようという願いを込めたという。
例年なら小貝川の川岸約120㍍をワイヤーロープで結び、
水面上にこいのぼりをつるしているが、
今年はまだ余震が収まっていないことからワイヤーロープの設置を止め、
会場に約40本の竹ざおを立ててこいのぼりを揚げた。
市内のあづま幼稚園園児らが自分たちの似顔絵や将来の夢などを
書いて手作りしたこいのぼりも泳いでいる。
同プロジェクトは5日まで開催。
期間中、 会場で東日本大震災救援の義援金を募るほか、
3日夕方は 「祈りのキャンドル」 と称した鎮魂のイベントを開催し、
会場に2600本のろうそくを灯して震災犠牲者のめい福を祈る。
タイムリーな記事
いこいの森こころの海老原さんが産経新聞に紹介されました