Archive for the ‘記事’ Category

火曜日, 1月 6th, 2009

なぁんとなく今年の目標

  『気』

「気」とは、”こころ”のことを、指し示している言葉なのでしょうか?
それとも、人間の思考のことを、指し示している言葉なのでしょうか?
「気」とは、それ独自にて、特有の性質と特性を持ったものであるわけです
哲学的な意味はわからないけれど、『気』を気にしながら生活していきたいと考えました
『気』を持って生活していく 自分自身ではOKなのですがわかりにくいですよね(笑)

イルミネーションが気になる^ ^*
新聞読者投稿欄にこんなことが書かれていた
電飾が年々エスカレートしている
電気エネルギーをつくるために温暖化ガスも放出されている
省エネを叫びながら、なぜ電飾だけが派手になってしまったのか?
マスコミは電飾を報じる際には、消費電力も伝えてほしい…こんな内容だった

   いろいろな見方があるものだと改めて考えさせられた
世界天文年にオーロラとしぶんぎ座流星群
光の織りなす世界が好きな^ ^*
オーロラとしぶんぎ座流星群の同時撮影に成功したのは、
ベンチャー企業『遊造』 365日アラスカからオーロラ撮影をネット配信している ライブオーロラ記事によれば

 

 国立天文台によると、流星は4日未明にピークを迎え、国内では1時間当たり30個以上観測できた地域もあったという。遊造は06年、アラスカ州中部のフェアバンクス郊外にカメラを設置し、オーロラをインターネットで生中継している。古賀さんは「流星は数秒おきに流れ、オーロラの活動も活発だった。今までの中で最高の映像だ」と話した。

情けない
ガムを食べると歯間に挟まる こう言う瞬間年齢を意識しちゃうね(笑)

気になる話題

日曜日, 1月 4th, 2009

なぁーんとなく 正月が終わった
明日から平常通り
珍しい友たちと連絡を取り合い元気を確認した
風邪の蔓延も一巡した
心機一転 ガンバロウ

山梨県側の富士山の麓から5合目まで、登山者や観光客を電気鉄道で輸送する一大構想が持ち上がっている
富士五湖観光連盟は「電気鉄道による悪影響は少ない」と自信をみせ、「首都圏から乗り換えなしの5合目直行便」の実現にも夢を膨らませている 産経新聞

平成24年春開業の新タワー『東京スカイツリー』は戸恒浩人さんが四季の変化を表現するプラン担当
春は桜の花が咲くイメージ;桜の名所、墨田公園の開花状況を光源を点滅させて花びら表現
夏は隅田川の花火や七夕
秋は紅葉の様子を紹介 中秋の名月では照明を暗くして月を浮き立たせる
雲が低い時には光で雲に模様を描き2か所の展望台から観察
今夏にはタワー建設の3分の1の高さまで進むため、プラン実行可能か検証する
夜空に溶けこむように陰影を強調しながら光を照射していく
和風のライトアップで巨大な樹木がそびえたつ日が待ち遠しい

アースマラソン 間寛平のい公式ブログ担当の元マネージャー「揺れる中でのPCは大変です」 スポニチ

『塩狩峠』事故100年記念行事

 『塩狩峠』のあらすじ

鉄道員の信夫は、同僚の三堀と共に、名寄での集会を終えて、塩狩峠を越えて旭川に向かう宗谷本線の列車に乗る。信夫は、親友の吉川の妹・ふじ子との結婚を控えていた。ふじ子はカリエスを病み、病弱であるが、クリスチャンである二人は深く結ばれていた。
列車が塩狩峠の曲がりくねった山道を登っていた時、突然、信夫達の乗った最後尾の一両が、連結器から外れ、逆走しはじめる。カーブで脱線すれば、谷底に転落し、大惨事となる。恐怖におののく乗客達。信夫と三堀は、ハンドブレーキを回して止めようとするが、列車は減速したものの、止まらない。カーブが近づくのを見て、自分が列車の下敷きになって止めようと決意した信夫は、ふじ子の面影が頭をよぎる中、列車から飛び降りる。

