Posts Tagged ‘茨城’

農と食の体験型テーマパークが完成 なめがたファーマーズヴィレッジ

土曜日, 10月 31st, 2015

茨城新聞動画ニュース 20151027

行方市宇崎に、農と食の大型複合施設「なめがたファーマーズヴィレッジ」が30日、オ­ープンする。〝体験型農業テーマパーク〟をコンセプトに、同市特産のサツマイモ加工品­や農産物の販売、地場産野菜を使った食事、加工工場見学や農業体験などができる施設と­なる。オープンに先駆けて27日に開村式が行われ、招待客約1500人が来場し施設誕­生を祝った。
 同施設は、菓子製造会社の白ハト食品工業(大阪府守口市)とJAなめがたによる共同プ­ロジェクト。学校統廃合により閉校した旧市立大和第三小学校を利用し建設した。運営は­、同社と同JA、地元農家が計3億円を出資し、新たに設立した農業生産法人「なめがた­しろはとファーム」(永尾俊一社長)が担う。総事業費は約45億円。
 施設は、学校跡地約2万平方㍍に、商業棟、ミュージアム棟、工場棟が並び、施設周辺に­は、レンタル農園など自然体験エリアが広がる。周辺開発を合わせた総面積は約33㌶に­も及ぶという。
 開村式は、隣接のレイクエコーで行われ、関係者ほか、全国の同社取引先、来賓などが出­席。永尾社長は「日本の農業をもっと明るく素敵にしていきたい」とあいさつ。中川治美­同JA組合長は「地元農家の所得増につなげたい」と期待を寄せた。
 額賀福志郎衆院議員、山口やちゑ副知事、鈴木周也行方市長がそれぞれ祝辞を述べた後に­は、施設のキャラクターの声を担当した同市出身女優、永作博美さんが登場し、「この地­に素晴らしい施設ができてうれしい。未来に続く農業の道をここからつくっていってほし­い」と呼び掛けた。
 その後、施設敷地内で、堺屋太一内閣特別顧問や旧大和三小で学んだ市立麻生東小の児童­約120人も参加し、テープカットで施設の誕生を祝った。

カフェ 清ら

金曜日, 10月 2nd, 2015

カフェ 清ら
とても落ち着きます。

DSC_1273 (1)

DSC_1271

DSC_1272

DSC_1274

DSC03724

DSC03726

DSC03728

DSC03729

DSC03731

DSC03732

DSC03733

DSC03734

1都5県の消防隊撤収 全戸安否確認終え解団式

金曜日, 9月 18th, 2015

常陽新聞 20150918

常総市の鬼怒川決壊を受けて、他県から応援に駆けつけた1都5県の消防隊員が17日、撤収した。隊員らの宿営地となっていた取手市野々井の市グリーンスポーツセンターで同日、解団式が催された。

 東京都、群馬、千葉、埼玉、新潟、山梨県の消防隊員で、10日から17日朝まで8日間、延べ2034人、1日平均約300人が、同センターで寝起きし自炊しながら、常総市内の浸水地域で、取り残された住民の救助や行方不明者の捜索、浸水地区全戸住民の安否確認を実施した。

 行方不明者15人全員の無事が確認されたほか、全戸を回り終えたことから撤収する。

 地元の常総広域消防、茨城西南広域消防と、他市町村から応援に駆けつけている県内の消防隊員らは引き続き活動を続け、住宅地の見回りや復旧支援などを実施する。

 解団式に出席した県生活環境部の桐原泰弘次長は「大変お世話になりました。県民にしていただいたことを心に刻んで、万が一、他県で同じようなことがあったら、いち早く駆けつけたい」と話していた。

常総市ボランティアバスが運行されます

木曜日, 9月 17th, 2015

ボランティアバス運行のお知らせ
9月19(土)・20(日)・21(月)・22(火)・23(水)
※期間延長の場合あり。随時お問合せまたは弊社ホームページにてご確認ください 
参加費(昼食弁当付)
茨城大学前・那珂市役所・水戸駅・水戸インター乗車 2,500円
つくばエクスプレス 守谷駅                1,500円
地震などにも対応したボランティア保険天災Aプラン 別途460円

石塚観光

常総市水海道橋本町周辺・・・和と輪

木曜日, 9月 17th, 2015

昨日より今日
今日より明日を目標に

DSC_1308

DSC_1311

床上浸水150cm
Σ(゚д゚lll) 蝉?
Σ(゚д゚;)

DSC_1305

お昼だよ~
おいしいね~

DSC_1315

DSC_1316

高圧洗浄機が大活躍
「トイレのドアが空いたよ」
泥掃除のやり直しだ。

DSC_1317

コンテナが大活躍です。

DSC_1306

Σ(゚д゚lll)
本来の床の色は、ベージュだったの?

