市役所議会等前の駐車場工事が始まっています。
いままで気付かなかった・・・

老人施設を訪ねて回っています。
暖かなお言葉をいただき「感謝」
1枚1枚の紙袋キャンドルにたくさんの想いが詰まっています。
藤代庁舎打ち合わせ後
個性派家具専門店 BOOMSカフェで打ち合わせ。
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
茨城新聞吐玉泉 20150111
取手市内の七福神をめぐる新春恒例の「とりで利根川七福神歩こう会」がきのう、
市内約10キロのコースで行われ、約350人が1年間の無病息災などを願って歩いた。
取手大利根ライオンズクラブ(吉村栄治会長)が毎年主催し、27回目。
参加者は午前9時半に同市東の同市民会館を出発し、
念仏院(福禄寿)から小文間の福永寺(毘沙門天)まで7カ所を巡った。
ゴールの福永寺では豚汁と赤飯が振る舞われ、参加者は疲れを癒やしていた。
吉村会長は「60代以上の方も多いので、健康で元気な1年を過ごしていただきたい」と話した。
福BOOK 図書館職員のオススメ絵本を入れ 毎日新聞 20150106
取手市立の3図書館は6日、福袋ならぬ「福BOOK」を貸し出しする。
袋の中には、職員お薦めの絵本3冊とプレゼントを入れており、
発案したふじしろ図書館の児童書担当、近藤たみさん(37)は
「読んで面白かったら友だちに教えてあげて、福を回しましょう」と話している。
貸し出しは取手図書館(同市取手1)、ふじしろ図書館(同市藤代)が
6日午前9時半、戸頭公民館図書室(同市戸頭6)が同日同10時からスタート。
平成27年にちなんで、各館27袋の計81袋を先着順に貸し出す。
福BOOKには0〜2歳と3〜6歳児向けがあり、
「たべもの」や「のりもの」などテーマごとに職員が選んだ絵本が入っている。
貸出期間は2週間。
(・_・)ヽぼくしゃらりん
取手しゃら散歩してきたよ。
風にゆれて気持ちよかった~~
次は、どこへ行こうかな~