 事故は1909年2月28日午後、比布町と和寒町の境界にある塩狩峠で発生。名寄から旭川に向かう列車の客車最後尾の連結器が外れ暴走しかけたが、鉄道院(国鉄の前身)職員の長野政雄氏が線路に身を投じて下敷きとなって食い止め、乗客の命を救った。  この事故をモデルに『塩狩峠』を書き上げた。

19歳^ ^* 三浦綾子さんの小説『携帯サイト』に感動した
友人3人で、「20歳の思い出に『塩狩峠』に行こう」雪深い線路沿いを歩いた
心は熱かったなぁ 線路に立った時の感動は今も忘れていない
あのころから、新天地を踏んだ時、超感動する^ ^*の気持は変わっていない

娘の成人式を控え、『塩狩峠』事故100年の記事が印象的でした 北海道新聞

県民手帳なるものが発行されていたことを知った
茨城新聞の記者さんたちが使っているようだ 茨城新聞

時事通信 携帯サイト

 ●ポケット版(7cm×12cm)鉛筆付
   価格 300 円(税込)
 ●標準版(8.2cm×13.9cm)
   価格 400 円(税込)
 ●デスク版(14.9cm×21cm)
   価格 900 円(税込)
 
  ―茨城県民手帳の主な内容―
・各月の行事予定表,週間ダイアリー,住所録
・県庁や出先機関,主な官公庁の所在地,電話番号の一覧
・全国都道府県勢の概要
・統計から見た茨城県の地位
・県内の公立病院,郵便料金,印紙税額,度量衡換算表
・県内の市町村区域図,茨城県民の歌(楽譜付)
・近県の共済組合の宿泊施設,国民宿舎


年賀状の印刷用アドレスを来年用に書き換えて zzz

3日朝刊

土曜日, 1月 3rd, 2009

年賀状窃盗 谷んん家族写真見て寂しさ紛らす 46歳、ホームレス男 450枚所持 スポニチ

NHK朝ドラの舞台が川越に選ばれて全国制覇 茨城を無頼にしたのは、1974年鳴子の海 報知

生ごみ堆肥でイチゴ栽培 循環型社会のモデルへ 守谷市
早くも白い花を付けたイチゴ=守谷市で. 守谷市野木崎で、県内初の公設民営型生ごみ堆肥(たいひ)化実証プラントを運営する特定非営利活動法人(NPO法人)「エコクリーン常総」(宇佐見聡理事長) 。宇佐見理事長は「堆肥化で生ごみは十分の一の量になる。…成功すればノウハウを全国に提供したい。 常陽新聞

「神様、私にお与え下さい/変えられないものを受け入れる勇気を/変えられるものを変える勇気を/そしてその二つを見分ける賢さを」米国の神学者、ラインホールド・ニーバー… 茨城新聞 デスク日誌

本日休刊日 2日前の記事から

金曜日, 1月 2nd, 2009

年に一度の丸1日休みと言う貴重な1日
さて、どう過ごす?

毎日新聞雑記帳 12月31日

 筑波山(茨城県つくば市)特産の「福来(ふくれ)みかん」とビールを原料にした発泡酒「福来プレミアム」を、筑波山旅館組合青年部とシャトーカミヤ(同県牛久市)が開発した。元日に発売する。

 直径3センチと小ぶりで、普通のミカンより酸味が強いことに目を付けた。ビールの苦みと混ざり合って刺激的な味わい。アルコール度数は約3%。果汁が20%入ってさわやかな香りが漂う。

 組合員が手作業で皮をむくため、加盟旅館・ホテルでの限定販売。ジョッキ1杯600~800円。青年部長の蔵本剛さん(42)は「筑波山神社で初詣での後に飲めば、福が来ます」とPRする。

