シャトレーゼの和菓子がおしゃれ

2月 7th, 2016

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青空会 私の青春時代?

2月 6th, 2016

青空の下で楽しみましょう?

そんなノリで発足した「青空会」

事務局長の定年退職を目前に

お疲れさま会を行いました。

あれから40年(笑)

♬戦争知らない子供たち~~~(^^♪

ギターあり 笑いあり再開あり

楽しい4時間でした。

来年も会いましょうね。

みんな元気でね~~

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御殿飾りにつるし飾り 11日から「取手ひなまつり」                                             

2月 6th, 2016

御殿飾りにつるし飾り 11日から「取手ひなまつり」 茨城 
産経新聞 20160207

 取手市の春のイベント「取手ひなまつり」が11日から始まるのを前に、同市役所玄関ロビーにひな飾りがお目見えし、訪れた人たちの目を楽しませている。

 飾ったのは市商工会女性部(武田恵子部長)。中央には市内の民家にあった昭和20年代の「御殿飾り」が置かれ、その脇を市職員らが作ったつるし飾りが彩りを添えている。訪れた親子連れは「あら、きれい」などと言いながら、母親がひな飾りをバックに子供の写真を撮っていた。

 取手ひなまつりは3月3日まで開かれる。期間中の今月27日には幼稚園児らが行進するひなパレード、27、28両日には旧取手宿本陣で「歌舞伎・邦楽鑑賞会」が行われる。

取手ひなまつりに彩を!

2月 6th, 2016

毎年2月初め

1年ぶりに出されたつるしびなたちがおしゃべりを始めます。

1.2.3…..35下げありました。

全て母の作品です。

今年は、どこに飾られるのかな。

取手ひなまつりも12回目を迎えますね。

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真壁切り絵の会

2月 6th, 2016

茨城新聞 20160207D21E4582

真壁のひなまつり 第十四章 2/4~

2月 6th, 2016

ひなまつりマップがより見やすくなりました。

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真壁をテーマに切りえを作成している竹蓋さん

第1弾が茨城新聞に紹介されました。

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竹蓋さんの切り絵が 日立のたけださんのカステラの包装紙になっていました。

素敵ですね。

切り絵でまちおこしができています。

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ゆめあかり3.11 第5回目を迎えて

2月 5th, 2016

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様々な想いが、順に届いています。

1万を超えるメッセージ

想いも1万

それだけで心が打たれる・・・

 

ゆめまっぷの会HPへのお問合せ有難うございます。

善意に感謝します。

こんな方からもメッセージをいただきました。

 

KEN’S CAFE ガトーショコラ ファミマバージョン

2月 5th, 2016

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大人気 KEN’S CAFE ガトーショコラ

本日よりファミマで味わえるなんて ♪しあわせ♪

 

関東エリアのファミリーマート各店(一部の店舗をのぞく)で、

ガトーショコラ名店「ケンズカフェ東京」とコラボしたスイーツが2月5日に発売されました。

 

プチが付くけどね(笑)

県立取手二高の新校舎に壁画「翔」と「響」

2月 4th, 2016

取手二高 玄関ホールを彩る壁画2面 新校舎 
毎日新聞2016年2月4日 

 県立取手二高(取手市)の新校舎が完成した。ホテルを思わせる開放的な玄関ホールには、多彩な部活動や家政科授業をモチーフにした2面の壁画が対となって向き合う。大理石を使った「翔(しょう)」と「響(きょう)」だ。県から受託した東京芸術大の工藤晴也教授が中心となって製作した。

 壁画はそれぞれ縦351センチ、横175センチ。南面の「翔」は野球、バスケット、弓道をはじめ運動系の部活を題材とし、躍動感を表現している。取手市の木・月桂樹を配し、1984年夏の甲子園で優勝した野球部の偉業をたたえる意味も込めた。上部に太陽が輝く。

 一方、北面の「響」は家政科での介護実習や織り機を操る生徒の姿、ピアノなどの音楽演奏を題材にした。市の鳥・フクロウも登場させた。上部に三日月をあしらい、「翔」の太陽と対比している。

 工藤教授は「『翔』は外へ向かうエネルギーを、『響』は内なる力を意味し、身体と精神が調和した人間像を描いた。夢と希望を持って若い力を伸ばしてほしい」と解説する。

 原画は工藤教授が昨年2月に描き、3月から助手らとともに色違いの大理石を切り出して、レリーフ(浮き彫り)とモザイクで製作。昨年12月24日に完成した。

正常お産は『院内助産』で!アドバンス助産師

2月 4th, 2016

助産師 5000人超に新資格 認証制度がスタート

毎日新聞2016年2月4日

 助産師の実践的な能力を認証する新制度がスタートした。正常な経過をたどるお産については責任を持って助産ができる通称「アドバンス助産師」。昨年12月、日本助産評価機構が最初の5562人を認証した。

 助産師の実績や能力を統一した基準で評価する初の制度。日本看護協会などの関係団体は「いざというときの医師との連携を前提に、正常なお産は助産師だけで対応する『院内助産』の拡大につなげたい」と話している。

 新制度は、妊婦の希望が多い助産師によるお産を増やすことで、不足している産婦人科医の負担を軽減し、医師が医療が必要とされる症例に専念できるようにする狙い。関係団体が協議会を設け試験の条件や制度の詳細を決めた。

 昨年8月に受け付けを始めたところ、全国3万人余りの助産師のうち想定の2000人を大幅に上回る5723人が申請し、認証事務も遅れる事態になった。日本看護協会の福井トシ子常任理事は「意欲のある助産師がこうした機会を待っていたのでは」と歓迎する。

 認証は、計5段階ある助産師の実践能力のうち上から2番目のレベルに達していることを示す。資格を得るには出産の介助を100例以上、妊婦健診を200例以上などの実績が条件。新生児の蘇生法や出産時の胎児モニタリング法などの専門的な研修を受講し、書類審査と試験に合格する必要がある。合格後の院内での活動を支える所属医療機関の承認も求められる。

 合格者には認証書と認証マークのバッジが交付され、5年ごとに書類審査と試験に合格すると資格が更新できる。福井常任理事は「継続的に勉強し、母子に安全で安心なケアを提供してほしい」と話している。