♪ドレミファソラシド♪
夏はゼリー!
透ける感=涼
散歩道:ど根性ヒマワリ届く 毎日新聞 20130516
宮城県石巻市の「ど根性ヒマワリ」由来の苗が15日、取手市岡の市立教育相談センター適応指導教室「ひまわり」に届いた。
東日本大震災の津波で流された種から開花したヒマワリの3代目。
不登校に悩む生徒が通う同教室が大切に育てる。
「ど根性ヒマワリ」は震災後、石巻の被災建物の基礎部分から開花し、話題になった。
苗を寄贈したのは取手市議の阿部洋子さん(54)。
関係者から先月末に譲り受け、自宅で育てていた。
「いろいろなことに負けないでヒマワリのように明るく成長してほしい」と寄贈先を花と同名の同教室に決めた。
センターによると、苗を見た生徒は「一生懸命育てて、種を石巻に送って応援したい」と話しているという。
北海道では桜が咲いているというのに、関東ではすっかりバラの話題になった。
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茨城新聞20130516
バラ大会3度目大賞 筑西・小林幸子さん、自宅で600本公開 24日から
埼玉県所沢市の西武ドームで開かれている「国際バラとガーデニングショウ」(同組織委員会主催、日本ばら会共催)で、筑西市森添島、小林幸子さん(65)がバラ切り花部門で大賞を受賞した。バラ作りに取り組んで約35年で、今回で3度目の大賞受賞となった。自宅で育てているバラを多くの人に見てもらいたいと、24日から6月2日まで自宅でオープンガーデンを開催する。
小林さんがバラ作りを始めたのは、親類に日本ばら会の理事がおり、筑西市森添島に嫁いだ時にバラの贈り物をもらったのがきっかけ。「子供と同じで、手をかけると応えてくれる」とバラ作りの楽しさを語る。
これまでに第7回と第8回で大賞を受賞し、今回は3度目。4部門で4070点の応募があり、バラ切り花部門には3184点の応募。ショウ会期中の11日から16日まで、毎日1点の大賞が決まり、小林さんは13日の大賞を射止めた。
大賞を受賞したのは「アイスバーグ、ニューウェーブ他」で、白いアイスバーグとセントジョンに紫のニューウエーブと赤紫のバーガンディアイスバーグでアクセントをつけた作品。
自宅には約400種、約600本のバラを栽培し、オープンガーデンで公開する。入園は無料で、震災復興のために1コイン500円の募金を募り、協力してくれた人にはアレンジメントをプレゼントする。募金は、福島県浪江町に贈る予定。
問い合わせは小林幸子さんTEL0296(22)3847。
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取手のバラくらも、昨年以上にたくさんの道しるべ標識をたて、皆様をお迎えする準備が整っています。
公開は、6月20日午後2時です。
ダッシュ!((( 三( o-_-)oで仕事を終え
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青山紀伊国屋裏手にある『グラスハウススガワラ』は
大好きなガラスショップの一つです。
どれもみんなほしい(笑)
割れてしまったマドラー立てをGET
次に向かったのが『ラ クチーナ フェリーチェ』

お目当ての調理器が見当たらず
ダッシュ!((( 三( o-_-)o

芽吹きの並木路
どこを歩いていても気持ちがいいね。
ダッシュ!((( 三( o-_-)oお散歩途中で

お洒落ね~
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C=(-。- )フゥッ…
青山滞在30分の後、待ち合わせの銀座へ
ダッシュ!((( 三( o-_-)o三昧の夕方でした。
エビハラのトマトでつくるトマトソースが大好きです。
これ嵌ります。
取手のトマトは、県の銘柄推進産地指定を受けている唯一の野菜です。
5月18日に藤代庁舎前で行われる「トマトまつり」にGO!
朝刊に掲載された夏ネギ日本一は坂東市?!
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夏ネギ全国一の県産主力 今冬、坂東市で初の全国サミット 知名度アップ、PR頑張るぞ 毎日新聞 20130514
茨城県の夏ネギ生産のうち、トップクラスの生産量を占める坂東市。全国有数の産地でありながら、下仁田ネギ(群馬県)や九条ネギ(京都府)などブランド銘柄の後じんを拝し、低い知名度にとどまっている。今年は「全国ねぎサミット」(11月30日〜12月1日)が坂東市で開催されることから、同市は地元の夏ネギをより一層PRしたい考えだ。
茨城県は、4〜9月に作る夏ネギが全国トップの1万5600トン(2006年度)を生産。坂東市は同年度に6780トン生産している。坂東市でのネギ生産は50年以上も前から始まり、県からは銘柄産地の指定を受けている。
JA岩井の高橋剛営農部長は「12年には約400戸の農家が約155ヘクタールの作付面積に生産し、1ケース5キログラム入りを150万ケース以上を出荷した。出荷額は約20億円で質量とも日本一」と自負。東京をはじめ関東各地に出荷されているものの、「坂東市産ネギ」の知名度は低いのが現状だ。
これまでも夏ネギPRは実施してきた。JA岩井などは06年、大ヒットした「おさかな天国」の作詞をした井上輝彦さんらに依頼し、PRソング「ながねぎは魔法の杖(つえ)」を作製し、CD化した。歌詞では「血液サラサラ」「肩こり、冷え性、老化の防止」などネギの効用をアピール。スーパーの野菜コーナーで曲を流してもらった。
さらに、ネギなど地元産の野菜を食材にした料理のレシピを募集。市内飲食店では、“岩井地区”にふさわしく、地元野菜がふんだんに使用された「祝い鍋」もメニューになっている。また、東京電力福島第1原発事故以降、市の食品放射能測定システムで定期的に検査し、データを添付して出荷。消費者に「安心、安全」を強調している。
今年は10年から始まった「全国ねぎサミット」が初めて坂東市で行われ、全国の主な産地の約15自治体が集合する。サミットではネギを題材にした討論会などが行われる予定。坂東市は「サミットを契機に地元産ネギの知名度アップと消費拡大に取り組んでいきたい。12月には新たに農作業着のファッションショーを開いてPRしていく」と意気込んでいる。
ボックスヒル取手に屋上があったのですね。
この行列は?
帰る人たちのエレベーター待ち。
地震があったらパニックになってしまいそう。
くまモンコーナー くまもとフェア
くまモングッズ
くまモン発見
人気者だなぁ
とりでのトトリちゃんはいま何処に?
散歩道:アート傘展が開幕 毎日新聞 20130512
傘に作品を描いた「世界にひとつのアート傘展」が9日、JR取手駅西口の「とりでアートギャラリーきらり」で開幕した。東京芸術大の学生ら10人が、駅や電車内に忘れられた傘を素材に人の顔や動物などを描いた。100点が並んでいる。JR常磐線沿線自治体などでつくる「JOBANアートライン協議会」が主催。19日まで。