毎日新聞女の気持 12月31日 2008女の気持アーカイブ

お年玉の終わり 

 二十数年続いた2家族5人の孫へのお年玉配りは、今年の正月で終わった。次々に成人した孫から辞退の申し入れがあった。

 お年玉を用意するのは家長の役目で、夫は上下なしに同額のお金を入れ、それぞれに一言書き、神棚に祭ってから手渡していた。

 まだ小学生の孫がお年玉の空き袋をごみ箱に捨てたことがあった。彼にとっては、おもちゃの空き箱の感覚でしかなかっただろうが、見つけた私は、胸に納めておけなかった。「このお年玉袋は、来年の引換券にします。大切にしない人には、来年は上げませんよ!」と、紙袋の裏に書いて、その孫に渡した。それが始まりで、次の年から、みんながお年玉の空き袋を持ってくるようになった。

 中学生ともなると、私の思いが分かるらしく、「お年玉、大事に使いました」と、感想を書いてくる孫がいて、引換券は「お年玉通信」の役目に変わっていた。空き袋を受け取る時は、意地悪しているような嫌な気分もしたが、今では、思い出がたくさんできてよかったと、逆に喜んでいる。

 亡き夫から引き継いだお年玉配りの役目を終え、暮れが押し迫ってきた今、ホッとするよりも寂しさが大きい。お年玉の空き袋には孫たちの弾んだ笑い声がいっぱい詰まっていた。私は十分すぎるほどのお返しをもらっていたのだと気づいた。

ハァε-(′д`◎)ミ(o_ _)oツヵレタ

日曜日, 12月 28th, 2008

写真を撮りたい!
それを口実にして…写真を撮りに撮ったりの今年(笑)
写真は言葉で説明するより何倍もわかりやすい

正月支度
正月支度

↑webサイトからお借りしました
どこのサイトだったか分からなくなってしまいました
悪さして、ごめんなさい

 ひたち海浜公園巨大松ぼっくりも正月支度を始めました
観覧車の繭玉・ツリーの上にコキアでつくったわらボッチ・牛
洒落たデザインです
こういった、遊び心のあるテーマ写真が大好き

「今日の日記は何を書こう」
HappyRecipe10大ニュース?
兄との別れ、*の入院、、、暗いことばかり頭に浮かんでしまった
基、さくらや花、イルミネーションやライトアップ、はたまた富士山のおっかけで1年が終わったね
来年は、どんな出会いがあるのか。。。楽しみね

千疋屋
千疋屋

1年の締めくくりにこんな素晴らしい贈り物をいただいた
十分すぎるくらい、送り主からの感謝の気持ちが伝わった
重労働で疲れた体にしみわたった(笑)

「暮は折込の手伝いに行く」
今日から母が同居人になった
「真央ちゃん観るー」
?椅子に座ったまま完全にzzz
「寝た方がいいんじゃないの」
「寝てない」
^ ^*の頑固気質は母譲りか?
「疲れたでしょう?」
「けっこうなー」

岳沢ヒュッテ廃業の記事を読みどうにかならないものかと思う
忙しい忙しいと言える人は幸せよね

(*´O)”(((χ)))”ヴぁ~ 強風

金曜日, 12月 26th, 2008

寒かった
寒いと言うだけで、身も心も冷え切ってしまう
仕事がスローテンポになる
外仕事の人たちは大変です

こんな日は、夕焼けが美しいー

年賀状
今年は喪中?散々悩んでいた
昨夜、急遽年賀状を出すことを決めた
とたんに忙しくなった
イラストレーターで作った原案が上手く印刷できない
コピーもできない
自分ができそうな技術を絞った
画面上で、プリントスクリーンし、ペイントに貼り付け必要な画像をjpg保存してワードのはがきサイズに貼り付けて印刷した
これって、二度手間ですよね
「がーーん はがきの上下を一部、逆に印刷してしまった」
「何やってんだろう。。^ ^*」
350枚の印刷は、丸1日がかりだった 無事終了
「あと*日で**と**をしなければならない」
思いばかりで、仕事がはかどらない
「掃除だけでも早めにすませておいてよかった」安堵

朝刊から気になった記事

雑記帳 4ヶ月で3億1400万円の節約ができました

クォーターパウンダー買う為にマックに並ぶ客派遣の「サクラ」だったの?

