お米でできたらくがん粉に包まれたよし飴は、このシーズンにしかいただけない宮城の旬のお菓子。
みずあめと砂糖でできたお菓子はとてもデリケート。
絹糸を巻き上げたような空気を含んだ食感。
らくがん粉は、もちろん食べられます。
・・と、ここでしりました。
お米でできたらくがん粉に包まれたよし飴は、このシーズンにしかいただけない宮城の旬のお菓子。
みずあめと砂糖でできたお菓子はとてもデリケート。
絹糸を巻き上げたような空気を含んだ食感。
らくがん粉は、もちろん食べられます。
・・と、ここでしりました。
アン&ベベさんで行われた多肉植物寄せ植え体験のパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
スパイラルガーデンのはじめての出張講習会だそうです。
お好きな鉢を選んでください!
迷
根から土を払いピンセットやスプーンを使って仕上げていきます。
雨宮ラッピング講師のご指導の下「完成」
シモタファームさんのハーブティーと参加されたメンバーからのお土産で
ティータイム
今日も素晴らしい出会いがありました。
紫外線をいっぱい浴びて、今年も真っ黒に日焼けしそうな気配(笑)
アン&ベベさんの楽しい企画はまだまだ続きそうです。
ご贔屓に~
今日こそは、Toride Mainichi編集!と、PCに向かうのですが
Facebookに入ってしまうと情報交換が止まず(笑)
入りびたり(ー_ー)!!
シンさんのご機嫌な毎日ブログで「バラくら」が紹介されています。
メッセージも写真もとても素敵です。
PCやケータイが知らぬ間に進化しています。
Google Chromeで検索窓を開くとマイクが・・・
話してみたらしっかりと認識されて(@_@;)でした。
便利なことは、共有したいと、Facebookに投稿しました。
さらに、スマホで「昨日」と検索したら「5月23日」と変換される。
この頭脳どこまでよくなるのだろう。
創作和紙人形展:築200年超の屋根裏に27点−−取手・田中酒造店
毎日新聞 20130523日
取手市取手2、田中酒造店の「やねうら画廊」で、創作和紙人形展が開かれている。和紙人形作家の遠藤節子さん(埼玉県)と4人の生徒の作品27点が並ぶ。
画廊は築200年以上という同店の屋根裏を改装し、落ち着いた空間になっている。
出展者の同市白山、主婦、鈴木まつさんは「人形の雰囲気にぴったりあった和の空間で、人形が一番喜んでいるのでは」と話している。
30日まで(月曜休廊)。午前10時〜午後5時。問い合わせは同店(0297・72・0011)。
女の気持ち:夫婦の日 毎日新聞 201305月22日 東京朝刊
春とは思えないぽかぽか陽気の日曜日、桜が満開となって街中をピンク色に染めてくれました。寒かった冬を忘れさせてくれるかのようです。
この地に住んで30年、夫が初めて公園のお花見に誘ってくれました。我が家にも樹齢30年の桜がありますが、2人でお花見に出かけるなんて思いもよらず驚きました。
終点のバス停から公園までリュックにビールとおつまみを入れた夫の横を黙って歩きます。人混みの苦手な夫が「向こうが空いている」「人が多すぎ!」とさっさと先に進みます。満開の桜を見る間もなく、やっと信濃川沿いの空き地に到着。
並んでビールを飲み、たわいもない少ない会話でしたが、珍しく夫の方から話しかけたり、笑ったりします。普段は私の話に相づちくらいしか返さない人ですが、桜の花が気持ちを柔らかくしたのでしょうか。
家族連れや友人同士の多い中で、私たち中年夫婦はほとんどいませんでしたが、かえってこんな時もあったんだわと思い出させてくれているようでした。
先週はケンカして3日間、口も利かずの生活だったので、こうしてお花見に来られるって夫婦って不思議です。
35年間、夫は大けがを2回し、私は脳内出血で生死をさまよいましたが、今は2人ともそれなりに健康です。まだこれから何年一緒にいられるか分かりませんが、桜を見た優しい気持ちで暮らせたらと思います。
私たちの結婚記念日は、4月22日「ヨイ フウフ」の日です。
東京スカイツリー1周年記念ライティング早送り
粋→雅→七夕→防災の日→オリンピック・パラリンピック招致→シャンパンツリー→冬雅→冬粋→ホワイトツリー→キャンドルツリー→桜「咲」→桜「舞」
近くで観たかったなぁ
茨城新聞 いばらき春秋~ 20130521
田んぼの風景に思わず足を止めたくなる時季がやってきた。稲は日に日に背丈を伸ばし、緑色のまぶしさが増す。かすかに水面が揺れれば風の存在に気付く
見ているだけで心が和む。そこに命の営みを感じるからかもしれない。貴重な食糧であるのはもちろんだ。秋の黄金色の風景など季節ごとに変わる景観への期待も膨らむ
さらに、この身近な環境が、温暖化など地球全体の環境に思いをはせるきっかけになったりする。そして、なかなか進まないその対応が気になったりする
スイスを中心に広がるアルプスの氷河の面積が減っているという記事が先日掲載された。温暖化が原因で60年代後半と比べ4割近くも減少していると専門家が分析していた
別の記事では、今のまま対策を取らずに温暖化が進めば、70年後には地球上の動物の3割強と植物の6割弱の種の生息域が半減するとの警鐘もあった。欧州の研究者がまとめたものだが、温暖化ガス排出削減の必要性を訴えていた
緑のじゅうたんの趣さえある水田の風景。それを眺め、うれしくなっているだけでは済まないのだろう。この地球にとって必要なことは何か。考え、実行せよと言われているようだ。
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エコなLED®
「いのり星」と呼ばれるLED電球は桜橋~吾妻橋下流部分まで流れる予定。
LED、充電式電池、太陽光パネルが搭載されていて、水面へ着水すると同時に通電し点灯します。
こんな感じです。
みなみの桜がブログで紹介されています。