Archive for the ‘記事’ Category

取手市 田中酒造さんにやねうら画廊オープン

土曜日, 1月 22nd, 2011

やねうら画廊:来月11日にオープン 人が集う憩いの場に ~毎日新聞2011.1.21~ 

人が集まるコミュニティースペースを設置し、地元の活性化を図ろうと、取手市取手の老舗酒造会社「田中酒造店」(小川せいこ社長)に2月11日、「やねうら画廊」がオープンする。

 画廊は広さ約21平方メートルで、使われなくなった6畳間と板の間を昨年夏、1カ月かけて改装した。200年以上前に建築された木造2階建て店舗の2階部分。屋根などは古材をそのまま利用しており、懐かしく温かみを感じさせる造りだ。

 同店企画担当の浅野香保里さんによると、地元の作家や学生らのギャラリースペースとして、芸術作品の発表会など「街おこし」に利用してほしいとしている。

 オープンの日は、「取手宿ひなまつり」の開幕日に合わせた。同市在住で、NHK連続ドラマ「まんさくの花」の題字を揮毫(きごう)した書家、豊田法子さんの書展が3月31日まで開催される。

 同店は明暦元年(1655年)創業。県内では8番目、同市内では最古の酒造メーカーとして知られる。問い合わせは同店(電話0297・72・0011)へ。

広報紙

日曜日, 1月 16th, 2011

常陽新聞から ~2011.1.16~

常陸太田市、コンビニに広報紙配置
 
町会未加入世帯に配慮

常陸太田市は今月から、市内のコンビニ19店舗でも広報紙の配布を始めた。11日発行の1月号は新たに300部を増刷。広報紙が届けられていない町会未加入世帯などに対し、さらに受け取りやすい環境づくりを進め、市政情報の周知を図る。

市の「広報ひたちおおた」を編集・発行する市情報政策課によると、これまで広報紙を約2万部印刷。このうち、全世帯の95%ほどに当たる約1万9千部については、各町会の回覧で配布してきた。残り千部は市庁舎をはじめ、市内30カ所の公共施設などに置かれている。

同課によると、常陸太田市内にはコンビニが19店舗あり、各店ごとに配置を依頼して協力を得た。

セブン-イレブン9店は水戸地区事務所を通して要請。また、毎月25日発行の「お知らせ版」については、セブン-イレブンを除く各店で配布される。

広報紙は各店舗に15部ずつ配置。1月号は11日、担当者から直接届けられた。セイコーマート5店舗については、14日から配布となる。

部数は「各店舗の配布状況に応じて、随時増減の調整を行う」(同課)としている。

より多くの人たちが広報紙を目にする機会を増やすため、同課は「スーパーや観光施設などでも、実験的に配布することを検討している」という。

母と

火曜日, 1月 11th, 2011

正月恒例行事 母との成田山詣で

^ ^*の楽しみは、『竹工房 せいみや』さんに伺うこと

どんな要望にもこたえて作ってくれます

勿論 激安

成田参道坂上ですので寄ってみてください

成田山

新作 タバコケース 「粋だねぇ」

「最後の1個だから安くしておくよ」

成田山

目の前で注文に応じて作ってくれる 素早い仕上がりです

成田山

母「このえや」・・・ちと違うような・・・

 成田山

本堂で鐘を突く僧侶

成田山

立派!門松

成田山

雑誌でお馴染甘味処「三芳家」 路地裏巡りは楽しいです

成田山

車中から観た夕陽 美しかったです

 夜母から電話 「**さん亡くなった」・・・

母との外出はまだまだ続きそうです

 

こんな投稿に心打たれる歳になったのですね

父の足 ~毎日新聞おんなの気持ち110103~

 3年前に母が他界し、東京で1人暮らしをしている79歳の父。寂しいだろうが前向きに生き、今のところ健康に問題もないのがありがたい。

 そんな父が昨年11月、私の嫁ぎ先の静岡に1泊で遊びに来た。年に何度もあることではないので、私も張り切って父の好物をたくさん作り、喜ぶ姿を見て幸せな気持ちになった。

 翌朝は5時に起床し、2人で近くの駿府城跡の公園を散歩した。散歩を日課としている父の足取りは軽く、たわいもない会話にも、なぜかとても貴重な時間を過ごしているという実感が湧いた。

 帰宅後、父の足をマッサージしようとズボンの裾をたくし上げてハッとした。ほとんどの指に魚の目ができ、靴擦れの痕も痛々しかった。

 銀行員として暑い日も寒い日も、体調のすぐれない日も休むことなく、定年まで勤め上げた父。亡くなった母や私に何一つ不自由をさせることのないように、働き続けてくれた。

 「こんな足になるまで」と胸が締めつけられ、涙がこぼれそうになった。

 二十数年前、私が結婚する日、照れ臭くてとても言えなかった「大切に育ててくれてありがとう」の言葉。不思議なくらいすんなり口から出た。

 父は、「うん?」ととぼけたように顔をそらした。聞こえなかったのか、聞こえないふりをしていたのかは分からない。

 私は、「これからもっともっと大切にするからね」と心の中で何度もつぶやいた。

トリバイバイ

日曜日, 1月 9th, 2011

茨城新聞110109

取手西口のムクドリ対策にどうなんでしょうね~ ~茨城新聞11.0109~

元旦紙面

土曜日, 1月 1st, 2011

茨城新聞110101

~茨城新聞110101~

真壁のひなまつり 結婚式の募集記事が掲載されました

いよいよひなまつりですね

 

取手宿ひなまつり も更新しました

 

我が家の賀状を見た親類から母に電話がありました

「うさぎつくったのかぁ 見たいなぁ」

「娘のところにいるから遊びにこーーーぃよぉ」

アイディアいただき!

土曜日, 1月 1st, 2011

時代を反映したバスツアーですよね ~茨城新聞101231~

茨城新聞101231

取手の坂道愛好会

木曜日, 12月 30th, 2010

取手の坂道愛好会

数年前取手坂道の会に出会いました

取手は坂が多い町です

町おこしで成功する例を見ていると

町づくりの逆風になっている「事 物」を最大限に生かせた時が多いようです

だったら坂を魅力的な町づくりに工夫できないものかと考えます

見晴らしの良い場所に立つとちょっとだけHappyになることってありますよね

取手坂道の会

兎年へ

木曜日, 12月 30th, 2010

兎の嫁入りなんて

素敵なアイデアですよね

また一つ取手宿ひなまつりへのアイデアが浮かびました

心にすーっと入ってくる記事ってありますよね

格式とか体裁とかがなく、Happyにさせられる話題が好きです

~茨城新聞101230~

常陸太田のひなまつり

常陸太田のひなまつり

信楽寺の刺繍涅槃図 取手

日曜日, 12月 26th, 2010

産経新聞101226

116歳のプーすけ

土曜日, 12月 25th, 2010

毎日新聞101225