Archive for the ‘取手市’ Category

ハワイアンレストランMAHARO

土曜日, 4月 19th, 2014

取手市内に4月12日オープンした『ハワイアンレストランMAHARO』

店内は、ハワイアンムードたっぷり

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「へぇ~ テイクアウトもできるのね」

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子どもたちが大好きな「ロコモコ」

880円税別

平日ランチソフトドリンクはプラス150円

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ハワイアンレストランMAHARO

取手市野々井1031

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11時~15時 17時~21時

木曜定休

八重桜の花吹雪

土曜日, 4月 19th, 2014

大事に育てられている桜たちを愛でられること

しあわせ~DSC05410

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DSC05440福島のさくら 一気に花開きました。

弘前城のさくら・・・

 

「ウェルネスプラザ」の電子入札結果

土曜日, 4月 19th, 2014

談合情報 一致1社だけ 入札公表 毎日新聞 20140418

取手市は17日、談合情報が寄せられていた複合公共施設「ウェルネスプラザ」の電子入札結果を発表した。

建築▽電気設備▽機械設備に分けて入札を実施した結果、建築と電気設備はそれぞれ2社で組む共同企業体(JV)が落札。

電気を落札したJVのメイン企業だけが情報と一致したものの、市は「たまたま一致しただけ」と判断し、調査は実施しない方針。

機械設備は参加業者の入札価格が最低制限価格を下回り、業者が決まらなかった。市は設計を見直して改めて入札する.

 

取手市新町利根川河川敷JR橋梁下に咲くニホンサクラソウ

水曜日, 4月 16th, 2014

取手市新町利根川河川敷JR橋梁下に咲くニホンサクラソウは、

「取手自然友の会」が全国から取り寄せた花の株を植えたものです。

ニホンサクラソウの群生地は、さいたま市田島が原自生地だけです。

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ニホンサクラソウを見に行かれる方は、ゴルフ練習場のボール頭上注意!

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13日

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15日見頃です

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加藤誠ギタースプリングコンサート

月曜日, 4月 14th, 2014

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農産物直売所Open

土曜日, 4月 12th, 2014

散歩道 農産物直売所、12日オープン 毎日新聞 20140412日

 

JA茨城みなみの農産物直売所「夢とりで」が11日、取手市桑原で完成し、

関係者がテープカットをして祝った。同市内のJA直売所は初出店。12日から営業する。

 

斉藤繁組合長は「地産地消だけでなく、市民の触れ合いの広場にもしていきたい」とあいさつした。

 

同直売所は鉄骨造平屋287平方メートル(売り場面積200平方メートル)。

国と市の補助を含め、約1億円をかけて建設された。

米や野菜、加工品などを販売し、年間延べ6万人の集客を目指す。

水曜定休。営業時間は午前9時半〜午後6時(12、13の両日は午前10時〜午後5時)。

本日open夢とりで

まるで、テーマパークのようでした。

一番乗りは、4時半から並んでいました。

ゆるきゃら とまこちゃんにも会えたよ。

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来週からの訪問者がきになりますね。

咲いた咲いたチュ-リップの花が♫屋根より高い鯉のぼり♬

土曜日, 4月 12th, 2014

移動中

春を知らせてくれるいつものお花が気になります

やっぱり!満開!!
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気付けば我が家のきいろちゃんも・・・ほらね。

DSC05056父が「俺もここを作るのに働いた」いつも自慢していたあけぼの山公園

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あれっ さくらちゃん

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散り桜の頃 歩きたい小路です
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数日後には、シバザクラと鯉のぼりの競演かな?

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空き家を芸術的に取手アート不動産

木曜日, 4月 10th, 2014

東京新聞 20140410

空き家を再生 アートな住宅に TAPが取手で事業スタート

取手市を芸術の街にしようと活動する「取手アートプロジェクト」(TAP)が、

空き家を芸術的な空間にして貸し出す「取手アート不動産」事業を始めた。

民間企業と連携した取り組みで、若手アーティストがアイデアを出す。

TAPでは「日々を過ごす家にアートが取り入れられると、新たな暮らしが生まれ、

街の風景も変わってゆく」と波及効果を期待している。 (坂入基之)

TAPは1999年に市、市民、東京芸大で設立。

数多くの芸術に触れる場を演出しており、団地住民をつなぐ「アートのある団地」、

田園地帯で農業と芸術の融合を目指す「半農半芸」などの企画を仕掛けてきた。

活動の延長線が今回の「取手アート不動産」。

昨年、国土交通省が空き家対策で公募した「住宅ストック活用・リフォーム推進事業」に、

団地の改修などを手がける民間企業「オープン・エー」(本社・東京都)と一緒に応募し事業者になった。

空き家のオーナーと若手アーティスト、アートな暮らしを求める借り主を結び付け、

空き家を新たな生活の場に再生する。

対象地域は、いずれも都市再生機構(UR)の大型団地のある戸頭地区と井野地区。

TAPの調査では、両地区で一戸建て住宅約百戸が空き家状態で、取扱物件の増加が見込まれる。

入居者募集の第一号物件は戸頭の二階建て住宅(約九十二平方メートル)で、

家賃は月額六万五千円。TAP側は、和室の床をくりぬいて掘りごたつ風にするなどのプランを提案している。

「取手アート不動産」の運営は、国交省からの補助金でまかなわれるため、改修プラン提案料などは無料。

TAPのアート不動産担当者は「取手を自由な感性とともに暮らせる地域にしたい」としている。

3月9日の毎日新聞茨城版紙面より

水曜日, 4月 9th, 2014

毎日新聞 20140409

 

詐欺防止 筑波銀行に感謝状

詐欺を未然に防止したとして、取手署(渡辺則雄署長)は8日、

取手市新取手1、筑波銀行取手支店新取手出張所(成沢義則所長)に感謝状を贈った。

同出張所では先月13日、70代の無職女性が預金200万円を下ろそうとした際、行員が詐欺と判断し、同署に通報した。

 

菜種油:特価、2カ月延長 龍ケ崎のNPO

龍ケ崎市のNPO法人「バイオライフ」は、

取手市産の菜種油「ひたちのくに菜の花油」のセール期間を2カ月間延長する。

当初は限定2000本を3月末までに販売する計画だったが、実績は約1000本にとどまった。

5月末までセール価格の500円(200ミリリットル入り、定価750円)で販売する。

問い合わせはNPOの塩川富士夫理事長(080・3065・0783)。

 

談合情報:取手の複合施設、入札で

取手市発注の複合施設「ウェルネスプラザ」新築工事の一般競争入札を巡り、

取手市は8日、一部報道機関から談合情報が寄せられたとして、

市の公正入札調査委員会(委員長・貫名功二副市長)を開いた。

同委員会は「現在の情報だけでは調査に値しない」と判断し、予定通り14日に開札することを決めた。

さくらから芝桜へ

日曜日, 4月 6th, 2014

藤代駅前遊歩道

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12日オープン予定の夢とりで

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