Archive for the ‘記事’ Category

女の気持ち 棚田カフェ 

水曜日, 11月 13th, 2013

女の気持ち:棚田カフェ 毎日新聞 20131112

栃木県益子町は焼き物の町です。最近はおしゃれなカフェも増え、若者の姿も多く見かけるようになりました。私は、夫とお茶をしに行きます。自然もあるし、ゆったりして、リフレッシュできます。

でも、自分たちが住んでいるところも自然があふれて、ゆったりしていて大好きです。夫はこんなところに友達を呼んで、お茶をごちそうしたいと思っていました。

我が家の田んぼは棚田で、昔からのおだがけです。今は彼岸花が咲き(10月上旬)、アマチュアカメラマンが時々、訪れます。

1日だけの棚田カフェを開きたいと考えていた夫は、先日その夢をかなえました。「そんなのできるの?」と半信半疑だったのですが、お客様も来てくれました。私はウエートレスとして接客を手伝いました。

夫は案内状の制作からお菓子作りまで、本当に頑張りました。慣れないことに疲れましたが、充実した1日となりました。

ささやかで小さな夢ですが、1人では難しいことも2人ならできるかもしれません。私たちの自慢できること、それは仲がいいこと。それだけで

天心PR用DVD完成

月曜日, 11月 11th, 2013

産経新聞20131110

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常磐線快速線利根川橋梁レール締結式&現場見学会

日曜日, 11月 10th, 2013

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式

Facebookで偶然知った「常磐線快速線利根川橋梁レール締結式と見学会」

誰でも渡れるのかしら?

現場近くで、案内の人が言う「午後3時まであと**分大丈夫だよ」

これは、渡ってみるっきゃないでしょう(笑)

生涯こんな経験は2度とないよね。

ヘルメットを渡され階段を上っていくと園児がいっぱい。

ご招待されたそうです。

風が心地よかった。

たくさんのJR関係者が、質問に対し丁寧に応えてくれました。

30分程度の滞在をYouTubeでご覧ください。

 

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

 

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

 

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

 

常磐線快速線利根川橋梁レール締結式 2013.11.10

毎日新聞20131112

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新利根川橋りょう:JRが現地見学会−−常磐線快速専用
JR東日本は10日、取手市と千葉県我孫子市にまたがる常磐線快速列車用の新しい「利根川橋りょう」の現地見学会を開催した。JRは12月7〜8日、上り線路の切り替えを行い、下り線は来年度に実施する。上下線切り替え後、現在使用している橋りょうを解体する。

現在の快速列車用の橋りょうは1963年に完成。老朽化に加え、耐震化の必要性もあったことから、2009年に新橋りょう建設に着工した。完成した新橋りょうは長さ1040メートルで、総工費は約212億円。

見学会には取手、我孫子両市の幼稚園の園児や家族らが招待され、橋りょうを歩いた。見学会前に開かれた上り線レール締結式で、JR東日本の出口秀已・東京支社長は「橋りょうには技術陣の知恵と工夫がふんだんに織り込まれている。14年度の本格使用で、より安全で安定した輸送ができる」とあいさつした。

快速上り線切り替え工事は12月7日午後5時半から8日午前5時40分ごろまで実施予定。同時間帯は我孫子−取手間の快速・特急を運休し、両駅でそれぞれ折り返し運転する。

 

藤代お父さん友の会の収穫祭

土曜日, 11月 9th, 2013

 

茨城新聞 2013110920131109_i

笑いヨガ 笑いたくなくても笑っちゃう

木曜日, 11月 7th, 2013

病を防げワッハッハ 結城で「笑いヨガ」体験
笑いながら体操をするインド生まれのユニークな健康法「笑いヨガ」の介護予防教室が6日、結城市国府町の市民情報センターで開かれ、主婦ら約100人が「ワッハッハ」と大きな笑い声を響かせた。
日本笑いヨガ協会(東京)の講師、成嶋規子さんが「笑って息を吐く有酸素運動。病やうつの抑止にもなる」と解説した。
成嶋さんは「汗くさ笑い」や「ライオン笑い」など、日常の動作や動物の動きを取り入れた体操を次々紹介。「けんか笑い」では、「怒りのエネルギーはそのままにアハハと笑えば、お互い傷つかない」と指導。参加者は向き合い、大声で笑い合った。
30秒笑うと「ホッホッ、ハハハ」や茨城弁で「よかっぺ、よかっぺ」と手拍子し、「イエーイ」と両手を広げて息を整えた。
笑いヨガは1995年、インドの医師がヨガの呼吸を参考に考えた。心肺機能の強化やストレス解消など心身に効果があるとして、約70カ国に広がった。同市が参加者を募集したところ、すぐに定員を超えた。
成嶋さんは「心からの笑いでなくても大丈夫。一人でもできる」と呼び掛けた。
涙を流しながら笑っていた同市の小林トモエさん(64)は「腹筋を使い、汗をかき、すっきり」。数少ない男性参加者の栗原幸雄さん(71)は「何年分も笑った。家でも実践する」と話した。

