Archive for the ‘茨城’ Category

常陸風土記の丘は、シダレザクラ~かんざんへ

月曜日, 4月 20th, 2015

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インカムをつけたしゃらりんTシャツ販売中

木曜日, 4月 9th, 2015

2019年茨城国体デモンストレーション協議

エアロビを盛り上げるために

しゃらりんきっずが各地で踊りまくります。

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Tシャツサイズを各種取り揃えました。

Café 温々亭で販売しています。

1枚 2500円です。

情報誌「るるぶ」 常陸太田市版発行

水曜日, 4月 8th, 2015

 

情報誌「るるぶ」 常陸太田市版登場 観光スポット満載 毎日新聞 20150408

 

常陸太田市は、市内の観光スポットなどを紹介する情報誌

「るるぶ特別編集 常陸太田市」が完成したと発表した。

市と市観光物産協会、市商工会、筑波銀行、JTB関東が市の地域振興に関する協定を結び、

約11カ月かけて製作。

大久保太一市長は「市の魅力がふんだんに紹介されており、

るるぶを持って多くの人に訪れてもらいたい」と話した。

 

同情報誌はAB判28ページのオールカラー。

子育て世代や家族連れをターゲットにした「体験する」を独自コンセプトに置き、

竜神大吊橋でのバンジージャンプなど市に滞在して体験するメニューの紹介に力を入れた。

このほか、常陸秋そばや発酵食、巨峰など特産品を紹介している。

 

5万部発刊し、市内の公共施設や筑波銀行、JTB関東の各店などで無料で配布する。

DSC01176揃った(笑)

取手も参入するのかしら?

 

 

 

数年後が楽しみなさくらたち

水曜日, 3月 25th, 2015

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この子達19年前に生まれた。

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Yasato de toreta(ヤサト デ トレタ)

水曜日, 3月 25th, 2015

Yasato de toreta(ヤサト デ トレタ)

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米粉ガレットのアイディアgood

 

「るるぶ石岡」無料配布

水曜日, 3月 25th, 2015

5万部無料配布中です。

というわけで、設置しているという県庁で聞いてみたのですが、

「未入荷」

手に入れられるかしら(笑)

Facebook情報によれば、筑波銀行各支店で無料配布中とのこと。

(((((っ*´_⊃`)っ

筑波銀行で見つけました。

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18階からの(・∀・)ナイス!view

火曜日, 3月 24th, 2015

今日のミーティング会場

ドアを開けた瞬間

(^-^)┸┓ワァーwwww

なんて素敵

議事も進む予定でしたが(笑)

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「だるまさんが転んだ」でギネス記録 

月曜日, 3月 23rd, 2015

茨城新聞 20150323

境古河IC開開通念プレイベント

「だるまさんが転んだ」448人

とねまちひな飾り

火曜日, 2月 24th, 2015

茨城ひな街道の一つ「とねまちひな飾り」

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柳田國男記念公苑にて開催中です。

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高齢化率大子40%取手30.4%つくば18.5%

土曜日, 2月 21st, 2015

茨城家新聞20150221

大子町の高齢化率が40%に達し、県内44市町村で初めて4割台に乗ったことが、20日までの県の常住人口調査(1月1日現在)で分かった。30%台の自治体は前年の6市町から10市町に増え、県全体の高齢化率は前年同月比1・1ポイント増の26・1%となった。県人口は前年比1万1804人減っており、人口減少と高齢化の進行があらためて浮き彫りになった。
県長寿福祉課によると、県人口は291万9202人で11年連続の減少。65歳以上の高齢者は75万7026人に上り、前年比で2万6847人増えた。

75歳以上の人口は35万1381人で、総人口に占める割合は前年比0・3ポイント増の12・1%となった。

市町村別の高齢化率は全ての自治体で前年を上回った。大子町に次いで高かったのは利根町37・3%、河内町33・5%、常陸太田市33%、常陸大宮市32・5%など。

全国平均26・2%と県平均を下回ったのは17市町村。最も低かったのはつくば市の18・5%で、守谷市の18・8%が続いた。10%台はつくばエクスプレス(TX)沿線開発で人口増が続く両市のみとなった。

住民の5人に2人が高齢者となった大子町は総人口1万8286人のうち、高齢者が7304人を占めた。高齢化率は他市町村の10年以上先を進んでいる状況で、行政側も対策に知恵を絞っている。

町福祉課によると、町内の1人暮らし高齢者は1030人(昨年4月1日現在)で、こうした高齢者には消防本部に直接つながる緊急通報システムを貸与。かかりつけ医や服薬情報を記入して冷蔵庫に保管する救急医療情報キットなども配布し、急病時の救急活動に役立てている。

安否確認については、希望者を対象にボランティアが週1回電話連絡する「あんしんコール」事業を展開。来年度は戸別訪問による見守り体制を敷く計画を進めており、同課は「事業者や住民と協力しながら高齢者を支える仕組みを整えていきたい」と話している。