産経新聞 20151119
サイクルフェスで取手競輪場を身近に
11月 19th, 2015映画「日本と原発」つくばみらい、取手で上映会
11月 19th, 2015映画「日本と原発」 つくばみらい、取手で上映会
東京新聞 2015年11月18日
脱原発裁判に携わってきた河合弘之弁護士が初めて監督したドキュメンタリー映画「日本と原発」が二十三日につくばみらい市、二十八日に取手市でそれぞれ上映される。
原発の建設や運転を止めるため、国や電力会社を相手取り訴訟を手掛けてきた河合弁護士や海渡雄一弁護士らが、東京電力福島第一原発事故の関係者や有識者にインタビューし、事故に巻き込まれた人々の苦しみを明らかにし、事故を起こした背景を追及する。
つくばみらい市は午後一時半から小絹コミュニティーセンター、同六時からみらい平コミュニティーセンターで。資料代三百円。取手市は戸頭公民館で午後二時と同五時の二回上映する。参加費三百円(学生二百円)。
問い合わせは、つくばみらい市の上映会はみらいの環境とエネルギーを考える会=電090(8580)1288、取手市は雫の会=電090(5801)0096=へ。
松田朝旭さん取手ウェルネスプラザで夫妻展
11月 18th, 2015松田朝旭さん夫妻展 画業60年の節目に 取手
毎日新聞 2015年11月17日
二科会会員で取手市在住の洋画家、松田朝旭(あさあき)さん(80)の「60年展−私のこれまでと妻の木彫と」が同市新町の取手ウェルネスプラザ多目的ホールで開かれている。画業60年の節目を記念して、妻の匡子さん(70)の彫刻と同時に披露している。
油画は欧州の寺院や街並み、カンボジアのアンコールワット遺跡など大作50点。また、これまでの20年間に地元・取手を散策しながら描いたスケッチブック156冊を全て並べた。取手駅周辺の街角や利根川沿いの風景などを細密に表現。町の移ろいを感じさせる。
松田さんは1956年に二科展に初入選し、毎年同展に出品。「絵に全精神を打ち込んでいる。地元の方に鑑賞していただきたい」と話している。匡子さんの彫刻は31点。趣味で制作したという。21日まで。入場無料。
扉の向こう側
11月 17th, 2015東大キャンパス内 「厨 菓子 くろぎ」
11月 17th, 2015セルペンティイルミネーション
11月 16th, 2015雨の日曜日は、おうちで・・・
11月 15th, 2015片付けをしていたら懐かしいものが出てきました。
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あれから14年?
ご縁があった先生の本をお借りしました。
図書館もweb予約ができて気軽に使えるようになりました。
常陸太田市茅根町自然薯研究会が紹介されました。
松田朝旭60年展
11月 15th, 2015「るるぶ取手」市制45年で発行
11月 14th, 2015観光情報誌「るるぶ取手」市制45年で発行
毎日新聞 2015年11月14日
取手市は市制45周年を迎えたのを機に観光情報誌「るるぶ取手」を発行した。小貝川ポニー牧場、利根川を船で渡る「小堀の渡し」などのほか、お薦めの飲食店やスイーツ、土産物を掲載している。全20ページカラーで3万部作成。無料。
今年2月、「るるぶ」を発行しているJTBと出版契約を結び、新規雇用者4人とJTBスタッフ2人が取材、編集に携わった。10月から市外のイベントで配り始めたほか、キリンビール取手工場・横浜工場で見学者に進呈。市内では取手市役所などで入手できる。




























