シバザクラ・・・もキャッチコピー一つでメジャーデビュー
天空の花回廊 芝桜の丘を覗いてみた
新しい観光名所づくりとして豊根村が5か年計画で取り組んできた
22000㎡40万株は、日本有数の芝桜の名所になる?
;
産経新聞みちのく桜旅で紹介された
『We♡女川』12000株は、仮設住宅で暮らす町民130人が植えたのだそうです
;
富士芝桜まつりもきれいでした
シバザクラ・・・もキャッチコピー一つでメジャーデビュー
天空の花回廊 芝桜の丘を覗いてみた
新しい観光名所づくりとして豊根村が5か年計画で取り組んできた
22000㎡40万株は、日本有数の芝桜の名所になる?
;
産経新聞みちのく桜旅で紹介された
『We♡女川』12000株は、仮設住宅で暮らす町民130人が植えたのだそうです
;
富士芝桜まつりもきれいでした
常陸太田市にある泉福寺のシダレザクラ300年が満開になりました ブログ
;
先日ど根性桜のついてmemoしました
ど根性桜を希望の桜として復興のシンボルにしようとする動きがでてきました こちら
17000本植樹を目標にしている桜ライン311プロジェクト スポニチアネックス4/26
昨年11月に岩手県陸前高田市で津波の到達地点・海岸から2km離れた浄土寺に植えた河津桜が見ごろを迎えました
;
宮城県石巻市の日和山公園で、桜が見ごろになった。公園からは桜越しに津波で流された街並みが一望でき、色鮮やかな桜とモノトーンの街並みが対比するように見えた。
1分咲き程度だった桜は24日、気温上昇で一気に花が開き、待ち望んでいた多くの花見客が押し寄せた。2人の子供と一緒に訪れた石巻市の木村美嘉さん(37)は「地震が怖くて、1年たってもいまだ身震いするときがあります。でも今年は昨年より桜がきれいに見えました」
;
三春の滝桜情報はFacebookがおすすめ
こちらでも2年振りライトアップ動画が観られます
人の心をここまでワクワクさせてしまうさくら 心に生き続けるさくら
季節は、移り変わり新緑が気持ちよくなりました
こんもりとした白い木々にふと目がいってしまいます
この「関山」を塩漬けにした桜茶を「とりでつるし飾り祭り」でお持てなししたことを思い出しました
桜前線北上中 船岡城址公園
新聞に掲載された写真をみて思わず検索
電車かと思ったらスロープカーだったのです YouTube
この場所もきになりますが、一目千本桜のロケーションも素敵です
ロケーションといえば
水田に写る1本が好きですが「相川のぼたんざくら」も絵になります
数年後が楽しみな桜たちです
大子町観光協会で紹介している桜マップは役に立ちます
福島県南 石川町から久慈川にかけて見ごろを迎えました 石川町桜めぐり
大子の桜も
シンヴィング708号 2012年4月21日号 今を輝く人に登場した奈良さん
いつも素敵な彼がより素敵に輝いて見えましたので紹介します。
;
飲食店から、まちを元気に!
