9月10日は、下水道の日です
今年の標語は、下水道 水から聞える「ありがとう」
小文間にある取手地方広域下水道組合では
11日から12日まで「下水道の日」普及促進展を開催します
小中学生の作品展示、下水道に関するビデオ上映、
下水汚泥を利用した有機肥料の配布、処理場施設見学会など
取手アート活動 韓国から視察団 ~産経新聞100909~
韓国文化教育振興院など韓国の文化芸術教育関係者らが8日、取手アートプロジェクト(TAP)実施本部(本部長・熊倉純子東京芸大教授)の活動を視察するため取手市を訪れ、市内の壁画視察や意見交換などを行った。
韓国からの訪問団は6日に来日。この日は、同市取手のJR常磐線高架下と同市本郷の関東鉄道常総線西取手駅にある、東京芸大の学生と市民らが協力して描いた壁画などを視察。さらにTAP実施本部で熊倉教授らと意見交換した。
参加者は、TAPの活動に「(芸術文化活動を)自治体と市民が一緒になって行っていることに驚いた」と話していた。
^ ^* 取手のアートプロジェクトも国際的になりましたね
防救助技術大会 ~東京新聞 100907~
京都市で開かれた「第三十九回全国消防救助技術大会」のロープブリッジ渡過部門で、取手消防本部の蛯原孝晴消防副士長(30)が二位の優秀賞に輝いた。
全国から選抜された救助隊員が各部門で日ごろの訓練の成果を見せる大会。ロープブリッジ渡過では空中に水平に張られた二十メートルのロープを往復する速さを競い、蛯原消防副士長は一六・三八秒だった。救助隊員志望で、四年前から体力づくりに励み、訓練を重ねてきた。妻と一歳七カ月の長男の応援を受け、来月から県立消防学校に入校。救助隊員として本格的に歩みだす。
常陽新聞によれば
任命救助の仕事に就きたいと大学卒業後の2003年に消防署に入った。
「知識 体力友に充実させて市民の期待にこたえられるような消防士になりたい」と語った。
Happynewsでした
アンテナショップがない「いばらき」
ついに県産品の販売が始まった!?
絶品いばらき
^ ^*とりあえずブログとツイッターに登録しました
新商品の販売中止続々 ~9月7日共同通信~
新商品、ネット口コミで人気爆発 販売中止相次ぐ
食品、家電などの新商品の売れ行きがメーカーの予測を上回り、生産が追いつかず販売を一時中止するケースが相次いでいる。消費者の情報収集力が高まり、インターネットの投稿サイト、ツイッターなどの「ネット口コミ」で、ユニークな新商品の話題が爆発的に広がるようになったことが背景にある。
長引く消費不振で各メーカーが生産計画を堅めに立てていることや、量販店やスーパーなどへの商品納入にばらつきが出ないよう、不足すれば早めに販売を一時中止する場合もあるようだ。
日清食品の「日清カップヌードルごはん」の2商品は、混乱を避けるため8月16日に近畿限定で先行発売したが、わずか4日後に販売の一時中止を表明。当面は生産を1商品に集中し、今月27日から販売を再開する。 他にも、サントリー酒類はビール風味飲料「オールフリー」の販売を一時中止し、7日から再開。三洋電機は、米粒からパンを作る家庭用パン焼き器「GOPAN(ゴパン)」の予約が殺到し、発売を10月8日から11月11日に延期した。
販売中止になるような商品開発が取手でも出来たらいいですね
養殖チョウザメで街おこし ~茨城新聞 吐玉泉 100908~
▼世界三大珍味の一つ、キャビアが取れるチョウザメを育てて飲食店などで提供するプロジェクトが進むつくば市できのう、同市国松の農家に設けられた養殖場でチョウザメの稚魚の放魚式があった。
▼この日はチョウザメの養殖事業を手掛ける企業から運ばれた稚魚500匹が養殖場に放たれた。10センチほどの稚魚を見て周りからは「思ったよりもかわいい」との声も。
▼責任者のパン店経営、酒井幸宏さん(76)=同市吾妻=は「新聞に取り上げられ、会員になりたいとの申し出もたくさんあった。放魚式にも大勢の人たちが来てくれてとてもありがたい」と感謝していた。
チョウザメで町おこし!ピーターパンの社長さんが考えたなぁ
新しいつくばの食文化 特産品になっていくのか?見守りたい
奥様が経営するつくばで一番小さいパン屋さん?ベーカリーミイ
食べてみたいー(笑)
取手周辺の情報紙 シンヴィング9月11日号に
【取手市の消防団員 消防職員とのふれあいパーティー】
まじめに交際を考えている女性大歓迎
11月28日 会費1,000円 グリーンパレス ふじしろ
申し込み締め切りは50名
問 消防本部総務課 0297-74-1479