Archive for the ‘震災201103111446’ Category

ゆめあかり3.11 小中学生のメッセージを預かります

水曜日, 2月 14th, 2018

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ゆめあかり3.11 友人からメッセージ

水曜日, 2月 7th, 2018

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ゆめあかり3.11 メッセージ参加しませんか

火曜日, 1月 30th, 2018

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東日本大震災
追悼へ「ゆめあかり」 手製キャンドルのメッセージ、海外からも募集 取手で3月10日 /茨城
毎日新聞2018年1月30日

1万1000本もの手製キャンドルを並べて灯をともし、東日本大震災の犠牲者を追悼する「ゆめあかり3・11」が3月10日、取手市藤代庁舎前広場で開かれる。発生翌年から始まり、7回目となる今年は、キャンドルを覆う紙に貼るメッセージを海外からも募る。申し込みは31日まで。

取手のまちおこしグループ「ゆめまっぷの会」主催。会員はラッピング講師の雨宮由利子さん(68)▽新聞販売業の小沼定子さん(59)▽喫茶店経営の佐藤良江さん(58)▽イラストレーターの鴇田(ときた)優子さん(43)--の女性4人。

キャンドルは、紙袋キャンドルと、上部を切り取ったペットボトルの2種類。いずれも中に入れた着火剤に灯をともす。

紙袋は郵送で取り寄せ、メッセージを書き込んで事務局に送り返す。郵送料含めて2枚500円。事務局での直接購入や当日会場で購入して書き込むこともできる。

ペットボトル型は紙で覆い、メールなどで届いたメッセージを貼り付ける。1本2000円。今回初めて海外からメッセージを募集する。

代表の雨宮さんは「震災を忘れずに鎮魂の祈りと復興の願いをつなげていきたい」と呼びかけている。

問い合わせは事務局(0297・72・7166)へ。ウェブサイト「ゆめあかり3・11」(http://yume-akari.toride-fun.com/)

 

ゆめまっぷの会Facebookページに海外からいただいたメッセージを掲載しています。

ゆめあかり3.11メッセージ受付中です

月曜日, 1月 22nd, 2018

新聞社の取材を受けました。

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ラヂオつくばの取材を受けました。

ゆめまっぷの会事務局で録音中です。

めっちゃ緊張して とり直し。

生放送でなくてよかった(笑)

オンエアー

ラヂオつくば 1月26日(金)16:30~ 取手魂

「my tuner radio」などのアプリで聴けますよ。

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日本全国よりメッセージをいただいています。

引き続きよろしくお願いします。

第7回ゆめあかり3.11を、2018年3月10日(土)茨城県取手市藤代庁舎水と緑と祭りの広場で開催いたします。
どこからでもどなたでもメッセージ参加できます。

国内からの参加は、http://yume-akari.toride-fun.com/2018/supporter/ より受付中です。

海外の方は、http://yume-akari.toride-fun.com/2018/EN/pg82.html よりメッセージ受付中です。

灯りで皆さんと繋がり、被災地にメッセージを届けたいと思います。
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〜ゆめあかり3.11×日本全国×世界 参加協力のお願い〜

日曜日, 1月 21st, 2018

ゆめあかり3.11×日本全国×世界 紙袋メッセージ参加者募集

『ゆめあかり3.11』は、東日本大震災の翌年から、メッセージを描いた紙袋にキャンドルを灯し、鎮魂と復興を願うイベントとして、続けてきました。日本全国47都道府県、そして海外の皆様の想いを灯りで繋ぐこの企画にご協力をお願いできませんか?

ご連絡頂いた方に、ゆめまっぷの会からキャンドル専用の紙袋 (2枚 )を お送りいたします。 同封の紙袋にメッセージを載せて、材料費&郵送費を含め最低500円分の切手と共に 同封の返信用封筒に入れて、期日までにご郵送をお願いしています。お預かりした紙袋は当日会場で灯します。

日本中の方々が心を一つにして、祈りを続け、想いを繋げて行けたらと思います。諸経費を除いた寄付金については、桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金 http://momokaki.org/ に寄付しています。

 

第7回ゆめあかり3.11 <参加無料>

日時 2018年3月11日(土)14:46~19:00(荒天順延)

場所 取手市役所藤代庁舎 水と緑と祭りの広場(茨城県取手市藤代700番地)

国内からのメッセージ参加方法

1、事前申込【郵送の場合】〈申込締切日〉1月末日 2枚500円

電話0297-72-7166または、日本申し込みサイト http://yume-akari.toride-fun.com/2018/supporter/

※申込いただいた順に、キャンドル専用の紙袋と返信用封筒を送付します。

同封の紙袋にメッセージを描いて、郵送費を含めた諸経費分の切手(最低500円分)と一緒に、同封の返信用封筒に入れて〈2月末日〉までに返送してください。お預かりした紙袋は当日会場で灯します。

2、当日会場で購入し並べることもできます。2枚100円

海外からのメッセージ参加方法

海外申し込みサイトhttp://yume-akari.toride-fun.com/2018/EN/pg82.html

やFAX(+81297-72-7166 *A4サイズ縦用紙に国名とお名前を記入のこと)でメッセージを送っていただき、ゆめまっぷの会がメッセージキャンドルを制作し当日会場で灯します。

 

ゆめあかり3.11 http://yume-akari.toride-fun.com

ゆめまっぷの会Facebook https://www.facebook.com/yume.map

ゆめあかり3.11 Twitter https://twitter.com/yumeakari311

 

ゆめまっぷの会事務局

住所 茨城県取手市本郷2-6-31

電話0297-72-7166

 

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ゆめあかり3.11 ゆめあかりびと全体ミーティング

お忙しい方ばかりです。

ゆめあかりびとのみなさんのお陰でこの大きなイベントが、開催されます。

ご協力いただいている皆様に「有難うございます。」

 

ゆめまっぷの会 次の妄想物語は?

