横浜市駅前郵便局集荷場ビル?だったところにこの春出現したASOBUILD
暫定的とは言え、すごい人そして値段設定が高い。
ちょっと待って!食べる前に考えよう、野菜の安全と栄養
取手市都市農業振興協議会・野菜の力と健康を考える研究会共催
演者 新潟薬科大学名誉教授、及川紀久雄先生
抗酸化力のある野菜作りとは?
野菜のミネラル含有量の比較一覧を見せていただきました。
マグネシウム・カルシウム・リン・亜鉛・鉄・マンガン・銅・・・成分が減っています。
原因は、農薬散布や窒素過剰施肥によって、タンパク合成が悪くなりミネラルの吸収が減ったり、
不適切な除草剤の施肥や不完全たい肥の施肥によりミネラル吸収力が減っているそうです。
土づくりって大切なんですね。
イチゴが、スーパーに並ぶまでには
平均すると、60回程度かそれ以上の殺菌剤や殺虫剤が散布されています。
しかも、収穫前日まで行ってよいと始動されているそうです。
虫は甘いものが好きですものね。
でも、不思議です。
土壌によっては、殺菌剤や殺虫剤の必要がないのだそうです。
そんな夢のいちごづくりも行われつつあります。
毎日摂取する野菜です。
選ぶ目を養っていきたいものです。
取手から、夢の野菜を発信していきたいものです。
もよおし KODAI OPEN STUDIO
毎日新聞2019年5月27日 夕刊
6月8、9日の正午~午後8時、茨城県取手市井野71のスタジオ航大。関東最大級の共同アトリエである同スタジオには絵画、彫刻、映像など幅広い表現方法の気鋭のアーティストが在籍する。多田圭佑さんや富田直樹さん、福本健一郎さん、横山奈美さんら27人が参加するオープンスタジオでは、最新作品や制作現場を見学できる。ワークショップやライブイベントも開催。無料。JR取手駅東口から関東鉄道バスで約10分。光風台団地入口で下車し、徒歩約3分。午後1~6時の毎時0分、同駅東口ロータリーからシャトルバス(定員約10人)が運行される(帰路もあり)。
朝日新聞 20190528
取手に大型商業施設誘致 6月、準備組合設立へ
茨城県取手市桑原地区で誘致が計画されている大型商業施設をめぐり、土地区画整理準備組合の設立総会が6月1日、市内で開かれる。事業区域は農地を中心に約68ヘクタールと広大で、地権者らは2025年度の開業を目指している。
事業区域は3分の2にあたる約46ヘクタールを農地が占め、地権者は167人にのぼる。区域の中央を通る国道6号で南北に分断されており、地権者の代表が15年、南北それぞれの土地利用検討会を発足。地権者のうち計138人が準備組合設立への同意書を提出した。
「商業の核」として計画を支援する市は17年、事業協力者としてイオンモール(千葉市)とイオンタウン(同)の共同事業体を選んだ。同事業体は、南北を立体横断施設でつなぎ、北側に専門店街や道の駅、温泉施設など、南側にはショッピングモールのほかアウトドアパークなどを整備する計画を提案。5千~7千人の新規雇用を見込んでいる。
ラゾーな川崎のような商業施設になるかな?