取手市内に移り住んだ人たちでつくる市民団体「16創年の会」制作
あたたかい冊子『歌留多で訪ねるわが町とりで』 第2号が出来上がりました。
ご希望の方は、0297-83-3644 永島さんまで連絡してください。
取手を愛する気持ちは、ゆめまっぷの会も同じです。
同じ気持ちを持つ人たちの輪がひろがりますように・・・
茨城新聞 20131107
病を防げワッハッハ 結城で「笑いヨガ」体験
笑いながら体操をするインド生まれのユニークな健康法「笑いヨガ」の介護予防教室が6日、
結城市国府町の市民情報センターで開かれ、主婦ら約100人が「ワッハッハ」と大きな笑い声を響かせた。
日本笑いヨガ協会(東京)の講師、成嶋規子さんが「笑って息を吐く有酸素運動。病やうつの抑止にもなる」と解説した。
成嶋さんは「汗くさ笑い」や「ライオン笑い」など、日常の動作や動物の動きを取り入れた体操を次々紹介。
「けんか笑い」では、「怒りのエネルギーはそのままにアハハと笑えば、お互い傷つかない」と指導。
参加者は向き合い、大声で笑い合った。
30秒笑うと「ホッホッ、ハハハ」や茨城弁で「よかっぺ、よかっぺ」と手拍子し、「イエーイ」と両手を広げて息を整えた。
笑いヨガは1995年、インドの医師がヨガの呼吸を参考に考えた。
心肺機能の強化やストレス解消など心身に効果があるとして、約70カ国に広がった。
同市が参加者を募集したところ、すぐに定員を超えた。
成嶋さんは「心からの笑いでなくても大丈夫。一人でもできる」と呼び掛けた。
涙を流しながら笑っていた同市の小林トモエさん(64)は「腹筋を使い、汗をかき、すっきり」。
数少ない男性参加者の栗原幸雄さん(71)は「何年分も笑った。家でも実践する」と話した。
昨夜はあまりにもドラマチックな夜でした。
沢山の感動をもらい、ありがとうをいいました。
地元出身の美馬君について・・・
スポニチより
原動力となったのは、茨城に住む母・明美さん(58)の存在だ。
9月に内臓にがんが発見され、千葉県内の病院に入院。
10月7日に大きな手術を受けた。
数日後、右肘痛で2軍落ちしていた美馬は休日を利用して見舞うと、わずか数カ月で体重が激減した姿に衝撃を受けた。
元気づける言葉も出ない息子に母は言った。
「お母さんも頑張る。だから、学も頑張って」。
逆に勇気づけられた。涙をこらえるのに必死だった。
明美さんは手術後も予断を許さない状況が続いた。
第7戦にもつれることが決まった前夜、美馬は「あしたはテレビを見られる体調ではないかもしれないけど、好投で母を元気づけたい」と語った。
決戦のこの日、明美さんが退院し、茨城の自宅に戻ったという朗報が届いた。
球場入りした美馬は「テレビも見てくれると思います」と笑顔で話していた。
母のためにも絶対に勝ちたかった。・・・・
茨城新聞20131104
美馬君は、取手市出身。
現在の取手市立藤代中学校時代・・・第23回全国中学校軟式野球大会ベスト8
藤代高校進学・・・1年からレギュラーとして活躍し2年春にはセンバツに出場したが夏からはケガが多く・・・
中大・・・ケガに悩まされ手術を経験
東京ガス・・・ケガに悩まされ都市対抗予選では本選出場に貢献
2010年のドラフト会議・・・東北楽天ゴールデンイーグルスから2位指名
取手東整骨院openしました。
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