取手アートプロジェクトさんの1面記事でした。
TAPさんが紙面を作り上げました。
着実に一歩一歩まい進していますね。
ゆめまっぷの会は、本日正式に「2012取手収穫祭@藤代庁舎」に参加することになりました。
善は急げ(笑)
急ピッチで企画中
お祭りムードの灯りづくりもまた楽し
2012取手収穫祭@藤代庁舎 Toride Harvest & Art & Food & Music Festival
~取手でおいしいもの、まるかじり♪~
日時:11月23日11: 00 ~ 19:00 (16:00~ キャンドル点灯) ※雨天24日
場所:藤代庁舎敷地内~水と緑と祭りの広場~
○マーケットコーナー 新米食べ比べ(利き米)イベント実施!
[フードコート] ご当地グルメや、飲食店による飲食物の販売
[マルシェ] 取手周辺で生産された農作物の販売
[アートコート] ご自身で制作した作品又は所有する美術品の展示・販売
[フリーマーケット] 不要になった家庭用品などの販売
○ステージコーナー
広場のセンターステージを使ったパフォーマンス(音楽・ダンスなど)
○ゆめまっぷの会プレゼンツ 紙袋キャンドルアート“ゆめあかり”
~募集~
●ゆめあかりびと 「ゆめあかり」をお手伝いしてくださる方を募っています。
*作業内容* 14 時集合~ 途中参加もOK ☎: 0297-72-7166
砂入れ作業・ろうそく準備・会場へ配置・点火&消火・後片付け
●マルシェ・アートコート・フリーマーケット出店者大募集!
出店料 各1,000円 ☎:090-8568-6939
・農産物 (5店) ・美術品 (10店) ・不要になった家庭用品 (20店)
全体問い合わせ 取手収穫祭実行委員会
✉infotorideharvest@gmail.com ☎090-8568-6939
MOTTAINAI1日
1日を15分刻みで生活する癖?習慣?
1時間を4つに分けることで計画的に動く。
我ながら分かり易い体内時計だと思う。(笑)
朝、いち早く新聞に目を通したいが
「朝仕事が終わるまで我満」
新聞を見始めてしまうと体が動かなくなるからね。
昼、ただただ動き回る(笑)
夜、自分に言い聞かせる
「明日の朝気持ちよく家事ができるところまで片づけたらPCやっていいよ」(笑)
PCで繋がる友人たちは、共通意識があって多方面で情報交換できて楽しい。
「今日も、さもない幸せ お得情報を発信できたかな」
ある時刻を過ぎる頃
「今日も充実した1日だった」
感謝して、入浴睡眠 zzz
いばらき美菜部 来月4日、都内でイベント レンコン料理提供 ~産経新聞20121030~
Facebookページ http://www.facebook.com/ibaraki.bisaibu
県の「食」魅力発信
都内に在住・在勤の茨城出身の女性でつくる「いばらき美菜部」が、県の「食」をPRする活動の場を広げている。これまでに都内で県産食材を使った料理教室などを開き、来月には稲敷産レンコンのコース料理を提供するワンデーカフェも開催。県販売流通課は「今後も活動を通して、首都圏に向けて魅力を伝えてほしい」と話している。
ワンデーカフェは11月4日、東京・渋谷のカフェを借りて開かれる。レンコンを使った炊き込みご飯やハンバーグなど9種類の料理を提供。当日は稲敷市のレンコン販売・生産会社「れんこん三兄弟」の宮本貴夫代表(35)をゲストに招き、レンコンに関するクイズなども行われる。15席を用意したが、既に予約で満席となった。
いばらき美菜部は、県がインターネットで募集し、今年6月に発足した。メンバーは20~40代の女性17人。茨城は平成22年の農業産出額が4306億円と全国2位になるなど全国屈指の農業県だが、あまり知られていないのが実情。そのため、県産食材の魅力を女性ならではの視点で、都内で発信してもらうのが狙いだ。
栄養士や主婦、フリーのライターなどメンバーの職業はさまざま。毎月、イベントについて話し合うミーティングを開き、これまでに東京・銀座のバーで県産のナシやコマツナを使ったスムージーのレシピの提案などを行ってきた。
また、メンバーはイベント以外にも県産食材を販売している店舗の情報や料理のレシピをインターネットのブログやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて紹介。今後は茨城の食の魅力を紹介するツアーも企画し、ネットで県外からの参加者を募集する予定だ。
いばらき美菜部メンバーで、千葉県柏市の会社員、和田久美子さん(27)=石岡市出身=は「県産の食材を使った食事で、体の中からきれいになれる情報を意識して発信している。同じような活動をしているほかの県とも情報交換していきたい」と意欲を見せている。
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西船橋のブランド野菜小松菜頑張ってるよ チームうぐいすブログ
