Archive for the ‘記事’ Category

ホゥっと一息いっぷくMAPは2月11日発行です

木曜日, 2月 10th, 2011

常総線クチコミ絵地図  ホゥっと一息いっぷくMAP

取手市の鳥『フクロウ』にちなんで、ホゥ 一フクロウで福・・・

名前の由来には、いろいろな想いがこめられている

今朝、朝日新聞に掲載されるや否や

「どこで手にはいるのですか?」

「無くなりませんか?」

「頑張って下さい」などのコメント有難うございました

朝日新聞20110209

ゆめまっぷブログ http://blog.goo.ne.jp/yume-map

 

☆マップ設置店舗(五十音順)11日から

アン&ベベ

いこいの森こころ

エスキモー

石橋園戸頭店

伊勢屋

伊太利庵Buono

エビハラのトマト

岡部商店

小沼新聞舗

おやすみ処

カフェ ベリーロール

キュイジーヌ・アイ

コスモス

さがら

大衆食堂まめろし屋

ちゃいなはうす

京華

温々亭

はこカフェ

ビストロ・タムタム

ひだまり亭(住まい工房ナルシマ)

ビッグスマイル

まるやま千栄堂

ラ・ベル・フオンテーヌ

ル・ソレイユ

常総線 取手駅 西取手駅 寺原駅 新取手駅 稲戸井駅 戸頭駅 守谷駅

JR取手駅

市内公共機関

等に設置されています。

手に入らない方は、小沼新聞舗までお問い合わせください

 

お散歩好きの私

谷根千(谷中根津千駄木の略やねせん)古地図に魅せられて数十年

「大好きな取手を楽しいMAP片手に散歩出来たらいいなぁ」

「そんな町にしたいなぁ」

漠然と考えていた夢が、「その夢にのった」(笑)

強力スタッフに恵まれて3か月前に企画

あれよあれよと言う間に楽しいMAPができました

散歩は楽しいですね

地区120年の店舗2階をギャラリーに 田中酒造店

水曜日, 2月 9th, 2011

東京新聞20110209

さくら前線とともに北上する『いくたびの櫻』

日曜日, 2月 6th, 2011

スポニチアネックスより 2011年2月6日

日本一早く開花した沖縄・今帰仁城の桜を背に新曲「いくたびの櫻」を熱唱するふくい舞

NHK土曜時代劇「隠密八百八町」の主題歌「いくたびの櫻」で人気上昇中の歌手、ふくい舞(26)が5日、沖縄県国頭郡の世界遺産・今帰仁(なきじん)城で、日本一早く開花した桜を背に同曲を熱唱した。今後は全国の桜前線に合わせ北上するツアーを挙行。「年末には、自分も満開になっていたい」とNHK紅白歌合戦出場を誓った。

「いくたびの―」の最大の特徴はスローなテンポ。曲の速さを示す1分あたりの4分音符数は、数が少ないほど遅いことを意味する。一般的なポップスで100~120のところ、同曲は極端に少ない70。NHKで放送終了時に流れる「君が代」は50で、レコード会社関係者は「このところチャートに出た曲では最も遅いと思う」と“日本一スロー”を自負。そのゆったりとした曲調が高齢者にも受け、2日付有線チャートで4位と上昇している。

曲の題材である桜にちなみ、日本一早く桜が開花する地でのお披露目。日本一ぞろいで験のいい船出となり「歌うのは難しいがとにかく素敵な曲。いろんな人に聴いてもらって“いいな”と思ってほしい」と手応えを強めた様子。くしくも会場から約15キロほどの名護市では“日本一注目を集める男”日本ハム・斎藤佑樹投手(22=早大)がキャンプ中で「私も負けないように頑張っていきたい」と、佑ちゃんに並ぶフィーバーも狙う。

その手始めとして挑むのは「桜前線北上ツアー」。今回の沖縄を皮切りに3月19日に鹿児島、同20日に福岡と、桜の開花時期に合わせてライブ。徐々に北上し5月に北海道でゴールを迎える。「全国の人に聴いてもらうためにどこにでも行く。私自身も年末のあたりに満開になればいいですね」と宣言。“日本一ソング”をヒットさせ、紅白の大舞台で大輪の桜を咲かせるつもりだ。

 

さくら前線とともに北上旅は^ ^*の夢です

 

昨年作られた花芽が体を張って冬の寒さに耐え凌ぎ春の訪れを待っていた

枝も優しい色合いに変化してきた

今年のさくらは、早起きさんらしいね

でもね、ゆっくりと大きくなってね

『真壁八七咲き社中』白酒が新販売

日曜日, 2月 6th, 2011

茨城新聞taste20100207

宅配サービスと御用聞き

金曜日, 1月 28th, 2011

 御用聞きに伺って宅配サービスと連動させる

漠然とではありますが、高齢化社会にむけて「あったら便利だろうな」^ ^*

茨城新聞20110122

広報紙

金曜日, 1月 28th, 2011

常陽新聞20110128 (2)

県広報コンクールで広報ひたちおおた 9月号が特選に選ばれた

残念ながら1月号以前のDLサイトが見つけられない

web版は大子町が特選

これからのweb版は、動画で紹介していったら楽しいと・・・常々考える^ ^*です

利根町ニュース

木曜日, 1月 27th, 2011

利根町に4年制私大 東京の学校法人 来年4月の開学予定

~東京新聞2011年1月26日~

   利根町布川に、東京都内の学校法人が四年制大学の新設を計画していることが分かった。廃校となった旧利根中学校と旧布川小学校を一体的に活用、二〇一二年四月の開学を予定しているという。

