新しい道路が次々に開通しナビがあっても迷い道にはいることがある
常陽新聞に
『架橋工事に巨大クレーン』なる見出しの記事
県道新都市中央通り線は常磐高速をまたぐ
工事を深夜行うため谷田部IC⇔谷和原IC間上下線が通行止めだった・・・
^ ^*達が学園に行くのに使える道路なのだろうか?
県道新都市中央通り線 ご参考までに
新しい道路が次々に開通しナビがあっても迷い道にはいることがある
常陽新聞に
『架橋工事に巨大クレーン』なる見出しの記事
県道新都市中央通り線は常磐高速をまたぐ
工事を深夜行うため谷田部IC⇔谷和原IC間上下線が通行止めだった・・・
^ ^*達が学園に行くのに使える道路なのだろうか?
県道新都市中央通り線 ご参考までに
二十四節気以外の季節区分を表す雑節の一つに「半夏生(はんげしょう)」がある。夏至から数えて11日目の日を指す
▼二十四節気や他の雑節と同様、もともと農作業の目安などとして農業文化と密接にかかわってきた。水田環境や農機具、農業資材が未整備だった一昔前、田植えの最適期とされたのが夏至から半夏生になるまでの間とされてきた
▼起源や名称の由来には諸説ある。半夏はカラスビシャクという薬草を指し、この薬草が今ごろの時期に生えることから「半夏生ず」として名付けられたとの説が一般的だ
▼別の植物を由来とする説もある。ドクダミ科のこの植物は、夏至を過ぎたころに葉の表面だけが化粧を施したように白く変色する。その姿から「半化粧」というなまめかしい名が付けられ、転じて半夏生の由来になったとの説だ
▼今日2日が半夏生。真夏前の微妙な季節感を連想させる風情ある響きとは裏腹に、世上は騒がしい。永田町では衆院解散をめぐり、首相と自民党内の迷走が際立ち、県内では長く沈黙を守ってきた橋本昌知事が知事選への態度を表明する
▼半夏生には米の豊凶を占う儀式もあったという。世上の吉凶はどう出るのだろう。
昨年も、半夏生の記事を拾ったような気がする
HAPPY RECIPEからHappyRecipeへ移動して早1年となる
つくば市国立科学博物館筑波実験植物園でハンゲショウが見ごろを迎えている
時代を賭ける
毎日新聞連載中の記事に脱帽
こんな「主婦十か条」をさらりとやってしまう彼女を尊敬します
以下一部抜粋
<そんな経験を踏まえ、はるみ流「主婦十か条」を提案する>
大した十か条ではありませんが、どんなに忙しくてもこれだけは続けるようにしています。これを心がければ、いつも気持ちよく楽しく暮らしていけると思っています。
(1)家族より早く起きる
(2)お茶はいつもていねいにいれる
(3)ガラス窓はきれいに
(4)いつも気持ちのいい服装をする
(5)夫を玄関まで送り、迎える
(6)トイレはいつも清潔に
(7)季節を飾る
(8)残り物を使って料理を作る
(9)家事は楽しくする
(10)夫の家族を大切にする
ポイントは「70%の暮らし」です。食事作り、窓ふき、庭の手入れ、玄関の飾りなどやりすぎない、がんばりすぎない。いつもしているルーティンの家事にちょっと手を加えれば大丈夫という余裕が必要です。そのための十か条でもあります。
がんを生きる 鳥越俊太郎の挑戦の記事の見出しだった
最後まで見届けてやろう
「この世に、つらい経験が役に立つ二つの職業がある。報道に携わる者と俳優だ」。かつて鳥越さんは、俳優であり歌手でもある次女さやかさん(37)に言ったことがある。失恋に悲しむ娘への励ましだった。がんになって、そんな昔話を思い出した。今回は自分が試されているのだと思う。
「考え方や感じ方が深くなった。見るもの聞くもの、すべてが心にしみこんでくるんだ。がんは必ずしも敵ではない」
自分の細胞から生まれ、原発巣を自分の目で確かめたがん。これがどうなっていくのか。「ニュースの職人」として最後まで見届けてやろうと考えている
6月21日から連載しています 続きはこちらから
国民保険料全市区町村調査 毎日新聞調査
今回の調査は、「世帯所得200万円。40歳代夫婦2人と未成年の子2人の家族で、固定資産税額は5万円」のモデルを設定 09年5月末時点での1792市区町村と国保関係の2広域組合を調べ、全国の08年度保険料を明らかにしたもの
調査結果
最低額 青ケ島村(東京) 139,900
最高額 寝屋川市 (大阪) 504,030
取手市は平均的金額 349、999~32、5000円=全国平均水準(同530~867位)
地域差がありすぎる・・・
所得の4分の1近い支払は・・・
^ ^*の身近にも『無保険の子』がいる
誰でも払える水準にすべき!との声があるのも納得
年金や保険のしくみについて勉強しなくてはいけない^ ^*
ライトダウンキャンペーンのメインイベント
ブラックイルミネーションが21日夏至に行われた お天気は雨。。。。
東京タワー
^ ^*キャンドルの幻想的雰囲気が好き
カリスマになりたいと常々思う
簡単なことではないが、好きなことを見つけることから始めなきゃ
山形新幹線にカリスマ販売員がいる
「お茶はあったかいのどつったいのどっちがいいべ」
JR山形新幹線つばさの販売員茂木さんは1日最高50万円の最高記録を持つ
東京-山形の1往復で平均売上高は約7万円だが茂木さんは約2倍
1日に4~5往復・多い時は7往復する
お釣りも瞬時に出せる
山形弁で対応するのも魅力らしい
その手腕を学びたいと全国から月2~3回の講演依頼がある 東京新聞
バラエティー番組の売れっ子カメラマン 辻稔さん
予測力を武器に一人で撮りきることもある
アドリブの多いバラエティーで次を予測し120%のお笑いに変えてしまう
アビリンピックいばらき大会2009
波崎柳川高校でピッチャーを務めた安藤君は2007年に住友プラント入社
08年に技能五輪養成選手に選抜され車内の訓練施設『高度技能館』にはいった
昨年の技能大会に優勝できず悔しい思いをしたことをバネに練習に打ち込んでいる
ボール浮かして宙返り これも神業!
