



2:15 ゆめみ野クリニック玄関外に並べられた7つの💺 4番目に座る
2:45 いよいよ受付が始まる
3:20 レントゲン写真撮影
6;10 やっと名前が呼ばれる
6:30 看護師さんの問診の後 診察
長かった・・・
人気の医院は、混雑覚悟でいかないといけませんね。
初診は、3:00には、受付を締め切っていました。

予約の取りにくいクリニック
茨城新聞 20170910

東京新聞 2017年9月7日
取手市のJR取手駅東口周辺の歩道に設置されている芸術作品の展示台「ストリートアートステージ」七基で、新たな作品十六点の展示が始まった。
展示台は、市が、市内にキャンパスがある東京芸術大学に協力してもらい二〇〇一年、東口周辺に十二基を設置したのが始まり。街そのものを美術館化するタウンミュージアム構想の一環で取り組んでいる。
展示作品は、東京芸大の彫刻科と工芸科が制作、数年ごとに入れ替えている。今回、展示を終了した十六点は、八点ずつを合体させて、二組の「新作品」としてよみがえらせ、市内の公園で展示された。
本日 茨城県民文化センター研修です。
集合場所に到着すると
お見送りの方々・・・?
そっか~
今日が、取手市バスの新車初乗車🚌
デザインは、川をイメージした青と田園風景をイメージした緑のライン
取手市の豊かな自然環境が表現されていました。
行ってきます。



大溝茂さんの講演と警察本部の講話がありました。


駐車場は賑やかでした。
茨城県内の民児協さんを乗せてきた大型小型🚌が所狭しと並んでいました。
地元PRの絶好のチャンスです。
控えめにしていたらMOTTAINAI
市町村バスの大会を取手緑地運動公園でやったら面白そう!









茨城新聞 ひときらり 20170906
12時40分大規模地震が起こりました。
地区役員は自宅から小学校へ向かいます。
避難所を立ち上げます・・・




防災の心得5か条「おかしもち」
押さない
駆けない
喋らない
戻らない
近づかない
消防署の方の講話より

野菜のチカラと健康を考える研究会主催
第9回 野菜のチカラでヘルシーエイジング
日々脳元気~脳の食育講座~を開催しました。

受付
105名の参加者で会場はいっぱい!

取手市長もご挨拶に見えました。

講演
新潟薬科大学及川 紀久雄 名誉教授
「脳の元気は体の元気、食べ方上手で日々脳元気!!」


食事は、野菜→肉魚等→ご飯類の順に食べましょう。
野菜の繊維質摂取によりインスリン分解酵素が働きでんぷん質を分解します。
このような血糖値スパイクを防止することにより、癌・糖尿・心筋梗塞になりにくくします。
バランスのよい食事と適度な運動と7~8時間程度の睡眠は何よりの妙薬です。




小野篤人(株)染野屋 代表取締役社長 八代目染野屋半次郎
「大豆は世界を救う!」





野菜のチカラと健康を考える研究会より挨拶
シモダ農芸社長

シモダ農芸より
参加者の皆様にお土産を用意していただきました。


VEGETABOO LEAF
地産地消の厚切りロースカツ弁当で、スタッフ休憩
VEGETABOO LEAF社長さんも
野菜のチカラと健康を考える研究会会員です。

全国消防救助技術大会
取手消防署員3人 「ほふく救出」で入賞
毎日新聞2017年8月31日
取手市消防本部の取手消防署員のチームが、宮城県で開かれた全国消防救助技術大会の「ほふく救出」種目に県代表として出場し、好タイムで入賞した。
出場したのは、貝塚将人さん(29)赤羽正隆さん(29)茂木太平さん(25)の3人。
長さ8メートル、縦・横各90センチの「煙道」という狭い空間から人を助け出す種目。3人はあらかじめ決めた手順通りにこなし、標準の1分2秒を約23秒も下回る38秒5の好タイムで、参加52チームのうち6番目だった。
リーダーの貝塚さんは「最高の成績を残せた。これからも市民の安全のために努力したい」と笑顔を見せた。
茨城新聞 2017年8月27日
「科学の甲子園ジュニア」 笠間で茨城県大会
中学生、知識や実技競う
全国の中学生が知識や実技を競い合う「科学の甲子園ジュニア大会」の茨城県大会が26日、笠間市平町の県教育研修センターで開かれた。県内13校15チームの中学生90人が、茨城県で初めて開かれる全国大会への出場権を懸け、筆記試験や実技競技に挑んだ。
科学の甲子園は、子どもの理科離れを食い止めようと、科学技術振興機構が2011年度に高校生大会を創設。中学生大会は13年度に始まり、今年の県大会予選には1万9千人を超える中学生が参加した。
中学1、2年の計6人でチームを編成し、理科や数学の筆記試験のほか、物づくりや作図などを伴う2種類の実技競技に挑戦。メンバー間で役割分担を決め、相談しながら難題に取り組んだ。
江戸川学園取手中2年の青木洸士郎さんは「みんなで知恵を出し合って一つの答えを出すという普段の試験では味わえない貴重な経験ができた」と話した。
審査の結果、優勝チームは9月中旬にも決まる予定で、12月1〜3日につくば市で開かれる全国大会に県代表として出場する。