DSC_1320

明日は、本業頑張ります。
引き続きお手伝いに来る友人に、雑巾リレーです。

DSC_1318

常総の避難所に新聞を無料配布「蛯原新聞店」

火曜日, 9月 15th, 2015

関東・東北豪雨:常総の避難所に新聞を無料配布
毎日新聞 2015年09月14日

 関東・東北豪雨の被災者を受け入れている茨城県常総市の避難所では、いまだ停電が続いている所もあり、地元販売店が届ける新聞が貴重な情報源となっている。
 毎日新聞販売店「蛯原新聞店」(同市本石下)は店舗兼自宅が浸水。蛯原昭夫所長(65)や従業員らは陸上自衛隊のボートで救出された。片付けを後回しにして13日から無料で配達を再開した。
 同市若宮戸の高山貞吉さん(77)、とき子さん(78)夫妻は13日、避難所の地域交流センターに配達された毎日新聞を読みながら「テレビもラジオもないので、新聞の情報が一番役に立つ」と口をそろえた。

常総市水海道橋本町周辺

月曜日, 9月 14th, 2015

あまりの砂埃で友人の家がみつかりません。
できるだけ早くライフラインが復旧しますように・・・

1

2

3

DSC03493

DSC03496

DSC03502

常総市災害VC防災・災害情報マップ

常総市石下 蛯原新聞店 想像以上の被害

月曜日, 9月 14th, 2015

2tダンプをお借りして家族3人で石下に向かいました。
月に一度の休館日にも関わらず沢山の人が水害の片付けに来てくださいました。
想像以上に「ひどい」状況です。

DSC03411

DSC03467

DSC03469

DSC03473

DSC03477

DSC03478

DSC03480

雷注意報が出ていたけど、雨降らなくてよかった。

DSC03487

常総市災害ボランティアセンター
14日(月)より災害ボランティアの受付を開始することになりました。

<開始日時>
9月14日9:00より受付開始
16:00活動終了

<設置場所>
常総市中妻町2643-1(常総市心身障害者センター内)

<ボランティア募集に関して>

【対象者】
近隣市町村の方で、下記の専用駐車場に車で来れる方

※団体受付に関しては個別にご相談ください(団体問合せ:090-6568-6455)

【専用駐車場】
水海道流通センター
〒300-2512 茨城県常総市大輪町903-6
※近隣に駐車場がありませんので、直接現地へお越し頂かないようお願いいたします。
※バスでボラセンまで移動し、受付・オリエンを行い、現場までバスで向かいます。
※全ての方にボランティア保険に加入いただきます。すべて無料です。

【活動内容】
被災家屋のがれき除去、壊れた家財の撤去、泥のかき出しや清掃、側溝整備(泥だし)、土砂の土嚢詰めなど

【準備物】
ボランティア参加にあたっては下記を参考にご用意ください。

・身を守るために必要なもの(防塵マスク、ヘルメット(帽子)、軍手、ゴム手袋、カッパ、長靴、食事、飲料水など)
・活動地域によって内容は変わりますが、準備できる方は(ほうき、ちりとり、バケツ、雑巾、ごみ袋、デッキブラシ、たわし、スコップ)をご持参ください。

※ボランティアに参加する方は、受付場所でボランティア保険に加入していただく必要があります。
※ボランティア参加希望者が募集人数に達した場合には、募集の受付を締め切らせていただく場合があります。

<運営ボランティアも募集しております>
3日以上通える方、定期的に通える方はその旨ご連絡ください。

<ボランティアに関するお問い合わせ>
代表番号1:090-6568-6333
代表番号2:090-6568-6334
団体問合せ:090-6568-6455
メール:josovcenter@gmail.com
FAX :0297-22-7502

ダイダラボウ伝説

火曜日, 9月 8th, 2015

常陸国風土記に残る「ダイダラボウ」巨人伝説
大串貝塚ふれあい公園

DSC_1236

DSC_1239

DSC_1240

DSC_1241

DSC_1242

DSC_1245

水戸ちゃん 田んぼアート2015

火曜日, 9月 8th, 2015

DSC_1225

DSC_1226

DSC_1227

DSC_1228

DSC_1230

DSC_1231

DSC_1232