取手市教育委員会・棒か安全協会・社会福祉協議会が中心になって行われた
『取手魂がんばろう東北!がんばろう日本!東日本大震災復興チャリティーイベント』
5月4日と5日取手福祉交流センターにて行われています
義援金をお願いしています
本陣太鼓の音が響き渡りました
阿見町産のたけのこPR『たけのこほっぺ』が4月16日から始まった
タケノコ掘っぺとおいしいものほっぺをかけたそうだ
生産農家から届けられたタケノコを19店舗でオリジナル料理を展開
期間限定 54月8日まで
のぼり旗目指してでかけてみては?
阿見町は竹林を観光に活用したいと取り組んでいる
~茨城新聞 20110416~
復興グルメは横手やきそば 23、24日・那珂、八重桜イベント
友好市「雪害支援のお礼」
「復興を願う気持ちは一緒。少しでも明るい話題提供になれば」-
こんな思いを込め、B級ご当地グルメの王者「横手やきそば」が那珂市にやってくる。
同市春恒例の「八重桜まつり」が震災で中止されたが、
「こんな時こそ元気づけなければ」と、
那珂市商工会がそれに代わるイベントを開催、そこに店を出す。
八重桜まつりに代わる「東日本大震災復興支援八重桜チャリティーイベント」は
23、24の両日、那珂市静の静峰ふるさと公園で開催される。
秋田県横手市の横手やきそばは、B級ご当地グルメの祭典
「第4回B-1グランプリ」(2009年)で1位に選ばれた。
太いゆで麺を使い、具はキャベツとひき肉、麺の上に半熟の目玉焼きを載せるのが特徴。
那珂市と横手市は友好都市の関係。
商工会が横手やきそば暖簾(のれん)会に依頼すると、
同会事務局の横手市観光物産課は「今年横手は大雪に見舞われたが、
那珂市から融雪剤が届くなど助けていただいた」と快諾、
今度は自分たちの番だと引き受けた。
イベントではこのほか、大鍋「千人鍋」を使い、
運が付くという郷土料理「七運汁」が振る舞われる。
この鍋は、阪神・淡路大震災や新潟県中越地震で支援の炊き出しにも活躍した。
ここに募金箱を置き、義援金を募ることにしている。
商工会は「遠方なのに励ましてもらい本当に勇気づけられる。
全国一のやきそばを食べて被災した方も元気になって」と話している。
詳細は同商工会TEL029(298)0234。
地震で休館していた「鵜の岬」が
震災にあわれた皆様の疲れを癒していただきたいということで,
8階展望風呂を無料開放しています
4月11日(月曜)から4月27日(水曜) 午前11時から午後6時まで
タオルは持参
営業の再開は4月29日頃より
5月の宿泊 若干の空きあり
問 0294-39-2202
取手市野々井白山神社前に心温まる風景発見
野々井地区の人から大事にされているのでしょうね
白山神社を見守っているかのようなお地蔵様
風評被害も心配してるだろうな
twitterで風評打破しようと うまいもんどころ茨城が呟いています
地震で電気ができないか なんて話しているかもね
椅子のある風景っていいですね
中村順二さんは、取手市井野団地に生まれました
詳細はこちらでご覧ください

16号沿い






今年も、旧村川別荘 ひなのまつりが始まりました
ボランティアガイドさんの案内付きで50代の方が一人で作られた作品を
堪能できます




