11月8日に行われた講習会でのワンシーン
いい写真ですね
“ゆめ”を感じる1枚です。 茨城新聞日曜版Taste
拡大してご覧ください。
11月23日 取手収穫祭@藤代庁舎では
ふくろういなり・ふくろうのたまご・シモタファーム野菜入り味噌汁とシモタファーム奥様手づくりのおつけものをセットにして
『ふくたまセット』300円で販売します
11時から100セット限定販売
コーヒーサービスのご用意もございますm(__)m
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東日本大震災:復興祈願、鶴のオブジェ制作 ~毎日新聞20111118~
取手市商工会女性部 /茨城
取手市商工会女性部(田中園子部長、210人)は東日本大震災の復興を祈る「震災復興祈願のオブジェ」を制作しており17日、市商工会(同市取手)で約20人がオブジェにつるす鶴の最終仕上げを行った。
オブジェは、ひと針ひと針、復興への願いを込めて作った150羽の鶴のつるし飾り。背景に四季折々の美しい花々をあしらい、震災犠牲者の冥福を祈り、スイレンの花があしらわれる。22日に全体を組み立て、12月1日に市商工会館ロビーに飾った後、来年2月11日~3月3日まで開かれる「第8回 取手宿ひなまつり」で展示される予定だ。
取手市、自治会と汚染マップ作成へ ~常陽新聞20111115~
放射線測定器81台を貸し出し
福島第1原発事故による放射線対策について、市全域を除染する方針を決めた取手市は14日、新たに簡易型の空間放射線量率測定器81台を市政協力員に貸し出し、自治会などと協働で市全域の詳細な汚染マップを作成すると発表した。11月下旬ごろから道路や公園、側溝、民家などを対象に詳細に測定を始めてもらい、測定結果をもとに、12月中に市が汚染マップと除染計画を作成する。
同市は、来年1月に本格施行の放射性物質汚染対処特措法に基づいて市全域を「汚染状況重点調査地域」に指定し、2年間かけて除染を行い、市全域の空間線量率を毎時0・23マイクロシーベルト以下に低減させる方針を既に決めている。汚染マップは、国に提出する除染計画を作成する際の資料となる。
市は14日、自治会などに貸し出す81台を含む放射線測定器90台分と、除染作業員が携帯する予定の線量率測定器15台分の購入費計1058万円を専決処分した。財政調整基金を取り崩して財源に充てる。
測定器81台は来年3月まで貸し出す。第1段階として12月中に自治会役員などに通学路や公園、側溝などを測定してもらう。来年1月以降は第2段階として、自治会会員らに直接、民家などを測定してもらう。自治会などに加入していない市民に対しては、90台の購入分のうち残り9台程度を、市が直接住民に貸し出す。
測定場所の選定や何メートル間隔で測定するかなどは、自治会などに任せ、地区の実情に応じて取り組んでもらう。地区によって測定箇所にむらが出ることが予想されるが、汚染マップ作成に当たっては市も別途、測定するという。
測定の際、毎時1マイクロシーベルトを超えた場合は、すみやかに市に報告してもらう。さらに周囲に比べて高い放射線量が測定された箇所については、注意喚起の表示を設置したり除染を行うなどするという。
取手市は24日、東日本大震災に伴う放射線除染対策事業や被災者を臨時職員として雇用するなど、計6022万5000円を増額する補正予算案を専決処分したと発表した。
放射線除染対策事業では、市は当初、市内90カ所で放射線量を測定していたが、市民の要望に応え計100カ所に拡大した。また、学校給食の検体検査も当初の240検体から一気に1596検体に増やすなど「緊急に対応したため」としている。
産経新聞20111026
元選手・斉藤さん「3年後目標」
取手市をホームタウンとするプロバスケットボールチームを結成する計画が持ち上がり、その第1弾として、土浦日大高バスケット部OBの斉藤博道さん(42)=利根町=が11月、中学生を対象にした「茨城Green Days Jr.」を立ちあげる。斉藤さんは同チームの選手を育成する斉藤塾の塾生を募集しており、「3年後を目標にプロバスケットチームをつくりたい」と話している。(石田努)
斉藤さんは、土浦日大高卒業後、専修大、熊谷組でバスケット選手として活躍し、日本リーグ優勝の経験もある。そんな斉藤さんが県南地区にバスケットのプロチームを作ろうと、今年1月に「次世代アスリート育成プロジェクト」を立ちあげた。
その第1弾がジュニアチームの結成。中学3年生の有望な選手を中心に集めて斉藤塾で育成し、優秀な選手でジュニアチームを結成する計画だ。
ジュニアチームの参加資格は、県南や千葉県東部に住む中学生。将来プロを目指したり高校に進学して全国レベルで活躍することを目指したりする選手を対象にしている。チームは1、2軍の各9人とし、その下に育成枠(32人)を設けることにしており、今回は斉藤塾の1期生として50人を募集している。
10月25日(火)11:05,12:20の2回
ラジオ中継が予定されています
26日(水)午後6:30~ NHKのTV中継があります(県域放送)
エコフェスに8000人 茨城・牛久運動公園 ~産経新聞20111024~
牛久市下根町の牛久運動公園で23日、「うしくみらいエコフェスタ」が開かれ、約8千人の市民らでにぎわった。
