ゆめあかり3.11
昨年からメッセージをいただいています南相馬市内の児童さんたちに
ポストカードを届けたいと願っていました。
関係各所のご協力により
夢が現実となりました。
南相馬市役所
市長さん・教育長さんとお話しすることができ
次回ゆめあかり3.11への想いを伝えられました。

原町第2小学校
御礼にゆめあかり3.11のDVDをお渡ししました。

職員さんが、市内を案内してくださいました。

フレコンバックの山



南相馬市より浪江町へ 🚙移動
風景が変わりました。



心に残る1日となりました。
ゆめあかり3.11
昨年からメッセージをいただいています南相馬市内の児童さんたちに
ポストカードを届けたいと願っていました。
関係各所のご協力により
夢が現実となりました。
南相馬市役所
市長さん・教育長さんとお話しすることができ
次回ゆめあかり3.11への想いを伝えられました。

原町第2小学校
御礼にゆめあかり3.11のDVDをお渡ししました。

職員さんが、市内を案内してくださいました。

フレコンバックの山



南相馬市より浪江町へ 🚙移動
風景が変わりました。



心に残る1日となりました。




取手市岡の小貝川堤防と周辺で29日、「鯉(こい)のぼりプロジェクトin岡堰(おかぜき)」が開幕した。大小75本のこいのぼりが揚がり、堤防沿いの中の島には、地面に寝そべる姿の「こいのぼり」も登場。子供たちが何度もくぐり抜けて遊んでいた。市民有志の実行委員会が主催し今年で12回目。
実行委員長で彫刻家の島田忠幸さん(70)は「子供が元気にすくすく育つことを願う親の気持ちは昔も今も変わらない」とあいさつした。5月5日まで。
内水氾濫対策
取手市が最新鋭ポンプ車 堤防越え排水可能 利根川で訓練
毎日新聞2017年4月29日
取手市は、利根川などが増水した際の堤防外側における内水氾濫被害を防ぐため、最新鋭の排水ポンプ車を導入した。自前の排水ポンプ車を配備する市町村は県内初。20メートルの高低差で水をくみ上げる能力があり、高い堤防を越えて排水が可能という。市は28日、訓練を公開した。
2015年9月の関東・東北豪雨災害を教訓に、購入を決めた。台風などでは河川があふれるのを防ぐため、本流に通じる支流の門を閉めることがある。一方、堤防の外側も冠水危険にさらされる。
最長70メートルのホースを接続できる水中モーターポンプ4台を搭載。4台同時に稼働した場合の排水量は毎分15立方メートルで25メートルプール満杯分の水を約20分で排水可能という。購入額は4676万円。
初の訓練は利根川左岸で実施。市職員7人と地元の消防団第26分団2人の計9人が手際よくホースを接続し、川の水をくみ上げて放水した。ポンプの操作盤を担当した同分団長で会社員の森山昌人さん(52)は「使いやすい。ポンプの設置もスムーズ」とたたえた。
訓練を見守った藤井信吾市長は「浸水、冠水被害に機動力のあるポンプ車を配備した。快適で安心な街づくりに取り組む」と話す。吉田上地区自主防災会の角田治郎会長(74)も「(災害時に)冠水被害防止に効果を発揮してほしい」と期待を寄せた。
茨城新聞 吐玉泉 20170429
取手市はきのう、市内の利根川河川敷で、今月配備されたばかりの排水ポンプ車をお披露目し、訓練を行った。同市などによると、排水ポンプ車を保有するのは県内自治体で初めてという。
排水ポンプ車は、水中モーターポンプ4台を搭載。発電機も備えており、一般的な25メートルプール(約300立方メートル)の水を約20分で排水できる。同市は市内を利根川や小貝川などが流れ、たびたび水害に見舞われていることから導入した。
訓練では、市職員や消防団員らがポンプを稼働させて水を吸い上げる手順を確認。藤井信吾市長は「狭い道にも入っていける車両。市民にとって心強い存在になってくれると確信している。訓練を重ねたい」と話した。




12時30分より
ファッションショー初開催
え~ 小学生!!(@_@)