茨城新聞 20131107

病を防げワッハッハ 結城で「笑いヨガ」体験

笑いながら体操をするインド生まれのユニークな健康法「笑いヨガ」の介護予防教室が6日、

結城市国府町の市民情報センターで開かれ、主婦ら約100人が「ワッハッハ」と大きな笑い声を響かせた。

日本笑いヨガ協会(東京)の講師、成嶋規子さんが「笑って息を吐く有酸素運動。病やうつの抑止にもなる」と解説した。

成嶋さんは「汗くさ笑い」や「ライオン笑い」など、日常の動作や動物の動きを取り入れた体操を次々紹介。

「けんか笑い」では、「怒りのエネルギーはそのままにアハハと笑えば、お互い傷つかない」と指導。

参加者は向き合い、大声で笑い合った。

30秒笑うと「ホッホッ、ハハハ」や茨城弁で「よかっぺ、よかっぺ」と手拍子し、「イエーイ」と両手を広げて息を整えた。

笑いヨガは1995年、インドの医師がヨガの呼吸を参考に考えた。

心肺機能の強化やストレス解消など心身に効果があるとして、約70カ国に広がった。

同市が参加者を募集したところ、すぐに定員を超えた。

成嶋さんは「心からの笑いでなくても大丈夫。一人でもできる」と呼び掛けた。

涙を流しながら笑っていた同市の小林トモエさん(64)は「腹筋を使い、汗をかき、すっきり」。

数少ない男性参加者の栗原幸雄さん(71)は「何年分も笑った。家でも実践する」と話した。

9日取手国際音楽の日コンサート開催

火曜日, 11月 5th, 2013

茨城新聞」20131105

チケット販売中です Happyrecipe10月13日

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藤中・藤高出身の美馬君にエ~ル

月曜日, 11月 4th, 2013

昨夜はあまりにもドラマチックな夜でした。

沢山の感動をもらい、ありがとうをいいました。

地元出身の美馬君について・・・

スポニチより

原動力となったのは、茨城に住む母・明美さん(58)の存在だ。

9月に内臓にがんが発見され、千葉県内の病院に入院。

10月7日に大きな手術を受けた。

数日後、右肘痛で2軍落ちしていた美馬は休日を利用して見舞うと、わずか数カ月で体重が激減した姿に衝撃を受けた。

元気づける言葉も出ない息子に母は言った。

「お母さんも頑張る。だから、学も頑張って」。

逆に勇気づけられた。涙をこらえるのに必死だった。

明美さんは手術後も予断を許さない状況が続いた。

第7戦にもつれることが決まった前夜、美馬は「あしたはテレビを見られる体調ではないかもしれないけど、好投で母を元気づけたい」と語った。

決戦のこの日、明美さんが退院し、茨城の自宅に戻ったという朗報が届いた。

球場入りした美馬は「テレビも見てくれると思います」と笑顔で話していた。

母のためにも絶対に勝ちたかった。・・・・

嶋君

茨城新聞20131104

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取手市出身。藤代町立藤代中学校(現:取手市立藤代中学校)時代は軟式野球部に所属し、第23回全国中学校軟式野球大会ベスト8の成績を残す。
藤代高校進学後は1年からレギュラーとして活躍。2年春にはセンバツに出場するも、夏からはケガを繰り返し、一塁手として起用されたこともあった。高校の2年先輩には井坂亮平がおり、後の中央大学進学はその繋がりで「なんとか入れた感じでした」と後に語っている[1]。
中大進学後は硬式野球部に所属。球速をのばし、最速153km/hをマーク。大学でもケガに悩まされ、2年時と4年時には肘の手術を経験した。4年春には13試合中10試合の登板で2部優勝に貢献し、MVPを受賞する。野球部の2年後輩には澤村拓一がいる。
東京ガスに入社後もケガのためスタートが遅れるも、都市対抗予選ではクローザーとして4試合を無失点に抑える投球で本選出場に貢献。榎田大樹は同期で、プロ入り後も自主トレを一緒に行う仲である[1][2]。
2010年のドラフト会議で東北楽天ゴールデンイーグルスから2位指名を受け、入団。背番号は「31」。同年11月、広州アジア大会日本代表に選ばれ銅メダルを獲得した。

美馬君は、取手市出身。

現在の取手市立藤代中学校時代・・・第23回全国中学校軟式野球大会ベスト8

藤代高校進学・・・1年からレギュラーとして活躍し2年春にはセンバツに出場したが夏からはケガが多く・・・

中大・・・ケガに悩まされ手術を経験

東京ガス・・・ケガに悩まされ都市対抗予選では本選出場に貢献

2010年のドラフト会議・・・東北楽天ゴールデンイーグルスから2位指名

元取手市消防団副団長に瑞宝単光章

月曜日, 11月 4th, 2013

産経新聞20131103

いつも素敵な小間さん「おめでとうございます」

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取手競輪場で震災避難者と旧交

月曜日, 11月 4th, 2013

茨城新聞20131104

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常磐線とタヌキ衝突 

月曜日, 11月 4th, 2013

茨城新聞20131104

最近道路でもタヌキをみかけます。

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