Archive for the ‘取手市’ Category

エコノミクス甲子園茨城大会江戸川学園取手2年、全国へ

日曜日, 11月 17th, 2019

エコノミクス甲子園茨城大会 高松さん、佐藤さんV 江戸川学園取手2年、全国へ

茨城新聞 20191115

高校生が金融経済の知識を競う、第14回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」茨城大会」(筑波銀行主催)が10日、つくば市竹園の同行つくば本部ビルで開かれ開かれ、江戸川学園取手高で共に2年の高松遼太さん(17)と佐藤志穏さん(16)でつくる「star two」が優勝し、全国大会への切符を手にした。

エコノミクス甲子園は、高校生に金融経済の仕組みを理解し、ライフデザインやお金との関わり方を考えてもらおうと開催。県内11校から2人一組の計33チーム66人が参加し、クイズ形式で競った。

予選は筆記と早押しを行い、上位6チームが決勝ラウンドに進出。決勝は「バブル崩壊に備えろ!リスクヘッジクイズ」と題したボードクイズで争われ、各チームが、得点が半分になる「バブル崩壊」のリスクを回避しながら、全10問に挑んだ。

決勝で接戦を制した2人は2年連続の出場。昨年は決勝に進出したものの、頂点に届かなかった。佐藤さんは「気合を入れてきたのですごくうれしい」とにっこり。高松さんは全国大会に向け「目標はもちろん優勝。時事問題などもっと上げられるところを詰めていきたい」と意気込んだ。

全国大会は来年2月に都内で開催し、優勝チームには米ニューヨークへの研修旅行がプレゼントされる。

とりで産業まつり に25万円の助成金

日曜日, 11月 17th, 2019

茨城新聞 20191116

社会貢献活動の一環として、明治安田生命保険柏支社(山川真哉支社長)は、取手市緑地運動公園で開催された「第38回とりで産業まつり」で、同実行委員会(菊地城一郎委員長)に25万円の助成金を贈呈した。

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もう一ヶ所なんだけど

金曜日, 11月 15th, 2019

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2019年11月17日 サイクルアートフェスティバル

ポスターに20の間違い探しが書いてありました。

あと一つ・・・

答えは、会場の取手競輪場で公開されるよていです。

映画名前 11月19日(火曜)19時

木曜日, 11月 14th, 2019

取手 を中心に撮影された映画『名前』が WOWOW で放映されます。

11月19日(火曜)19時

取手市探しをしてみては?

 

2020年春 緩和ケア病棟オープン 医師会病院

水曜日, 11月 13th, 2019

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第47回茨城新聞小学生読書感想文コンクール

火曜日, 11月 12th, 2019

茨城新聞 20191112

第47回茨城新聞小学生読書感想文コンクール(茨城新聞社主催、県、県議会、県教育委員会など後援)の表彰式が9日、水戸市三の丸1丁目の県立図書館で開かれ、県知事賞に輝いた江戸川学園取手小2年の村下和粋君が選ばれた。

取手駅前にタピオカ店?

月曜日, 11月 11th, 2019

取手駅前にタピオカ店?

Twitterで知りました。

受信環境図案コンクール 取手市宮沢さん

日曜日, 11月 10th, 2019

茨城新聞 20191110

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イモリのすむ環境づくりを 取手

土曜日, 11月 9th, 2019

イモリのすむ環境づくりを 取手・あす公開講座 
毎日新聞2019年11月9日 

 「取手市里山・谷津田保全『いもりの里』協議会」などが10日、市民公開講座を取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。イモリがすむ環境づくりやイモリによる再生医療の可能性などについて、研究者が講演する。

 同会の結成10周年を記念した講座で、七つのテーマを7人が解説する。「わかってきたぞ、イモリ!―驚きの再生力の秘密」と題して講演する千葉親文・筑波大教授は「環境の保全から再生医療まで幅広い研究の発展に貢献している」と話す。

 公開講座は午前10時~午後3時。申し込み不要。無料。会場は取手駅西口徒歩3分。問い合わせは協議会(080・4072・5050)。

取手市 移住促進へポスター

木曜日, 11月 7th, 2019

茨城新聞 2019年10月29日(火)

取手市 移住促進へポスター、市内外の駅に掲示へ

市内への移住促進を広くアピールするため、取手市は、市の魅力を伝えるポスターを制作、都内や千葉県、市内外の駅へ掲示する。ポスターのモデルは、各テーマに合った市民を起用。来月18日から順次、JR常磐線、東京メトロ千代田線(都内)、関東鉄道などに貼られる予定です。

ポスター写真はこちらで見られます。
皆さん素敵です^ ^*


 

毎日新聞 20191107
取手に移住しませんか 4種類のポスター 市が作製、PR 通勤/起業・創業/子育て/マイホーム
毎日新聞2019年11月7日

取手市は首都圏などからの移住者を増やすため、市の魅力を訴える4種類のポスターを作った。実際の移住者ら市民をモデルに起用した。18日から東京メトロ千代田線、JR常磐線、関東鉄道常総線の各駅に順次、張り出す。

県南部の取手市は、千葉県我孫子市や同県柏市と利根川を挟んで隣接し、首都圏とJR常磐線でつながる。取手市中心部にある取手駅は常磐線快速の始発駅の一つ。上野東京ラインを使えば、品川駅まで乗り換えなしで行き来できる。

住宅を新築した場合に、金融機関からの借入額の3%(上限40万円)を補助する取手市独自の制度「とりで住ま入る(スマイル)支援プラン」も来年3月まで利用できる。制度を始めた16年度からの3年間で253件の申請があった。

今回のポスターは800枚作製。下部には「住んでみようかな」で始まるメッセージがある。「らくらく通勤で心に余裕のまち」「起業・創業支援に手厚いまち」「子育て世帯にやさしいまち」「マイホームを実現しやすいまち」と市をPRしている。

市によると、「らくらく通勤」のモデルは、常磐線で通勤する会社員の添田富司夫さん(62)。24年前に横浜市から引っ越してきた。スーツ姿の添田さんが電車内で座って本を読んでいる。

「子育て編」は、今年横浜から移住した会社員の根崎弘崇さん(30)、妻まゆさん(30)、長女菫ちゃん(3)。市内を散策する情景がほほえましい。

「マイホーム編」では、我孫子市から移住した団体職員の小峰政隆さん(30)、葵さん(25)夫妻が取手市の補助制度を使って購入したという戸建て住宅でくつろぐ。

「起業編」のモデルは取手市生まれの原田佳奈さん(32)。市内の白山商店街で4年前に開いたカフェ「こなのか」店内で撮影した。

ポスターは800枚のうち、B1判84枚を4種セットで21駅に張り出す。千代田線は都心の大手町、日比谷、赤坂、表参道の4駅。JR線は取手―北千住の9駅。関鉄は取手―南守谷の8駅。製作費や掲出料などの経費は約300万円という。