8月24日に行われる「とりで灯ろう流し」で
星あかりとして参加させていただくことになりました。
お手伝いしていただけるボランティア「星あかりびと」を募っています。
全スタッフ 現在8名です。
広い取手緑地運動公園ですので、あと20名以上のお手伝いが必要です。
お時間のある方、ご一緒に紙袋キャンドルをともしませんか?
ゆめまっぷの会事務局 0297-72-7166までお電話お待ち塩ています。
先週末から、柏市利根運動公園でTONE RIVER JAM’13が行われ
大盛況だったようです。
今週末は、取手緑地運動公園にお出かけください。
第4回 TORIDE JAM 夏フェス 2013
TORIDE JAM 夏フェス!タイムスケジュール
8月17日(土)タイムテーブル
11:45~12:00 オープニングセレモニー
12:00~12:30 久 助 ROCK
12:35~13:05 GORO ACOUSTIC ROCK
13:10~13:40 イナゲケンジ ACOUSTIC ROCK
13:45~14:15 バンドラ HARD ROCK
14:20~14:50 神田苑 ACOUSTIC ROCK
15:00~15:30 MC.ギルバード AOR
15:40~16:10 キャラメルマキアート ACOUSTIC POPS
16:20~16:50 JapinaRocking HARD ROCK
17:00~17:30 サニーサイドアップ ROCK
17:40~18:10 Disobey Red J-POPS ROCK
18:20~19:00 ARAFEE J-POPS ROCK
19:05~19:35 お玉バンド ROCK
8月18日(日)タイムテーブル
12:00~12:30 神田苑 ACOUSTIC ROCK
12:40~13:20 kennel ROCK
13:30~14:00 Disobey Red J-POPS ROCK
14:10~14:40 あんじゅな ACOUSTIC ROCK
14:50~15:30 skunk works FUSION
15:40~16:10 shann ACOUSTIC ROCK
16:20~17:00 ARAFEE J-POPS ROCK
17:10~17:50 THEそうる昭和団 SOUL&ROCK
18:00~18:30 kennel ROCK
18:30~19:10 Soul吉木 with kennel SOUL&ROCK
企画展 「将門伝説」考える あす講演会も 毎日新聞20130809
取手市など旧下総国相馬郡に残る「将門伝説」を考えようと、同市埋蔵文化財センターは、企画展「平将門と子孫たち」を開催している。関連史料や遺物など約500点を展示。10日午後1時半には、早稲田大の川尻秋生教授が「平将門の乱と東国社会」と題し、市福祉交流センターで講演する。
同文化財センターによると、相馬郡と将門を直接結び付ける史料はなく、取手市内で行われたとされる「藤代川合戦」を描写した軍記「前太平記」などは、伝説の世界を描いているという。同センターの飯島章係長は「(将門の後に)相馬郡を治めた千葉氏や相馬氏は、神格化された将門の血筋を継承していると主張して領地を支配した。当時から伝説が作られていたのではないか」と説明している。企画展は9月20日まで(会期中無休)。無料。問い合わせは同センター(0297・73・2010)。
匿名寄付 交通安全の旗、取手市立井野小PTA会長宅に50セットも 毎日新聞 20130807
登下校中の児童の交通安全確保を図る黄色い旗50セットが、取手市立井野小学校のPTA会長を務める会社員、神田春彦さん(43)方に匿名で届けられた。同小の校区内は道路の狭い地点も多く、新たな安全対策を求める声が出ていた。神田さんは「事情を知っている地域の人からだと思う。身震いするほどうれしい」と話している。
黄色い旗(縦40センチ、横30センチ)は「通学中」と書かれており、旗を取り付ける伸縮する棒(長さ60センチ)とともに段ボールに入っていた。神田さんによると、段ボールは7月24日、神田さん宅の玄関先に置かれており、自宅にいた高校2年生の長男(16)が見つけた。手紙やメモなど送り主を特定できるものは何もなかったという。
同小通学路の狭い地点では車がすれ違えなかったり、見通しが悪かったりしており、PTA内には「交通安全の活動を行う保護者に腕章や名札を用意したらどうか」という意見が出ていた。また、同小は2015年4月、小文間小、吉田小と統合する計画になっており、校区拡大に伴う通学路の安全確保が課題となっている。
神田さんは7月27日に開かれた3校の統合準備委員会の席上、旗の寄贈を報告。小文間、吉田小学校にも配分し、夏休み明けから使用して善意を生かすことにした。
「100キロの旅」児童128人出発 産経新聞20130807
小学生が夏休みを利用して筑波山までの100キロの道を5日間かけて踏破する「常総100km徒歩の旅2013」が6日、取手市役所を出発した。
徒歩の旅は、日常生活ではできない体験を通して子供たちの生きる力を育むことなどを目的に平成19年から毎年行われている。今回は、取手市や守谷市、つくばみらい市の小学4~6年の児童128人が参加した。
午前8時すぎ、三度笠にリュックサック姿の小学生たちが、家族らに見送られて付き添いの大学生らとともに取手市役所を出発。児童らは筑波山に登った後、10日午後につくばエクスプレスつくば駅まで戻って解散する。