「にぎやかな取手飲食を実現する会 代表 奈良和彦さん」
4月に取手で初めて行なわれた街コン。
主催したのは、「にぎやかな取手飲食を実現する会」。
取手のまちを元気でにぎやかにしよう、自分たち駅前飲食店から何かをすれば何かが変わるとの思いから、5店の飲食店が集まって会を発足させた。
会の活動について代表を務める奈良和彦さんに話を伺った。
「取コン」で街を元気に
全国各地で「街コン」がちょっとしたブームになっている。「街コン」とは自治体や商店街などが主催し、地域の活性化と出会いの場を提供することを目的に行なわれる大規模な合コンのこと。参加者は参加費を払い、レストランや居酒屋、バーなど協力店舗を自由に回ることができる。お得に飲んだり食べたりできるのはもちろん、同じイベントに参加している人たちと気軽に交流できるとあって、婚カツ中の男女に好評だ。
そんな「街コン」が4月15日「取コン」という名で、取手で開催された。主催したのは「にぎやかな取手飲食を実現する会」。取手で沖縄料理の店「KoKoRo Bar我那覇」を営む奈良和彦さん、焼肉「心一」の高橋善久さん、居酒屋「しちりん取手西口駅前店」の吉村欣也さん、食楽Bar「NOBE」の川野辺郷志さん、酔仙酒蔵「北勝」の松本昌也さんが、取手の飲食店を活性化するために何かやろうと考え発足した会だ。今回の「取コン」では参加した男女200人が、これら5店舗の他、取手駅周辺の参加店で、食べ歩き、飲み歩きを楽しんだ。
サービス業の原点は沖縄の人たちの温かなもてなし
奈良さんが取手の駅前に「KoKoRo Bar我那覇」を開いたのは2004年のこと。なぜ、沖縄料理だったんですか?と訪ねると、原点はその数年前にさかのぼるという。専門学生の頃、アルバイト先で沖縄出身の友人と知り合い、その後沖縄に帰った友人を訪ねたことがある。「その時は、思いつきで沖縄に行こうと決めたのですが、今から思えば、沖縄には何か大切なものがあるという気持ちが、どこかにあったのかもしれません」と奈良さん。
そのときに心に残ったのが、沖縄の人たちのフレンドリーで温かなもてなし。見返りを求めずに、訪れた人を喜ばせたいという沖縄の人たちの姿勢はサービス業の原点であると感じ、これが全ての行動の基本になったそうだ。「沖縄に行くのに大きな旅行代金がかかりますよね。でもどんなにお金と時間をかけてもまた行きたいと思うんですよね。そして行ってよかったと思える。それって商いも一緒だと思ったんです。また来たい、そう思ってもらえる店を目指しています」と思いを語る。
自分たちが動けば何かが変わる
都内に近く、県内からのアクセスもよいことから、取手で店を始めることを決めた奈良さんだが、近隣の人たちは買い物や食事に柏に出かけてしまうことが気になっていた。取手も柏に負けないくらい魅力的な街になれば人が来るのではないか。取手を人が集まる街にしたい−それが開店当時から奈良さんが抱いていた願いだった。
そんな奈良さんの思いに共感したのが、「心一」の高橋さん。店を出した頃と比べても寂しくなっていく一方の現状に危機感をもち、取手に人を呼び込みたいと意気投合。それぞれの店が頑張るのではなく、みんなで協力し合って何か出来ないかと発足したのが「にぎやかな取手飲食を実現する会」だ。
自分たちの思いをストレートに会の名前にし、もてなしの心で何かおもしろいこと、人が集まること、お客さんが得をするようなことを企画して訪れる人に笑顔になってもらいたいと考えている。「誰も何もしなければ波は立たないけれど、自分たちがアクションを起こして脈を打ち始めれば何かが変わっていくに違いない。大きな池に小さな石を投げ続けるように地味な活動ながら粘り強く続けていって、取手に来ればいつも何かやっているよね!という感覚がお客さんに芽生えてくれたら嬉しい」と奈良さんは言う。
そのためには飲食店同士の連携も欠かせない。店同士が「あのお店、いいお店だから行ってみたら」と紹介し合えるような関係を作り、一体感をもって取手の街を元気にしていきたい。今回の「取コン」でも近隣の飲食店に理解賛同してもらえるよう趣旨を説明して回ったところ「パペエテ」「あじ彩」「ボランチ」の協力を得た。また、タイミングが合えば次回は是非と言ってくれる店舗もあり、大きな手ごたえを感じたという。
食べることで人がつながり、街の発展へ
