



スタッフ用の保育園も併設




サプライズ!スイーツドーム


河津桜も終盤戦
取手ひなまつりの片付けも終了。

ゆめあかり3.11の行燈づくり始め!!

ゆめあかりカフェ
小沼新聞舗より
防火タオル・文具セット・深蒸し茶

スマイルより
飴詰め合わせ

ゼ・ビアンより
酒粕マドレーヌ

アイコー21より
きくらげセット
たくさんのご協賛有難うございます。
茨城新聞 20170223











ひだまりのひマルシェ


こども食堂

いこいーの哲学カフェ

雑誌で読んで気になっていたcafé
外観から覗いただけだけど
やっぱり気になる(笑)




都内もすっかり秋模様
雨が上がってきました。


暮らしが豊かにそして便利になってきました。
そのスピードが速すぎます。
どんな時も時間だけはきっちりと過ぎていきますね。
人はなぜ 期間限定に弱いのでしょうか(笑)
眺望抜群の石蔵カフェが、昨年に続きオープン!
古河市『月と六ペンス』の
☕
つくば市小田『ジャムファクトリー』の手作りジャム&スコーン
10/15~11/27 10時~16時 週末だけの営業です。
場所はどこかしら?
喫茶・軽食 カフェウエルカム
・障がい障害のある方が地域住民とふれあいながら就労できる場
・様々な活動を通じて、地域住民の方々が交流をはかる場所
・ボランティア活動を行うことで、障がいのある方と交流できる場








営業日時 月から金曜日 10:30~16:00
カフェ16:00まで
住所 茨城県取手市藤代730-1
電話 0297-83-5666
取手市立障害者福祉センターふじしろ
カフェウェルカム
知的障害者就労訓練の場に ボランティアのポイント、工賃に 取手市社協
毎日新聞2016年10月4日
取手市社会福祉協議会(内藤義彦会長)は3日、知的障害者の就労支援のため、同市藤代に軽食喫茶「カフェウェルカム」を開店した。市立障害者福祉センター「ふじしろ」の利用者(障害者)らが交代で接客などに当たり、職員と市民ボランティアが支える。社協はボランティア活動に応じてポイントがたまる「ボラビカード」を導入。ポイントがたまると社協に寄付し、工賃に上乗せさせるユニークな試みも始めた。
カフェは藤代庁舎敷地内の「ふじしろ」旧作業訓練棟を改修した客席22。コーヒー(200円)やピザ(500〜600円)などを提供する。マルゲリータピザのトマトは「ふじしろ」農園で利用者が栽培する。カフェ担当の市社協職員、平嶋浩司さん(46)は「レジや皿洗いなどを利用者が分担し、就労訓練の場として市民とふれ合う機会を格段に増やしたい」と話す。
市社協は「ふじしろ」と「つつじ園」の二つの障害者福祉センターを運営。利用者が通い、手織りの布製品や自動車部品の仕上げなどの軽作業に励む。作業を市民ボランティアが交代で支える。
ボラビは、両施設でのボランティア(半日10ポイント)やカフェでの代金100円ごとに1ポイントを加算。500ポイントたまると社協に寄付され、作業工賃に500円が上乗せされる。カフェの営業は月〜金曜(祝日休)午前10時半〜午後3時(店内での物販は午後4時まで)。