水曜日, 11月 1st, 2017

雑誌で、食事系シフォンサンドを知りました。

シフォンケーキをサンド?

生クリームサンドにしたらお洒落よね?

金箔まで振りかけちゃいました。

いよいよ始まるゆめまっぷの会冬のイベント準備ミーティング。
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素敵なポスターが出来上がりそう。

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ミーティングを後にしての帰り道

リボンとりで通路から取手駅西口の壁画が良く見えました。

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スタッフそれぞれが、仕事を持ち

全員集合は久しぶりでした。

この仲間・・・妄想には事欠きません(笑)

福島第1原発事故 集団健診望む陳情を不採択

土曜日, 9月 23rd, 2017

東日本大震災

福島第1原発事故 集団健診望む陳情を不採択 取手市議会 

毎日新聞2017年9月23日 

 取手市議会は22日、東京電力福島第1原発事故による子供への健康影響を調べる集団健診を求める陳情を賛成少数で不採択とした。

 陳情書は、甲状腺や血液、心電図などの集団健診の定期的な実施を求めている。反対討論に立った山野井隆市議は「福島県の県民健康調査では、これまでに発見された甲状腺がんは放射線の影響とは考えにくいと報告されている」と反対。一方、小池悦子市議は「取手はホットスポットになった。継続的に見ることが大切で、検査は不安を抱えている人への誠実な対応だ」と述べた。

石巻市 粋な榮寿司さん

木曜日, 6月 22nd, 2017

大型バスで昼食したお寿司屋さん。

石巻は、大漁場を抱えているのに

何故か 団体が利用できるお寿司屋さんがないとのこと?

添乗員さんと石巻観光協会が探してくださった榮寿司さん

美味しいだいみょうチラシをいただきました。

女将さんのはからいで

「バスの中で召し上がってください」

何と、たくさんの太巻きを用意してくださったのです。

おもてなしが、うれしかったです。

また、伺いたいお寿司屋さんです。

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石巻と言えば

日和山公園です。

何度も何度もTVに登場した場所ですね。

復興が進んでいるとはいえない光景でした。

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ここの桜は、桜の名所別撰100選にもなっています。

南三陸を訪ねて

水曜日, 6月 21st, 2017

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東日本大震災直後から

時を告げる時計は止まったまま
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20mの高台にあった中学校は、戸倉地区の避難場所でした。

1回目の津波で、校舎1階近くまで押し寄せてきました。

「次はもっと大きいのが来るぞ」

校舎に避難していた人たちが、より高い裏山へと駆け込みました。

2回目の津波は22.6m

校舎1階は、水没。

校庭にいた人たちは、流されて

校舎から裏山に逃げる途中で流されてしまった人もいる。

誰もが予想しなかった

南三陸町志津川湾の津波の高さ。

 

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校舎は、公民館に

校庭は、戸倉中学校応急仮設住宅となっています。

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戸倉中学校同窓会長である

語りべ 後藤一磨さんのお話を伺いました。

ご自身も家を無くされたそうです。

防災とは

防波堤をつくることより

ここに防災意識をもって行動すること。

人は、大自然に生かされている。

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語りべの動画を張り付ける予定です。m(__)m

南三陸町志津川湾

水曜日, 6月 21st, 2017

南三陸町志津川湾の巨大防潮堤建設現場

町の人からは、防潮堤の悪評が聞かれました。

「海の様子がわからない」

「防潮堤があることで安心してしまう人が出てくる」
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仮設商店街

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南三陸町防災対策庁舎
南三陸の防災庁舎、補修完了 3カ月ぶりに姿現す

産経新聞 2017.02.15
東日本大震災の津波で宮城県南三陸町職員ら43人が犠牲になり、当面の間、県有化されている同町の防災対策庁舎が15日、補修工事を終えて約3カ月ぶりに姿を現した。昨年11月の着工以来、建物を覆っていた工事用シートの一部が取り外された。数日内にシートや足場を完全撤去する。

工事は可能な限り、現状保存を目指して県が実施。鉄骨に付着した海水の塩分を除去してさび止めを施し、震災直後の色に近い赤色で塗装。折れ曲がった鉄骨も固定された。

庁舎を震災遺構として保存するかについて、町民は「保存」「解体」で意見が二分しており、震災から20年となる平成43年の3月10日まで県が保有して維持・管理し、議論を続けることになっている。県の担当者は「県有化の期間が終わるまで、遺構としての価値をなくさないように管理していきたい」と説明した。

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