茨城新聞20161102

Archive for the ‘取手市’ Category
取手菊友の会 菊花展開催
水曜日, 11月 2nd, 2016昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ
火曜日, 11月 1st, 2016リボンとりでで開催中です。






鉄道フェス・鉄道ミニ美術館
月曜日, 10月 31st, 2016ジオラマ 開業120年記念 昭和10年の取手駅、復活 鉄道ファンら、あすから公開
毎日新聞2016年10月31日
取手駅開業120周年を記念して、取手市内の鉄道ファンが30日、「昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ」を完成させた。個性的な車両が鉄路を走った時代。趣のある駅舎や老舗が並ぶ街も150分の1の模型で製作した。駅西口ビル「リボンとりで」3階で11月1日から公開する。
同市東6の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)が企画。石井さんやジオラマ制作歴約30年の2級建築士、丹羽明夫さん(71)、少年時代から鉄道模型が趣味の滝沢公男さん(69)らを中心に計12人が携わった。
JR取手駅をはじめ関係者の協力で写真や地図などを収集。9月中旬に石井さん宅で製作を始めた。明治~大正時代に製造された個性的な機関車や車両が走った時代にこだわり、昭和10年の設定とした。
ジオラマは長さ3・7メートル、幅1・6メートル。JR常磐線と関東鉄道常総線をまたぐ四ツ谷橋は木橋のデザインに。駅そばの「結城醤油」▽「山中屋」(漬物)▽「新六本店」(奈良漬け)など老舗の街並みも再現した。石井さんは「私が東京から移住した41年前から構想してきた。取手が大好きで120年をお祝いしたい。古き良き時代を知ってほしい」と話す。
展示は同ビル主催「鉄道フェス・鉄道ミニ美術館」の一環で、11月13日まで。入場無料。
取手駅は1896年12月25日、日本鉄道土浦線(現在の常磐線)と同時に開業した。
デイサービス送迎ワゴンと軽乗用車
日曜日, 10月 30th, 2016衝突事故で7人重軽傷 デイサービス送迎ワゴンと軽乗用車 茨城
産経新聞 20161030
27日午前9時ごろ、利根町中谷の町道交差点で、軽乗用車と、特別養護老人ホーム「やすらぎの里」(龍ケ崎市大徳町)が行っているデイサービスの送迎用ワゴン車が出合い頭に衝突、7人が重軽傷を負った。
取手署によると、軽乗用車を運転していた取手市小文間の訪問ヘルパー、石井由美さん(54)、ワゴン車に乗っていた、デイサービス利用者の利根町加納新田、無職、関口こめさん(89)と河内町龍ケ崎町歩の無職、大野なかさん(90)の3人が腹を打つなどして重傷。
ワゴン車を運転していた利根町布川の施設職員の安藤博信さん(68)とワゴン車に同乗していた介護ヘルパーの女性(51)、利用者の74歳と93歳の無職の女性2人の計4人が首などに軽傷を負った。
安藤さんは4人を施設に送っていく途中、石井さんは高齢者宅に向かう途中だった。現場は信号のない片側1車線の十字路交差点。軽乗用車側に一時停止の標識があった。
やすらぎの里の石川隆子施設長は取材に対し「利用者には痛い思いをさせて申し訳ない」と話した。
現場の近くで農作業をしていた男性(59)によると、2台とも田んぼに突っ込み、石井さんは軽乗用車の中で「痛い、痛い」と助けを求め、ワゴン車の中では「大丈夫」などと声を掛け合っていたという。取手署が原因を調べている。
99年取手へ 三笠宮さま
金曜日, 10月 28th, 2016三笠宮さま逝去 99年取手訪れ芸大視察 アート楽しまれる
茨城新聞 20161028
昭和天皇の末弟で、天皇陛下の叔父に当たる三笠宮さまが27日午前8時34分、入院先の東京都中央区の聖路加国際病院で心不全のため亡くなられた。名前は崇仁(たかひと)。宮内庁によると、信頼できる記録上、皇族では最長寿の100歳だった。皇位継承資格がある皇族は皇太子さま、秋篠宮さま、悠仁(ひさひと)さま、常陸宮さまの4人に減った。
三笠宮さまは、東京芸術大の客員教授を務めていたことから、1999年12月、同大のキャンパスがある取手市を訪れ、市内で開かれていた「取手・リ・サイクリングアートプロジェクト」を視察された。
当時、市長だった大橋幸雄さん(88)は「東京で何度かお会いし、『ぜひ取手にもお出ましになって下さい』とお話をしたところ、少人数のお忍びという形でいらっしゃった。ご案内した芸大の一部屋一部屋を丹念に視察なさっていた」と語った。
取手アートプロジェクトの小林えつさん(71)は「取手駅東口に車2台でいらっしゃったと記憶している。イベントでは、現代美術家の木村崇人さんの作品などを楽しまれていたと聞いた。非常ににこやかな方だった」と振り返った。
三笠宮さまは視察のほか、市役所敷地内で桜の木を記念植樹されたという。この桜はその後、同市長兵衛新田の市立かたらいの郷敷地内に移植された。
ゆいあかり
日曜日, 10月 23rd, 2016
キャンドルオーナー募集中