今年は「もっと祭りムードを高めるために」(同フェスタ実行委)と、屋外エリアでは、和太鼓演奏や縄跳び競技ダブルダッチ世界一チーム「ディアナ」の演技などが初めて披露。卵の殻に絵を描いて自分だけのキャンドルを作るコーナーも設けられた。屋内エリアでは、ペットボトル風車の発電機、粘土を使ったキーホルダー、牛乳パック工作などエコ製品づくりのコーナーがあり、親子で楽しそうにエコ製品作りを行う姿があちらこちらで見られた。
HPを見ているだけでもワクワクしてくる結いプロジェクト
活性化へ手作りあんどん 結城 ~下野新聞20111019~
昨年10月に続き2回目の開催。午前11時から午後5時までの第1部は、市街地に残る見世蔵などの地域資源も活用し、カフェや雑貨など50以上の店舗が一日限定で出店する。第2部は、神社の夜神楽祭や雅楽奉納がメーン。同5時から8時半までの間、境内であんどん約500個が点灯する。
あんどんの枠組み作りは、市が誇る郷土工芸品の桐箪笥の職人が協力。8、9の両日には、市民の手で装飾などを行う「あんどんづくりワークショップ」が行われた。生産者や問屋から譲り受けた結城紬の端布などを使い、家族連れなど約130人が思い思いにあんどんを仕上げた。
昨年に続いて参加した結城の鴻野絵美子さん(77)は「手作りのあんどんで照らされる夜は、何ともいえない風情がある。地元の工芸品を使うことで、アレンジの意欲も湧きます」と話していた。
結い市の運営を担うのは、市や結城商工会議所などでつくるまちづくり会社「TMO結城」の実行部隊で、25~33歳の男女約20人で構成する「結いプロジェクト」(飯野勝智代表)。職業は一級建築士や市職員、カメラマン、ウェブデザイナーなどさまざまで、小山市など市外在住のメンバーもいる。
野口純一副代表(33)は「テーマは『古さと新しさが出会う特別な一日』。幅広い世代の人が訪れ、一日を楽しんでくれたら」と意気込んでいる。
あんどんづくりのワークショップは22日も午前11時から4時まで開催。詳しくは結いプロジェクトのホームページに掲載している。問い合わせはTMO結城電話0296・33・0073。
各地で、小さな市民力が産声をあげています
取手でも市民活動の為の勉強会が行われています
取手市NPO・ボランティア団体要覧が公表されています
掲載されている団体はホンの僅か
共通意識を持った団体が目的の共有・共感ができ手を繋げば
人材不足解消になるかもしれませんね
ボランティアが楽しい場であり社会の役に立つことにかかわれるという実感がわくと
自発的にボランティア活動がますます楽しいものになります
同じ作業も、支持されてやるのではなく目的を持って関わりたいです
一人の力は小さくても、意識を持った人たちとのネットワーク次第で大きな力になりますね
まずは自分にできる小さなことから始めていきたいです
鳥手羽かくれんぼ白山かくれんぼが10月26日水曜日6時半ごろより生中継されます
取手市内ではJCOM加入者のみ県内放送がご覧いただけるようです
そのまえに NHK
『プロフェッショナル仕事の流儀 世界が認める料理人 栗原はるみ』を観た
haru_mi 秋号に掲載されているパリのタルト・タタンは50回もの試作を重ねていた
楽しく生きるための工夫を自分で考えていくこと
影響力がある人がリーダーだとしたら^ ^*にとってのリーダーは栗原さんなのかもしれない
ふつうの暮らし
大きな幸せがなくても あたたかな食事や小さな幸せがほんとうの幸せだと語った
HappyRecipeの原点・・・
茨城新聞吐玉泉 2011年10月23日(日)
▲キリンビール茨城支社(水戸市、中澤暢美支社長)はきのう、「元気な茨城!満喫キャンペーン」体験ツアーを開き、参加者約30人がキリンビール取手工場(取手市)の見学やローズポークを使ったソーセージ手作り体験を楽しんだ。
▲同社が今夏実施した本県の復興応援キャンペーンの当選者を招待し、同工場と牛久市猪子町のポケットファームどきどきつくば牛久店で開催した。
▲参加者らは工場を見学してビールを試飲。同店では職員の指導を受け、ローズポークと香辛料などを混ぜてソーセージ作り、県銘柄豚の味を楽しんだ。同社では「こうしたキャンペーンを通じて、復興支援に役立てれば」と話した。
毎日新聞茨城版 2011年10月22日(土)
男女共同参画講座:「パパ、ママになって」子育ての大切さ学ぶ--藤代高
◇取手・藤代高
取手市毛有の県立藤代高校(折戸喜美男校長、723人)で21日、県女性プラザ(行方市宇崎)主催の10代のための男女共同参画出前講座「パパになったら、ママになったら」が開かれ、1年生22人が子育てなどを学んだ。県内の高校で開催したのは初めてという。
若い世代に結婚や出産、育児などに対する興味や関心を持ってもらおうと、つくば市のNPO(特定非営利活動法人)「ままとーん」(鷲田美加代表理事)が、乳児や2~3歳児4人と母親3人で参加した。生徒たちは2カ月の乳児を抱いたり、幼児と触れ合い、命の大切さや親の役割、男女が協力して子育てをすることの大切さなどを学習した。
同プラザの大崎弘美社会教育主事(47)は「人生の段階ごとのニーズに即したライフプランニングを分かってもらえたと思う」と語った。赤ちゃんをこわごわと抱いた男子生徒(15)は「初めて抱っこしたが、命の温かみを感じた。楽しい授業で、将来は『イクメン』を目指す」と笑顔で話した。
常陽新聞 2011年10月22日(土)
取手の堆肥 出荷・施用が可能になった。
1kあたり80ベクレル以下だった。