小正月の国民的行事の呼び名って様々ですね。
「どんど焼き」 「とんど焼き」「左義長」「道祖神祭」「どんと焼き」「鬼火たき」「サイノカミ」「どんどん焼き」・・・
1/10行われた取手市稲地区では『あわんとり』と、呼ばれているそうです。




小正月の国民的行事の呼び名って様々ですね。
「どんど焼き」 「とんど焼き」「左義長」「道祖神祭」「どんと焼き」「鬼火たき」「サイノカミ」「どんどん焼き」・・・
1/10行われた取手市稲地区では『あわんとり』と、呼ばれているそうです。




G1初制覇の吉田騎手、「子供たちに夢を」50万円寄付 取手市の賀詞交歓会に登場
毎日新聞2016年1月9日
藤井信吾市長に寄付目録を手渡す吉田隼人さん(右)=取手市新町の取手ウェルネスプラザで
昨年の有馬記念でG1初制覇を果たした取手市出身の騎手、吉田隼人さん(32)が8日、市主催の新春賀詞交歓会に予告なしで登場し、260人の来場者を驚かせた。昨年末の有馬記念でゴールドアクターに騎乗し、初優勝。市は急きょ、来賓として招くことにした。
会場ではレースの映像が放映され、1着の瞬間には拍手がわき起こった。感想を聞かれると「何度見てもいいですね」と照れ笑い。
このあと藤井信吾市長に寄付目録(50万円)を贈呈。「子供たちに夢を持ってもらえるような本を読んでほしい」と図書館の図書購入に充てることを希望した。報道各社の取材には「今年はフェアプレー賞を取ることを第一に考え、大きなレースで結果を出せるよう頑張りたい」と目標を語った。
念願の 蔵王クリーミースプレッドバニラが届きましたぁ

今日もたくさんのhappyを有難うございました。




婦人防火クラブによる太鼓演奏

みなさん シャキッとしてて カッコイイ!


小沼新聞舗店長が、永年勤続功労賞をいただきました。
妻女に対する感謝状もいただきました。
光栄です。


その後
一斉放水!
今年は、災害がありませんように・・・




まさかとは思いますが・・・切られませんように・・・
「煎餅の生地はわがままっ子と同じだ。気温、湿度で微妙に変わる。生地に触った感じで、その日の焼き方が決まる。指先に目があるのと同じだ」−−。1935年創業の「椎名米菓」を経営する椎名一郎さん(79)は先代で創業者の父親、延雄さんの言葉を思い出す。焼き始める最適なタイミングは自ら会得するしかない。
延雄さんは12(大正元)年生まれの口数が少ない頑固な職人だった。一郎さんは中学のころから手伝い、取手一高を卒業後、本格的に家業に励んだ。延雄さんが91年に78歳で死去し、2代目として後を継いだ。
父親譲りの頑固な職人かたぎ。「職人の看板を掲げる以上、指先と経験が武器」と言い切る。原料にもこだわる。ほとんど県内産のうるち米。くず米は一切使わない。しょうゆは「風味と香りを重視して選んだ」千葉県産の業務用特級品だ。
米を50年以上使い続ける製粉機に投入。すり鉢状の仕掛けを通って粉砕し、4段のふるいを通ると、さらっとした米粉に。「古いタイプだが、自分で修理できる」。米粉をふかして練り、延ばして型を取り、焼いて乾燥させる一連の工程はほぼ機械化されている。
名物の「一ノ矢にんにくせんべい」を20年ほど前に商品化した。青森産のニンニクを1年間、しょうゆ漬けにして発酵させる。「ソースせんべい」は顧客の苦情が改良に結びついた。5年ほど前、顧客からもらって食べた東京・銀座の男性から「こんなにベタベタした煎餅は食べたことがない」と電話があった。「自分では満点の出来だと思っていたが、客が認めてくれなければだめだ」。半年ほど改良を重ねてべたつきをなくし、2015年5月に製法の特許を出願した。
一郎さんと妻かつ代さん(78)、長男の妻浩子さん(50)、孫の俊行さん(20)の家族と、従業員3人の計7人が働く。「煎餅作りに妥協はしない。お客様の笑顔が見えてくるような逸品作りを心がけている」と信念を貫く。
椎名米菓
取手市山王87の1。午前8時〜午後7時。元日のみ定休。電話0297・85・8460。「味将軍」(税抜き100円)▽「一ノ矢にんにくせんべい」(同70円)など。
聖徳大学附属取手聖徳女子中学校・高等学校筝曲部の記念演奏でオープニング

市長さんのあいさつの中で
「とりで起業家支援ネットワークが本年度より始まります・・・」
新しい発進に期待したいですね。
叙勲受章者紹介などの後
サプライズで登場されたのは
初GI有馬記念制覇された 取手出身吉田隼人騎手。
上映会も!
とても緊張しているとお話しされていました。



会場では
「今年は 酒類が・・・」ザワザワ
?会場が、駅前の取手ウェルネスプラザになったから?とか。
きんもん 名酒ですね。
君萬代や取手づくりも並んでいます。

取手市食生活改善推進協議会さんより
レシピつきお雑煮が振る舞われました。


取手市食生活改善推進協議会主催講演会
2/28 取手ウェルネスプラザ
「次代に語りつぐ健幸な食生活」~旬の野菜をおいしく食べよう~

「レミングスの夏」
まるで取手が舞台なの・・・と思わせるような一冊
監督・脚本 五藤利弘
原作 武吉優輔(講談社刊) 取手市在住江戸川乱歩賞受賞作家
取手が物語の舞台になり、取手市を中心に撮影していきます。
皆様の協賛をお願いします。

映画「レミングスの夏」を応援する会が
二科展理事長の田中良先生を中心に発足しました。

本・・・借りちゃいました(笑)

茨城新聞 20160107


日ごろお世話になっています『親和会』新年会
「今日だけは、ごちそうなんですよ」
仕事途中のだったので、アルコールをいただくわけにはいきませんでした(笑)
ぽかぽか陽気の中で、ゆったりと時間が流れていきました。

オリジナルビンゴゲーム
1~25までの好きな数字を書き込みます。
やり方は、同じ。
5等賞が当たっちゃいました m(__)m

寒紅梅 次々開花 取手
毎日新聞2016年1月6日
取手市台宿2の井野天満神社で、早くも寒紅梅が5分咲きになった。春を思わせる日差しに誘われるように、次々と開花している。
境内の寒紅梅はこの1本だけ。隣に住む石川博正さん(71)によると、先月20日ごろ最初の一輪が開花した。例年は元日前後に開花が始まる。「三十数年ここに住んでいるが、年明けにこれほど開花したのは初めて。年末から続く陽気のせいではないか。良いことは前倒しでいい」と話している。