がん闘病記が珍しくないこの頃
この記事に目がいったのも日常の身近な出来事として感じたこと
^ ^*の多くの仲間が闘病中であること
山内さんが、自分と同じ出身校だったこと・・・かな
「読んでみたい」さっそく発注しました
【ゆうゆうLife】病と生きる がん闘病記を出版した看護師 山内梨香さん(35)
患者と癒やし癒やされ働くことが生きる活力
がんと闘いながら看護師を続ける盛岡市の山内梨香さん(35)。自費出版した闘病記「がけっぷちナース」が地元で話題を呼び、4月末に一般書籍として全国発売を果たした。「支え、支えられて働くことが生きる活力」という山内さん。「がん患者のための訪問看護ステーションを作る」という新たな夢へ歩き始めている。(中川真)
乳がんの告知を受けたのは平成17年11月。手術で乳房を温存し、抗がん剤、放射線治療も何とか続け、職場の盛岡市立病院に復帰。婚約者となる彼との交際も順調で、「これから何十年も生きていくんだ」という気持ちでした。
ところが、肝臓への転移で一気に真っ暗闇に立たされました。再び休職し、抗がん剤治療を始めましたが、副作用で一気に髪が抜け、肝機能が低下。白血球値も下がり、敗血症で入院するなど最悪の状態が続きました。「生きていても何もいいことはない」と、彼にかつらを投げて八つ当たりしたこともありました。
看護師という職業柄、病院で亡くなるがん患者の方を多く見ています。乳がんで亡くなった方もおり、激痛によるつらさは手に取るように分かります。もちろん、抗がん剤を上手に使い、長生きしている方もいますが、そういう人は普段、病院にいません。「私はいつ死ぬんだろう。余命はどれくらいなんだろう」と考えてしまいがちでした。
それでも、薬が効いてくると、うれしくて気持ちも元気になっていきました。19年8月には計6回の抗がん剤治療が終了し、徐々に病状も落ち着いてきました。
医師からは抗がん剤の継続を勧められましたが、ホルモン治療に切り替え、同年12月から仕事に復帰しました。副作用が少ない状態で仕事を続けたかったからです。
周囲も「無理しないで」と言ってくれましたが、がん患者だって一日中寝ているわけにいきません。仕事もしたいし、楽しみたい。何かをあきらめるのが嫌だったんです。それに、仕事をしないとプライベートも楽しくないですしね。
復帰後、肝臓に再々発したものの、自己治癒力を信じ、午前中だけ勤務しています。体力が落ち、疲れやすくなりましたが、医薬用麻薬のパッチを体に張り、吐き気を感じたら氷を口に含んで働いています。胃が冷やされ、一時的にスッキリするからです。
看護の視点も変わったと思います。元気だったころは、「病気になったのは自分もちょっと悪かったんじゃない」といった“上から目線”で患者さんに接していたと気づきました。傲慢(ごうまん)でしたね。
患者になると、若い看護師さんに「痛かったねえ」なんてタメ口をきかれれば、ムカッときたし、忙しそうだったり対応が事務的な看護師さんには心を開けませんでした。
今は、患者さんと「癒やし、癒やされ」という関係ですね。職場の理解もあり、よほど忙しくない限り、通常の業務とは離れて、めいっぱい患者さんのそばにいて、話したり、手を握ったり、マッサージ、マニキュア、メーク…。鼻毛を抜いてあげることも。日本医科大が認定する「笑い療法士」の資格もとりました。
笑わせるのではなく、笑えなくなった鬱(うつ)や統合失調症の患者さんに、寄り添って笑える環境をつくるもので、マッサージで気持ちよくなってもらうのも、そのためです。
“癒やし”専門の看護師はなかなかいないと思います。私も以前は患者さんの情報収集やパソコン入力にかなりの時間を割かれていましたから。
自分ががんを体験したことで、がん患者さんの訪問看護ステーションを作る、という新たな目標ができました。私自身も「家で死にたい」と強く感じていますが、24時間面倒をみる家族がいなくて、やむなく緩和ケア病棟やホスピスで亡くなる患者さんが多いのが実情です。そうした方々のお手伝いができればと。
今は腫瘍(しゅよう)マーカーの数値も下がり、いい状態です。人生はまだまだ終わらない。がんとの闘いも長く続きますね。