取手にはなかった沖縄料理の店を流行らせ、取手生まれでもない、コネもないが、取手が元気になるために何かしようと行動している奈良さん。そんなアグレッシブな奈良さんの姿は、同じ飲食店仲間にも刺激を与え、自分も一緒に頑張ろうという人が少しずつ増えている。「食べるということは誰もが必要で興味あることだから、飲食店は人々の生活に欠かせない業種でしょう。飲食店を通じて人と人がつながり、活気ある街づくりへと発展していったら嬉しい」と夢を語る奈良さん。
今回の「取コン」では、取手市の後援ももらった。しかし、市へ補助金を申請した訳ではない。「自分たちのお金をやりくりして、商い側からの街づくりをしていこうというのが、私達の思いです。しかし、行政でなければ出来ないこともありますよね。女性に優しい街づくりを考えれば、治安も重要になってきます。商い側からの街づくりと行政側からの街づくりが手を取り合って、取手市が発展していけばと思っています」。
今後も定期的にイベントを行なう予定で、5月には多くの飲食店を巻き込んでスタンプラリーのようなイベントも考案中。小さくてもいいから毎月1回、何かイベントを企画していくことが目標だ。きっと「取手に行くと、いつも何かやっているよね」と、取手で行われるイベントを楽しみにしてくれる人が増えていくことだろう。
プロフィール
奈良 和彦 Kazuhiko Nara
1978年生まれ。
21歳の頃に沖縄を旅して、沖縄県民の人間性に触れる。その後頻繁に沖縄を訪れ、現地の友人からは「我那覇」という沖縄名で呼ばれるように。
2004年 「KoKoRo Bar我那覇」取手駅東口にオープン
2007年 「KoKoRo空間 我那覇庭GaNaHa garden」取手市寺田にオープン
2011年 「我那覇の台所&Bar URANIWA」TX守谷駅前にオープン
2011年 「にぎやかな取手飲食を実現する会」を、取手で飲食店を営む仲間と発足。代表を務める。
シンヴィングの記者さんの文章はいつも素敵です
まさに、今を輝く人ですね
次号も楽しみにしています^ ^*
ん?この写真は、我那覇 事務所からパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) ????
『わが街の三ツ星レストラン』市民のおすすめ60店
いばらき・みなみを中心としたレストランガイドが発行されて20年ちかくなるのだろうか?
発行元が同じ町内だったことに驚かされた
発行されたかたは、現役で町おこしに奮闘している
当時、500円と言う価格にも関わらず第2弾まで出版するほどの人気本だった
;
増え続ける書類やブログ更新用ネタの切抜き、手紙・・・
あっという間にデスク回りが散乱してくる
1枚1枚スキャン保存では間に合わない
紙が^ ^*を追ってくる(笑)
一大決心して必要なものだけに絞り込み作業を始めた
PCに取り入れても取り入れても書類が減らない(笑)
好奇心旺盛の^ ^*が毎日新聞情報をストックしているからだ
;
グルメ本の切抜きも多い
行きたいと思いながら行けない・・・増え続ける紙
で、考えた
マイマップ作成中
マップにショップ等のピンを立てて情報もメモしておく
スマートフォンのマップからいつでもアクセスでき、現在位置からショップまでのナビまでしてもらえる
何と便利なこと
お店・散歩コース・カメラポイント・・・1本桜の位置まで端末さえあれば確認できてしまう
おすすめです
日本最大 200店舗以上参加の水戸バー・バル・バール 310bbb
飲み文化の復興によるマチナカの賑わい創出”を目的とした、
水戸市内で行う飲み歩きイベント
気軽にお店を利用できる仕掛けを通して、水戸まちなかの飲食店を
「知ってもらう」「お気に入りのお店をつくってもらう」「まちなかに賑わいを取り戻す」を目指しています
1929年(昭和4年)ドイツの大型飛行船ツェッペリン伯号が、人類初の飛行船による世界一周を成し遂げました
この巨大飛行船は、ドイツのフリードリッヒスハーフェン市で建造された当時の最新技術の結晶で
、全長236m、乗員65人、時速100kmでの飛行が可能でした
このツェッペリン伯号が、世界一周の途中、初めて降り立ったのが
当時の霞ヶ浦海軍航空隊(現在の霞ヶ浦駐屯地の一角)でした
土浦では、当時飛来したツェッペリン伯号の乗組員たちに、
地元右籾(みぎもみ)産のジャガイモを入れたカレーを振る舞って歓迎した話が残っています
「土浦ツェッペリンカレー」は、このツェッペリン伯号ゆかりのカレーを
土浦商工会議所女性会が現代風にアレンジして再現したものなのです HPから抜粋
土浦とツェッペリンとカレーが結びつきました
本日の茨城新聞を読んでいたら、カレーが食べたくなりました(笑) レシピ