茨城県への提言書づくりミーティング
5月 27th, 2015寺原駅近く cafe らくーあオープン
5月 27th, 2015田んぼアート 利根町制施行60周年
5月 26th, 2015田んぼアート アンパンマン「出現」へ田植え 利根 毎日新聞 2015年05月24日
利根町大房で23日、夏にアンパンマンの「田んぼアート」(20アール)を出現させるための田植えが行われた。町おこし団体「NPOとね」(利根町)と「NPO龍の杜(もり)」(龍ケ崎市)が主催。あきたこまちや黒米、赤米など稲穂の色が異なる8種の苗を両市町の住民ら約70人が植えた。
無農薬、無化学肥料で育て、8月中旬ごろが見ごろの見込み。NPOとねの花嶋美清雄(みきお)理事長(50)は「環境に優しい米作りを収穫までフルコースで体験してほしい」と語った。子供2人と参加した龍ケ崎市大徳町の主婦、渡辺智子さん(34)は「線に沿って植えるのが楽しかった。出来上がりが楽しみ」と笑顔で話した。
鈴木農場のヨーグルト
5月 25th, 2015貴重な花 ヒマラヤの青いケシ
5月 24th, 2015幻の食材 かごや商店の「こぼれ梅」
5月 24th, 2015バラくら ラ・コアラコンサート
5月 23rd, 2015「ピン歩気(ぼけ)」の玄関先で、ツバメのひなが誕生
5月 23rd, 2015写真館の玄関先にツバメひな5羽
毎日新聞 2015年05月23日
取手市東の写真館「ピン歩気(ぼけ)」の玄関先で、ツバメのひなが誕生した。経営者の石井一彦さん(67)が22日にひな5羽を確認。「親が近づくと大きな口を開けて待っている。めちゃくちゃ可愛い」と話している。
巣は、玄関上の看板テント裏の奥で、高さ約4メートル。最大幅約1メートルと狭い。ツバメは急上昇して巣と行き来できるがカラスは入り込めず、ツバメには安全のようだ。石井さんによるとほぼ毎年巣を作り、今年は2年前の巣を「増築」。3月29日にまず1羽が現れ、4月7日につがいがそろったという。
取手署、藤代紫水高で自転車交通安全教室 激突に悲鳴も
5月 22nd, 2015毎日新聞 20150522
取手署は21日、県立藤代紫水高(取手市紫水)グラウンドでスタントマンによる自転車交通安全教室を開いた。全校生徒約700人が参加。2台の自転車が真正面から激突する場面では大きな悲鳴が上がり、夜間の無灯火走行に潜む危険を体感。左折する大型車の左側を並走した自転車が巻き込まれる事故も再現し、内輪差の存在を指摘した。
恐怖を直視させる教育法で、「シャドウ・スタントプロダクション」(東京都町田市)の6人が文字通り体を張って実演。生徒会長の3年、市河寛登さん(17)は「自分の身に起きたらと思うと恐ろしい。安全な乗り方を心がけます」とお礼を述べた。
拝借景アート展
5月 22nd, 2015毎日新聞 20150522
取手市井野1の民家を借用したアート空間「拝借景」で、関東の美術系大学を今春卒業したばかりの若手芸術家の展覧会が開かれている。拝借景の利用メンバーが大学の卒業制作展を回り、勝手に「拝借景賞」を授与。応諾した10人が個性豊かな約20点を出展している。屋根裏に潜む油彩画「忍者」など展示の仕掛けも楽しめる。6月7日まで土日曜のみ開館(正午〜午後6時)。井野郵便局近く。















