 両校は〇七年と〇八年に相次いで廃校となった。町は昨年六月、町民代表らによる「利根町土地活用推進協議会」を設立し、活用法を検討してきた。

 また、町は文部科学省のホームページ「活用用途募集廃校施設一覧」で活用アイデアを募集。その結果、専門学校を経営する学校法人が学生千人規模の大学設置を提案。町が協議会に提案の検討を諮問していた。

 提案では、法人が校舎を買収し、用地は借り受ける。協議会は昨年十一月、「賃料で恒常的に財源が確保でき、学生と住民の交流で町が活性化し、経済効果も見込まれる」として承認したという。

 また、旧東文間小学校跡地に県内のNPO法人が提案した「適合高齢者専用賃貸住宅」設置計画も同時に承認。大学と同賃貸住宅の受け入れは、町議会の議決を経て正式決定する予定という。 

 

春の香り ~朝日新聞2011年01月25日~
 
日当たりの良い境内に咲き始めた梅=利根町
 
 利根町羽中の応順寺で、梅の花が咲き始め、参拝者が一足早い春の息吹を楽しんでいる=写真。境内には30本ほどの梅の木が育ち、日当たりの良い正面側の白梅がほころんだ。年末年始の好天で、例年より開花が早いという。

 

^ ^*確か同級生が住職のお寺だわ・・・・

常総線クチコミ絵地図

水曜日, 1月 26th, 2011

~毎日新聞2011.01.26~

口コミマップ:常総線沿線の店舗や名所旧跡 ひなまつり合わせ、作製・配布へ 

 ◇来月に各駅などで

 取手市在住の市民有志で結成する「ゆめまっぷの会」(雨宮由利子代表、6人)が「取手宿ひなまつり」(2月11日~3月3日)に合わせて、手作りマップ「常総線沿線マップ クチコミ絵地図」の作製に取り組んでいる。同ひなまつりのPRを兼ねて、無料配布する計画という。

 同会は、JR取手駅東口を中心に繰り広げられる同ひなまつりを、マップを通じて東口周辺以外の市内の名所旧跡や飲食店などを知ってもらおうと、昨年秋に結成された。

 マップの制作担当は、パソコンが得意な鴇田(ときた)優子さん(36)が担当。会員や知人から、おいしいロールケーキの店など口コミ情報を集め、今月初旬から徹夜を重ねながら、追い込みの作業を続けている。

 マップはA3判1枚を四つ折りにして発行する。部数は5000部で、市内公共施設や常総線各駅、紹介された店舗などで配布する予定。鴇田さんは「現在は仕上げ段階で、隠れたスポットをたくさん紹介したい」と張り切っている。【中野秀喜】

新駅「ゆめみ野駅」に手作り壁画 

火曜日, 1月 25th, 2011

 茨城・取手市 ~産経新聞2011.1.24~

壁画を制作する市民ボランティア=取手市野々井のゆめみ野駅(石田努撮影)
 3月12日に開業する関東鉄道常総線の新駅「ゆめみ野駅」(取手市野々井)を飾る壁画作りが23日行われた。

 壁画は、利根川を中心に、取手の風景や暮らしを表現したという東京芸大大学院生、佐藤香さんの作品を原画にしたもので、幅15メートル、高さ1・5メートル。駅北側の壁で制作している。

 この日は市民ボランティア14人と東京芸大生らが下絵の上にアクリル絵の具で色を塗っていった。ボランティアの中には、壁画作りは2回目の参加という同市の瑞穂泉さん(40)と小学5年生、星海(ほしみ)君(11)親子の姿も。星海君は「面白そうなので参加した。色を塗っているときが楽しい」と絵筆を運ばせていた。

 

拝借景によりますと、壁画作成にTV取材が3本あったそうです。

「江戸むらさき」さんをパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)  こちら

おはよう茨城が楽しみですね

どこでも見せマップ

土曜日, 1月 22nd, 2011

どこでも見せマップ:店や名所をパノラマ画像で-つくばIT事業協同組合 ~毎日新聞2011.1.20~

 ◇グーグルマップと連動 商品化、今月から受注製作開始
 コンピューターのシステム開発やホームページ作成を業務とする「つくばIT事業協同組合(つくば市、藤田泰世代表理事)は、360度のパノラマ画像で店舗や観光名所をインターネットのサイトで紹介する「どこでも見せマップ」を商品化した。ウェブ地図のグーグルマップと連動する集客の武器として今月から受注を始めた。

 画像の撮影は外注せず、スタッフが撮影しパノラマに合成する。画像は約1分間で見る側がパソコン上で拡大できる。希望に応じて音声ガイダンスを付加することも可能だ。

 同組合は06年4月、インターネット上につくばと周辺の地域情報を集約したポータルサイト「パノラマつくば情報局」を開設。この関連の有料事業としてパノラマ画像を制作したが、今回は画質を2倍に向上、営業範囲も県内全域に広げる。

 藤田代表理事は「高画質で臨場感のある見せ方ができる。普段公開されていない史跡の建物などの内部も画面上で公開でき、店舗や観光協会などに売り込みたい」と話す。パノラマ画像のウェブは既に同業他社が商品化しているが、直営で制作するなどして低価格を実現したという。

 料金は店舗の場合、パノラマ撮影5万円、グーグルマップと関連付ける費用が3万円、音声付加は8000円。観光協会などの団体が複数の事業所を一括して作成する場合は相談に応じるという。同組合のホームページで筑波山や中心市街のサンプル画像を公開中だ。問い合わせは同組合(電話029・839・1032)へ。