まちおこしに食・・・最高のコラボレーションですよね。
夜になって始まった「整理整頓」(笑)
注文していた「オクソーポップコンテナ」が届いた。
キッチン引き出し部分の整理整頓を「湿気ない」「使いやすそう」と言う理由からこれに決めた。
取り出しやすいですよ。
TVCMでおなじみになった
うまい米の勢力図が変わったね。
【2011年産米「 食味ランキング特A 」銘柄】
北海道 ゆめぴりか 全道
北海道 ななつぼし 全道
岩手 ひとめぼれ 県南
宮城 ひとめぼれ 県北、県中
山形 コシヒカリ 全県
山形 はえぬき 全県
山形 ひとめぼれ 全県
山形 つや姫 全県
福島 コシヒカリ 会津
福島 ひとめぼれ 会津、中通り
栃木 なすひかり 県北
新潟 コシヒカリ 中越、魚沼、岩船、佐渡
長野 コシヒカリ 北信
三重 コシヒカリ 伊賀
京都 コシヒカリ 丹後
奈良 ヒノヒカリ 県北
福岡 元気つくし 全県
佐賀 さがびより 全県
長崎 にこまる 県南
熊本 ヒノヒカリ 城北
熊本 森のくまさん 城北
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「うまいコメ」勢力図、激変 北海道・九州の評価急上昇
~産経新聞 20121028~
「うまいコメ」の勢力図が様変わりしている。国内有数の穀倉地帯である東北や北陸地方に代わり、品種改良を進めた北海道や九州の新銘柄の評価が急上昇、旧来産地を脅かしている。新銘柄は消費者にも浸透してきており、従来産地は巻き返しに懸命。新米の季節を迎え、販売競争は激しさを増しそうだ。
「研究成果を踏まえた、とっておきの自信作」。北海道の高橋はるみ知事は23日、東京都内で行われた北海道産米「ゆめぴりか」の新米発表会に、公務の合間を縫ってかけつけ、トップセールスを展開した。
昨年から本格的な全国販売に乗り出したゆめぴりかは、一般財団法人日本穀物検定協会が公表する「食味ランキング」で、平成23年産米の最高評価となる「特A」に入った。テレビCMで認知度も向上。JA北海道中央会は「もはや遅れたコメ産地ではない」と鼻息が荒い。
23年産米のランキングでは佐賀県産「さがびより」、福岡県産「元気つくし」なども特Aに認定。いずれも数年前まで特Aとは縁が薄い産地だった。一方、かつては「うまいコメ」の代名詞だった宮城県産ササニシキは7年産を最後に選から漏れ続け、秋田県産あきたこまちも2年続けて最高評価を逃した。
勢力図が大きく変わったのは、価格競争を回避したいコメ産地が新ブランド米を開発しようと品種改良を進めてきたことがある。こうした産地は、近年増え続ける高温被害の対応でも優位。全国的な被害に見舞われた22年産米は、新潟県産コシヒカリの一等米比率が約20%まで急落したのに対し、福岡県産元気つくしは約92%と強みを発揮した。
消費者にも新銘柄は浸透している。景気低迷で自炊が増えたことに加え、高性能炊飯器の普及がコメのうまさに対するこだわりを喚起し、「旧来のブランド米より、さまざまな産地や銘柄を試したいという顧客が増えている」(米穀店の亀太商店)という。
旧来のブランド米も巻き返しに乗り出している。秋田県はコメの成分分析装置を導入し、栽培条件との関係を調査、生産指導に生かす。新潟県は出版社と連携し、30日に首都圏在住の20~30代女性を招いた試食イベントを都内で開催する。イベントを通じ、「新潟産米への流れを引き戻し、他銘柄の追随を許さない地位を確立する」(同県)と意気込んでいる。
出発 ~毎日新聞20121029~
私は「女の気持ち」を毎日、楽しみにしている。朝食後、一番に見る。次に万能川柳、余録、テレビ面へと続く。暇をもてあましているので、新聞は証券面を除いて読んでいる。
「女の気持ち」は老若男女の喜怒哀楽が書かれている。このごろは「男の気持ち」も多くなり、「良かったね」「大変だな」「うらやましいな」「頑張っているな」と読んでは、自分自身を励ましている。
昨年、還暦を迎え、子供たちにお祝いをしてもらったが、すぐにリウマチになってしまい、それはがっかりした。専業農家に嫁ぎ、農家の母ちゃんになり、3人の子供を育て、これからが「第二の人生」と思っていた直後のことだった。
がっかりしてばかりもいられない、前向きにと思っていたら、今度は肺炎にかかってしまって約2カ月間、入院した。
二つの病とつきあいながら、このうえ、ぼけたら、自分も、子供たちも大変になる。何かを始めなければ、と思いながらも得意なことも、趣味もない。
入院中は、退院したら、最初に投稿を、と考えていたが、いざ書くとなると、題すら、何を書いたら良いのか分からない。皆様のを拝読すると、伝えたいことがきちんと書かれていて、伝わるものがある。
文は下手でも、これを書き終えた時が、私の出発にしようと考えた。「第二の人生」の始まりだ。
先生に助けていただいた命を大切にしながら、出直しましょう。