ゆめまっぷの会までお問い合わせください。
電話 0297-72-7166
アートカーニバル 藤代イルミネーション
土曜日, 10月 22nd, 2016今冬も取手市藤代庁舎前の「水と緑と祭りの広場」に点灯される「藤代イルミネーション」の制作現場見学会が29日午前10時~正午、開催される。 同イルミネーションは、光の芸術に触れる機会の提供を目的に2年前から開催。3回目の今回のテーマは「アートカーニバル」
生涯スポーツ功労者表彰
水曜日, 10月 19th, 2016散歩道 宮本さんに文科相表彰 取手 茨城
毎日新聞2016年10月19日
取手市在住で日本体育協会公認エアロビック指導員の宮本真理子さん(61)が、松野博一文部科学相から生涯スポーツ功労者として表彰された。宮本さんは18日、藤井信吾市長に報告。「エアロビックをさらに普及させ3年後の茨城国体では力の及ぶ範囲で尽くしたい」と決意表明した。
宮本さんは18年間、公認指導員を務めており、2009年設立の県エアロビック連盟理事長。19年の茨城国体でエアロビックはデモンストレーションスポーツ種目に採用され、同市が競技会場に決定している。
まちづくりシンポジウム2016
火曜日, 10月 18th, 2016まちづくりシンポジウムが取手市で開催されます。
開催日時 2016年11月12日(土曜日)13時00分から2016年11月12日(土曜日)16時30分
受付は12時30分から
場所 取手ウェルネスプラザ 多目的ホール
住所 取手市新町2-5-25 取手駅西口より徒歩3分 0297-71-2122
プログラム
(1)平成28年度茨城県うるおいのあるまちづくり顕彰事業表彰式
・まちづくりグリーンリボン賞
・まちづくりグッドサイン賞
(2)基調講演
テーマ:自然と健康になれるまちづくり-Smart Wellness City-
講師:久野譜也氏(筑波大学大学院教授)
(3)パネルディスカッション
テーマ:健康・医療・福祉を中心としたまちづくり
コーディネーター:久野譜也氏(筑波大学大学院教授)
パネリスト
黒崎誠氏(帝京大学教授、取手市都市計画審議会会長)
椎名一博氏(健康寿命デザイン(株)代表取締役社長)
奈良和彦氏((一社)茨城南青年会議所 専務理事)
横山恵利香氏((株)アトレ ボックスヒル取手店 新事業戦略グループ)
藤井信吾(取手市長)
参加無料
定員 約300人
主催 茨城県・取手市・茨城県都市計画協会 共催
注意
無料駐車場 取手第一高等学校(50台)と取手競輪場(200台)
(取手競輪場から会場までは11時45分頃からシャトルバスを運行します。)
有料駐車場 取手ウェルネスプラザ駐車場
注 取手市HPより抜粋させていただきました。
成長期の食と健康が危い
月曜日, 10月 17th, 2016野菜のチカラと健康を考える研究会主催
成長期の食と健康が危い
講演会が取手ウェルネスプラザで行われました。
市野先生のわかりやすいお話に「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」





はみだしHAPPY RECIPE
スタッフの昼食
ケールおにぎり🍙
ケールは抗酸化力の強い注目野菜です。
炒めたケール・霜多ファームのゴマ・ジャコ・おかか入り
おいしかった~

夜には

抗酸化・解毒・免疫力ついたかしら?