女の気持 女ざかり 納棺師と言う仕事を描いた話題の映画

アロエの花まつり が始まった 伊豆白浜

がん革命

月曜日, 12月 8th, 2008

本日夕刊~ 凄い!!

蛍光物質:生きたがんだけ光らせる…日米の研究チーム開発

こちらで読んでね

さくらに癒されて

金曜日, 12月 5th, 2008

水戸市桜川公民館

毎日新聞イルミネーション特集 全国に飛びます
神宮外苑のイチョウ 雨にぬれた黄色いじゅうたん

今日の感動
【ゆうゆうLife】向き合って 俳優・長門裕之さん(74)
認知症の南田洋子さんを老老介護の厳しい現実 写真も素敵です 
是非、飛んでみてね ここ

お知らせ掲示板

火曜日, 12月 2nd, 2008

^ ^*今、のりのりです
『昭和83年度 ひとり紅白歌合戦』
AAAのイベント佳祐兄さんのステージが、パシフィコ横浜で行われています
WOWOWは佳祐兄さんを観るために契約したようなもの(笑)
家族は、一人去り一人去り…ついにリビングは一人コンサート会場になった
それにしても曲数の多いこと!サントワマミーで始まり
涙そうそう もらい泣き タイガー&ドラゴン love is over また逢うひまで 魅せられて あの鐘を鳴らすのはあなたで終了
元気をいっぱいもらいました

 

見ました?各朝刊に掲載された東京タワー
多くの方が感動したに違いない
見てみたいねー
12月23日で50歳になる東京タワーだってレインボードレスを着せてもらえるってことは?まだまだ輝ける50歳?
東京タワーの年に生まれTDLの年に結婚
東京に縁があるようだ

東京都港区の六本木ヒルズ展望台で2008年12月1日午後6時33分、小出洋平撮影 毎日新聞12月2日朝刊

 

 

六本木ヒルズメトロハットに出現した縦27M横13Mの郵便ポストが披露された
ギネス申請中

観たい聴きたい行きたい

日曜日, 11月 30th, 2008

本土寺ライトアップが始まりました
明日最終日 18:00~20:00 
近くだったらなぁ

立教大学イルミネーション点灯式 HAPPY RECIPE2007年12月3日
12月1日17:00~ ヒマラヤ杉に響く賛美歌とハンドベルの音
厳かで素敵です
近くだったらなぁ(笑)

県内の紅葉も見ごろを迎えています
花園渓谷 花貫渓谷 筑波山 竜神峡 大子
明日は紅葉日和でしょうね

米米クラブの「君がいるだけで」・クィーン…
突然心に響くシーンってあるのね

ムシケン?
蒸して健康の略語
野菜ダイニングなるものが流行している
ハレノヒもその一つ
アイディアが売れる時代なのね

三国一 全国のうどんが全て食べられる これもアイディアね

アイディアと言えば、本日の毎日新聞雑記帳~
新聞紙使った新炭…新燃料を開発
 千葉県館山市の自転車販売店経営、太田茂さん(75)が、新聞紙を使った新燃料「新炭」を考案した。「化石燃料を使わず、古新聞の有効活用で暖房できないか」と7月から試行錯誤し、開発に成功した。
 新聞紙3枚程度を水に漬け、数十分後に丸めて鉄パイプ(直径5センチ)に詰め込む。防水工事用の器具「コーキングガン」で圧縮して脱水。紙の塊を押し出し、1週間ほど自然乾燥させると長さ4センチのまきが完成する。
 市販の予定はなく、太田さんは「冬場に店のまきストーブで使ってみたい」。「サイクリング店がリサイクル」と地域の話題になっている。

北欧のリヴィングウエアブランド「イッタラGINZA」が銀座のみゆき通りにオープン
キッチン・テーブルウエアのチェックに行かなきゃ(笑)