【プロフィル】山内梨香さん
やまうち・りか 昭和48年8月、岩手県岩泉町生まれ。東京都立公衆衛生看護専門学校卒業。川崎市の総合病院などを経て、現在は盛岡市立病院の精神科病棟勤務。平成20年4月、がん闘病記「がけっぷちナース」を自費出版。同書は今年4月、一般書籍として飛鳥新社から全国発売された。がん患者会などで講演も多数行っている。
毎日新聞余録 豊かな音の世界
蚊の羽音ほどいらだつものはないと思うのは凡人で、「春の海」を作曲した箏曲家・宮城道雄は「二、三匹よって、プーンと立てる音は篳篥(ひちりき)のような音がしてなかなか捨て難いもの」と書いている。と同時に扇風機の音に聴き入ることもあったそうだ▲幼時に失明した宮城には音にまつわる随筆がいくつもある。「どこか広い海の沖の方に夕日が射(さ)していて、波の音が聞こえるように思われる。……何となく淋(さみ)しいような、悲しいような気持ちになって」は扇風機の音を聞いての空想である▲日暮蝉(ひぐらし)の鳴き声はどこでも一つはド、一つはシの2通りともいう。「半音違いで、たくさん時雨(しぐ)れて鳴いているのは何ともいえぬよいもので、不思議な世界に引き込まれる」。世界の豊かさは音で祝福される(「新編・春の海」岩波文庫)▲今思えば母の口ずさんだジングルベルが一つの小さな世界を開いたことになる。バン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した20歳の辻井伸行さんが、母の口ずさむ旋律をおもちゃのピアノで奏でたのは2歳のクリスマスの夜だった▲「朝ごはんの時の川の音がきれいだった」「木の葉の音が東京と違った」--生まれつき全盲の辻井さんは小さいころから家族によくそんな話をした。どんな複雑な曲も耳で聞いてすべての音を記憶できるその頭の中では、水の音や鳥の声を聴くと自然に音楽が浮かぶのだともいう▲「僕は風が大好きで、風が吹いてくるといつも立ち止まって今日の風はどういう風かと想像します」。かつての辻井さんの言葉だ。その生きる世界の豊かさは、これからどんな音楽となって私たちに感動をもたらしてくれるだろう。
どなたが書いているのだろう
文章の流れが素敵だった
毎月第3月曜日に発行しているToride Mainichiは、事情により明日発行いたします
22日より都内のすぐれた建物を中心に様々なイベントが繰り広げられている
建築物の解放見学ツアー・コンサート・・・・
日頃あまり目にすることのない建築物の魅力を再認識できる 建築解放区はここ
6月11日まで
旧日銀の地下倉庫や勝鬨橋などが楽しそう 夜ツアーもあるようです
世界最大規模・最高権威に評価されるワイン・コンペティションIWC
(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)」に「SAKE部門」酒部門が創設されて3年目
平成21年4月21~22日、ロンドンにて開催
「インターナショナルワインチャレンジ2009」のSAKE部門受賞結果
日本酒コンシェルジュでもご覧いただけます
ストレスとの付き合い方
・・・・精神的に強いストレスを受け取ると、それに対抗するために、体は様々な反応をおこす
ストレスホルモンが大量に分泌されて免疫力が低下したり、筋肉が弱くなったり体脂肪が増えるなどする
しかし、適度のストレスは精神の張りを保つためのエネルギー源ともなるから上手に付き合いたい・・・
「ストレスはほどほどにあった方がいいようです」
屋上は自家農園-神楽坂に一軒家レストラン、マイプランター募集も 市ヶ谷経済新聞
黒豚料理「古田商店」を運営するディッシュオブライフ(新宿区神楽坂4)は
4月4日、神楽坂通りから路地を入った兵庫横丁にレストラン「神楽坂 ARBOL(アルボール)」(同、TEL 03-6457-5637)をオープンする
「屋上菜園で作られた野菜やマイプランター アイディアに話題性がある 自家農園時代?」
ハマヒルガオ満開
このニュースを検索していたら全国花の開花サイト発見
山と自然の旅 山旅倶楽部 ニュース速報
全国 花の開花情報 » 開花情報
これで、全国に飛べる(笑)