Posts Tagged ‘取手’

温暖化防止 日本の研究

土曜日, 11月 9th, 2019

毎日新聞20191106

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イモリのすむ環境づくりを 取手

土曜日, 11月 9th, 2019

イモリのすむ環境づくりを 取手・あす公開講座 
毎日新聞2019年11月9日 

 「取手市里山・谷津田保全『いもりの里』協議会」などが10日、市民公開講座を取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。イモリがすむ環境づくりやイモリによる再生医療の可能性などについて、研究者が講演する。

 同会の結成10周年を記念した講座で、七つのテーマを7人が解説する。「わかってきたぞ、イモリ!―驚きの再生力の秘密」と題して講演する千葉親文・筑波大教授は「環境の保全から再生医療まで幅広い研究の発展に貢献している」と話す。

 公開講座は午前10時~午後3時。申し込み不要。無料。会場は取手駅西口徒歩3分。問い合わせは協議会(080・4072・5050)。

取手市 移住促進へポスター

木曜日, 11月 7th, 2019

茨城新聞 2019年10月29日(火)

取手市 移住促進へポスター、市内外の駅に掲示へ

市内への移住促進を広くアピールするため、取手市は、市の魅力を伝えるポスターを制作、都内や千葉県、市内外の駅へ掲示する。ポスターのモデルは、各テーマに合った市民を起用。来月18日から順次、JR常磐線、東京メトロ千代田線(都内)、関東鉄道などに貼られる予定です。

ポスター写真はこちらで見られます。
皆さん素敵です^ ^*


 

毎日新聞 20191107
取手に移住しませんか 4種類のポスター 市が作製、PR 通勤/起業・創業/子育て/マイホーム
毎日新聞2019年11月7日

取手市は首都圏などからの移住者を増やすため、市の魅力を訴える4種類のポスターを作った。実際の移住者ら市民をモデルに起用した。18日から東京メトロ千代田線、JR常磐線、関東鉄道常総線の各駅に順次、張り出す。

県南部の取手市は、千葉県我孫子市や同県柏市と利根川を挟んで隣接し、首都圏とJR常磐線でつながる。取手市中心部にある取手駅は常磐線快速の始発駅の一つ。上野東京ラインを使えば、品川駅まで乗り換えなしで行き来できる。

住宅を新築した場合に、金融機関からの借入額の3%(上限40万円)を補助する取手市独自の制度「とりで住ま入る(スマイル)支援プラン」も来年3月まで利用できる。制度を始めた16年度からの3年間で253件の申請があった。

今回のポスターは800枚作製。下部には「住んでみようかな」で始まるメッセージがある。「らくらく通勤で心に余裕のまち」「起業・創業支援に手厚いまち」「子育て世帯にやさしいまち」「マイホームを実現しやすいまち」と市をPRしている。

市によると、「らくらく通勤」のモデルは、常磐線で通勤する会社員の添田富司夫さん(62)。24年前に横浜市から引っ越してきた。スーツ姿の添田さんが電車内で座って本を読んでいる。

「子育て編」は、今年横浜から移住した会社員の根崎弘崇さん(30)、妻まゆさん(30)、長女菫ちゃん(3)。市内を散策する情景がほほえましい。

「マイホーム編」では、我孫子市から移住した団体職員の小峰政隆さん(30)、葵さん(25)夫妻が取手市の補助制度を使って購入したという戸建て住宅でくつろぐ。

「起業編」のモデルは取手市生まれの原田佳奈さん(32)。市内の白山商店街で4年前に開いたカフェ「こなのか」店内で撮影した。

ポスターは800枚のうち、B1判84枚を4種セットで21駅に張り出す。千代田線は都心の大手町、日比谷、赤坂、表参道の4駅。JR線は取手―北千住の9駅。関鉄は取手―南守谷の8駅。製作費や掲出料などの経費は約300万円という。

取手市ご当地ナンバーデザイン募集

水曜日, 11月 6th, 2019

茨城新聞 20191106

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取手市 移住促進PRポスター

水曜日, 11月 6th, 2019

産経新聞 20191106

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比の子ども楽団、取手で演奏会

月曜日, 11月 4th, 2019

比の子ども楽団、取手で演奏会 観客から大きな拍手 ポップスなど12曲披露 

毎日新聞2019年11月3日 

 フィリピン・セブ島の楽団「キッズ・オーケストラ」が来日し1日、取手市新町の取手ウェルネスプラザで公演した。貧困地帯で暮らす8~20歳の約50人による息の合った演奏に、約250人の観客から大きな拍手がわき起こった。

 楽団は、トランペットやサックス、バイオリンなどのパートで構成され、軽快なポップスをはじめ12曲を披露した。

 テナーサックスを演奏した高校生のダリー・ポルキャドゥさん(17)は「毎日練習してきた。このような機会を与えていただき、私たちの夢をかなえてくれてありがとうございました」と英語で観客にあいさつした。

 NPO法人「セブンスピリット」(東京)が主催。取手公演は県立取手一高などの高校生がボランティアで運営に携わった。

救急救命士が病院の患者情報を無断撮影

日曜日, 11月 3rd, 2019

取手市・救急救命士が病院の患者情報を無断撮影

毎日新聞2019年11月3日

取手市消防本部は2日、救急救命士の40代男性職員が9月26日に病院で研修中、左足指骨折で受診した別の職場の男性消防職員のレントゲン画像を無断で撮影する不適切な行為があったと発表した。スマートフォンで撮影し、同僚数人に画像を送信した。本部によると、救急救命士は診察室で医師が席を外した際にパソコン画面を撮影。内部調査に対し事実を認め「複雑な骨折で珍しい症例なので自分の勉強になると思った」と釈明、反省しているという。本部は配信を受けた職員を聴取したうえで救急救命士を処分する方針。

31日、国土交通省の利根川下流河川事務所が発表

金曜日, 11月 1st, 2019

31日、国土交通省の利根川下流河川事務所が発表

茨城県取手市の観測所ではカスリーン台風における流量を超えて観測史上最高の流量を記録したと、

31日、国土交通省の利根川下流河川事務所が発表しました。

取手市の観測所において、カスリーン台風における毎秒7969立方メートルやキティ台風における毎秒8200立方メートルを超え、

戦後からの観測史上最高となる毎秒8750立方メートルを記録しました。

台風19号による洪水に対して、菅生調節池、稲戸井調節池、田中調節池で

過去最大となる合計約9,000万立方メートルの洪水貯留効果を発揮しました。

取手水位観測所で水位低減の効果があったと推計されるとのことです。

 

世界志向のリーダー育成する12年一貫教育へ…江戸取

木曜日, 10月 31st, 2019

読売新聞

茨城県初の12年一貫教育校

江戸川学園取手中・高等学校(茨城県取手市)は今春、江戸川学園取手小学校を卒業した1期生を迎えた。

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台風19号の被害状況 取手

木曜日, 10月 31st, 2019

東京新聞

文化財の台風被害220件 13都県 対策と保存、両立課題

国指定重要文化財龍禅寺三仏堂 の屋根が捲れたのですね。