旭天鵬親方が審査員として参加されていました。
入賞した小学生のお母さんもお洒落でした~



40年前
高校生のころ この会場で演奏したんだわぁ(笑)
思い出した・・・
散歩道
図書館まつりでダンス 取手
毎日新聞2017年4月24日
ふじしろ図書館(取手市藤代)で23日、「図書館まつり」が開かれた。本の整理や読み聞かせをしている市内中高生のボランティア「YAサポーター」は会場でダンス・パフォーマンスを披露。歌声を合成できる音楽ソフトの演奏に合わせ、4~6人が3曲を踊った。ダンスを仲間に呼びかけた土浦日大高1年、高橋わかばさん(15)は「楽しく踊ることができた」と話していた。
取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」
ボランティア演奏重ね300回 地元で来月14日記念チャリティー /茨城
毎日新聞2017年4月24日
取手市のハーモニカグループ「ラ・コアラ」が5月14日、ボランティア演奏300回達成を記念したチャリティーコンサートを取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。14年にわたる活動の集大成に向け、練習を重ねてハーモニーに磨きをかけている。【安味伸一】
ラ・コアラは2003年9月、代表の川瀬滉子(ひろこ)さん(73)ら4人で結成した。今は60~70代の11人がメンバーだ。週2回の練習を続けている。
11人は大小さまざまなハーモニカを使い分け、メロディー、伴奏、コードとバス(低音)など役割を分担する。ハーモニカは他の楽器に比べて小さく、身軽に演奏会を開ける利点がある。月数回は地元の老人ホームや公民館などに出向き、無料で演奏してきた。今年3月19日、同市の介護老人施設・緑寿荘で300回目を達成した。
メンバー最高齢の同市小文間の田中久美子さん(78)は「練習中も音色に癒やされる。仲間たちとのおしゃべりも楽しい」と話す。
ゲストも出演
コンサートは、同プラザ多目的ホールで、5月14日午後1時半開演。「荒城の月」や「上を向いて歩こう」など計27曲を予定。日本ハーモニカ芸術協会常任理事の島崎忠さんや、坂東市出身で1995年国際ハーモニカフェスティバルで優勝した高橋早都子さんもゲスト出演する。チケットは1000円。収益はすべて市社会福祉協議会に寄付する。問い合わせは川瀬さん(090・2455・1703)へ。
子供楽団
比セブ島から 県立取手一高生徒が支援 きょうコンサート「友情込めた歌を聴いて」
毎日新聞2017年4月22日
県立取手一高の生徒らが支援するフィリピン・セブ島の子供楽団が22日、取手ウェルネスプラザ(取手市新町)でコンサートを開く。同高の生徒は文房具や靴を送るなどして交流を深めてきた。「友情が歌に込められている。ぜひ聴いてほしい」と呼びかけている。
セブ島は世界的に有名なリゾート地にもかかわらず、現地住民の貧困は深刻で、取手一高「地球市民活動部」の生徒たちは4年前からNGOなどを通じて、現地の子どもたちの支援活動を続けてきた。
部長で3年生の光井沙織さん(17)は昨年10~12月、現地で支援に当たるNPO法人のスタッフとしてセブ島を訪れた。光井さんは「セブでは貧困でも明るく頑張って生きている子供たちがいる」と話す。
同部顧問の大滝修教諭によると、20日に来日したセブ島の子供たちは7~18歳の33人で、現地スタッフ3人も演奏に加わる。バイオリン、フルートなどを演奏するほか、練習を続けてきた日本語での合唱もある。コンサートは22日午後2時開演。入場無料。翌23日には東京都内でもコンサートを開く。
フィリピンの子どもオーケストラ
「『セブンスピリット取手コンサート』に来てください」
初めて耳にしたコンサートです。
フィリピンと地域の子ども・若者との
支えあいながら生まれた音楽の出会い
ウエルカムムービーで始まったコンサート

取手一高ハンドベル部の演奏

岡本静子さん「さくらさくら」披露


子どもオーケストラの涙に・・・
会場中がもらい泣き・・・
夢が実現したのね・・・

会場運営は、全て高校生でした。
素晴らしい繋がりです。

フィリピン・セブ島のスラム街で生活する貧困層の子どもたちが
取手でコンサートをする?
茨城新聞 20170417

新聞によれば
フィリピン・レイテ島などで大きな被害があった大型台風の翌年より
取手一高とフィリピンの交流が始まった。
被害の支援として、楽器や靴、体操着などを送った。
それをきっかけとして、取手市内高校生社会参画ネットワーク
「同じ空の下でUNSAM」が発足。
現在参加校は7校。
取手松陽高校,取手第一高校,取手第二高校,藤代高校,藤代紫水高校,
取手聖徳女子高校,江戸川学園取手高校
現在、継続して楽器を送るなどの寄付活動支援を行っている。Twitter
今回の来日は、フィリピンの子供たちが
コンサートで恩返しをしたいとの想いが叶った。
「貧しくても頑張っている子供たちの姿を見に来てほしい。」
また、フィリピンの現状を伝えたいとも言う。
来日に当たって企画したのは、現地で音楽やスポーツを通じて
子どもたちの支援活動をしているNPO法人セブンスピリット。
クラウドファンディングなども活用し1年がかりで実現にこぎつけた。
セブンスピリット取手コンサート

開演 2017年4月22日午後2時
開場 取手ウエルネスプラザ
入場無料
日本の曲を中心に演奏し、司会も現地の子どもが日本語で行う。
問 取手一高「地球市民活動部」大滝先生まで 0297-72-1348
*当日、会場に募金箱を設置しています。
楽器・文具・衣類の支援をしてくださる方は、
スタッフの高校生にお声がけしてください。

40回目を迎えるこども天国からのお知らせ
コンテスト形式でのファッションショーを行います!
上位入賞者には、東京で行われるファッションショーへの参加権もいただけるそうです。
小学生で取手、守谷、つくばみらい、利根町に住む女の子を募集しています。
事前登録が必要!
当日は、親御さんも一緒に参加!お願いしています。
散歩道
紙製よろいかぶと 取手
毎日新聞2017年4月21日
取手市新町の「リボンとりで」ビル3階で、同市東6、写真館「夢スタジオ ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)さんが作った、よろいかぶとが展示されている。石井さんは本業の傍ら千葉県の「松戸手作り甲冑(かっちゅう)愛好会」に通い、ボール紙や布を使って制作に励む。ニスとペンキを塗って仕上げているが、本物そっくりの重厚感が伝わる。大人と子供用の2領を端午の節句にちなんで展示。「子供が元気に成長するように願いたい」と石井さん。5月7日まで。