ゆめあかり3.11を応援してくださる
取手・南相馬・双葉浜通りの集い代表からメッセージが届きました。
美しい文字です。
本日より、取手市藤代庁舎ロビーに展示いたします。
2月28日まで


ゆめあかり3.11を応援してくださる
取手・南相馬・双葉浜通りの集い代表からメッセージが届きました。
美しい文字です。
本日より、取手市藤代庁舎ロビーに展示いたします。
2月28日まで


茨城新聞動画ニュース 20160219
キリン茨城支社 ビール販売1.5%増目標 16年
「取手づくり」のほか千葉、埼玉、栃木各県向けの地域限定ビールを生産していくキリンビール取手工場=取手市桑原「取手づくり」のほか千葉、埼玉、栃木各県向けの地域限定ビールを生産していくキリンビール取手工場
キリングループのキリンビールマーケティング茨城支社(中澤暢美支社長)は2016年の営業戦略で、県内のビール販売目標について前年比1・5%増を打ち出した。キリンビールが昨年、取手工場で製造した地域限定ビール「取手づくり」を改良し、5月から再販売するなど、地域色の高い商品展開で販売増を目指す。
キリンビールは昨年、全国9工場別に商品化した「一番搾り」の販売が好調だったことから、今年はこうした地域限定ビールを全都道府県に拡充し、「47都道府県の一番搾り」を販売する予定だ。
取手工場では47都道府県のうち、本県向けの「取手づくり」のほか、千葉、埼玉、栃木各県向けの地域限定ビールを生産。各県ごとに、それぞれ5〜10月に販売していく。
本県向けの「取手づくり」では昨年販売した商品を改良、5月と7月に販売する。アルコール度数を昨年の5・0%から5・5%に引き上げるほか、仕込み工程でアミノ酸を引き出す製法を採用し、商品の香味を高める。
キリングループによる昨年のビール出荷量は前年比1・1%増で21年ぶりに前年を上回った。本県内でも同2・1%増と高い伸びを見せた。景気の回復傾向や特徴のある商品展開が奏功した形だ。
中澤支社長は「地域に密着した商品を展開し、昨年を上回る販売につなげたい」と意気込んだ。
取手市商工会女性部メイン会場当番デー
こちらの立体的なタペストリーが素晴らしくって
みなさん
感動されていました。













お昼タイム
Panda☆Cafécaféで一休み
「ボルシチと紅茶メロンパン・・・珈琲ください」
珈琲1杯 100円です。



とりで旅行センター
手作り木目込みお雛様と花嫁様に会いに来てね~




茨城新聞 20160208 つながる


市役所の取手ひなまつり


そして今日の河津桜
だいぶ咲いてきました。

夕方まぶしかったなぁ


講演会 木内・取手二元監督「向上心忘れないで」 Vメンバーも参加
毎日新聞2016年2月16日
1984年の夏の甲子園で取手二を優勝に導いた元監督、木内幸男さん(84)と優勝メンバー6人による講演会が13日、取手市東1の市民会館で行われた。近隣小中学生の球児や市民ら約500人が詰めかけ、甲子園での思い出話に耳を傾けた。
取手中央ライオンズクラブが結成25周年記念として企画。木内さんのほか、吉田剛さん(元近鉄など)▽佐々木力さん(常総学院監督)▽中島彰一さん(新日鉄住金鹿島監督)らが登壇した。
講演会では当時の甲子園での試合映像が流され、監督らは1試合ずつ振り返った。捕手だった中島さんは「甲子園ではのびのびとやったが、練習は厳しかった。チーム内には競争しながらも調和があった」と懐かしんだ。
木内さんは「今の小中学生のレベルが高い。『もっとやってやる』という向上心を忘れないでほしい」と球児たちにエールを送った。講演を聴き終えた取手小5年、大橋怜央(れお)君(11)は「大きな舞台で堂々とプレーができるように頑張りたい」と話していた。
待機児童 県内672人、前年同期比46人減 最多はつくば /茨城
毎日新聞2016年2月13日
県は、昨年10月1日時点の待機児童数が前年同期から46人減り、672人だったと発表した。待機児童がいるのは24市町村で、最多はつくば市の196人、次いで水戸市の175人だった。
他に多かったのは、取手市36人▽東海村31人▽阿見町25人▽龍ケ崎市22人。増加幅が大きかったのは、つくば市(76人増)、取手市(34人増)など。県子ども家庭課は「都市部の供給不足が続いている。国の基金などを活用して集中的に整備を進め、解消を図りたい」としている。