取手のハーモニカ愛好会「ラ・コアラ」 チャリティーコンサート
10月 30th, 2012父の命日に
10月 30th, 2012フウセントウワタ(風船唐綿)
朝掃除していた時には昨日と同じ状態でしたのに
数時間後弾けました。
ふわぁふわぁ~
思わずふーーーー なんだか神秘的。
今日は父の命日でした。
沢山のお花に囲まれて、にぎやかな命日になりました。
大好きだったバナナで作った手作りスイーツやスイーツ・アトリエレガルのお菓子も並びました。
レガルのゆめたまごは、絶品生クリームです。
女子会にオススメ!
中途半端に動いた1日は、足が疲れて(笑)
ベンチに腰かけて洗濯物を込むという得策を考えましたヽ(^。^)ノ
Facebook情報でした。
八重洲ニュータウン自治会 防災訓練
10月 29th, 2012震災復興祈願演奏会 2012
10月 29th, 2012震災復興祈願演奏会 琴の夕べ・雅楽の夕べ
今年で3回目となった取手総鎮守八坂神社で行われた演奏会の様子です。
東日本大震災:取手で復興演奏会 「琴の夕べ」に300人堪能 ~毎日新聞20121028~
取手市東の取手総鎮守八坂神社(小林正宮司)で27日、取手ライオンズクラブ(吉田宏会長)主催の東日本大震災復興祈願支援演奏会「琴の夕べ・雅楽の夕べ」が開かれ、約300人が幽玄の世界を堪能した。参加費の1口1000円は全額、東日本大震災救援金として、毎日新聞社会事業団を通じて被災地に贈られる。
第1部「琴の夕べ」には、聖徳大付属取手聖徳女子高校箏曲部の生徒18人が「黒田節による幻想曲」など6曲を披露。第2部「雅楽の夕べ」では鹿島神宮の関係者でつくる鹿島雅楽会が「神楽舞 浦安の舞」など9曲を演じた。あんどんにともされた会場に舞人を包み込む優雅な音色が流れ、幻想的な古代へといざなった。
七宝文で作られた作品さんたち
10月 28th, 2012とりでのチョコレート工場 気になりますね
10月 28th, 2012次回のアウトレットセールは11月18日です。
量り売りチョコもありました。
オープンと同時にお邪魔した特典で「採りたて葱」までいただきました。
有難うございました。
取手市内で20年近くチョコレート菓子を製造されている「寺沢製菓」さん。
工場敷地内で 『チョコレートのアウトレットセール』を初開催します。
日時 2012年10月28日 (日曜日) 9:00〜16:00
会場 寺沢製菓(株) 取手工場敷地内
取手市高井2043 TEL. 0297-78-5532
(関東鉄道常総線 稲戸井駅徒歩7分)
(地図) http://goo.gl/maps/W9dZ4 オオサト納豆はす向かいです^ ^*
・寺沢製菓株式会社
http://terasawa-choco.jp/
取手市内の移り変わり
10月 28th, 2012取手の3つのフリマ会場
10月 28th, 2012LOVEFESTIVAL 日本一長いミサンガの輪をつくりましょう
10月 28th, 2012小雨交じりの中「LOVEFESTIVAL」が行われました。
地域への願いや思いが伝わったでしょうか?
^ ^*初めてのミサンガつくり 楽しかったぁ。
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LOVEFESTIVAL について
社団法人常総青年会議所青少年育成委員会~お知らせ
常総青年会議所の10月例会として青少年育成委員会が行います。
私たちはご存知の通り取手、守谷、利根、つくばみらいの広域で活動する青年団体ですので今回の高校生はこの4地区の高校にお願いをし、またライブハウス等のご協力もあり8バンド限定で募集をしました。募集開始後、すぐに枠が埋まる人気でした。
この高校生達に早朝の準備から最後の片付けまで一貫してお手伝いをしてもらい準備の大切さや花舞台の裏には沢山の協力があって何事も成せるという事を学んでもらいます。又、地域への愛を込めたメッセージを一部、替え歌にしてもらい発表してもらいます。いま、たくさんの辛い環境が日本を取りまいてますが次世代の高校生に生きぬく力を伝えていくことが本例会の最大の目的です。
そして演奏会の終了後、私達、バンドメンバー、観客の皆が自分達の愛する願いをこめて、ミサンガ作りをいたします。
もしも、ミサンガ作りに500名来てもらえれば日本一の長いミサンガの輪として、日本一ネットに申請をかけます。
最後になりますが、多くの人達に高校生の頑張りをみてもらいたいという一つの気持ちで本日まで活動してまいりました。ぜひ高校生達からの元気を貰い、そして与え、大きな地域の活力源に成る事を常総青年会議所メンバー86人は願っております。
時 10月28日
時間 12時30分~14時40分 バンド演奏
15時~16時 日本一のミサンガ作り
場所 取手駅西口駐車場ビル平面駐車場 (旧取手とうきゅう駐車場)
入場無料
自然分娩と助産院
10月 28th, 2012母子保健奨励賞 受賞の三宅はつえさん、命の大切さ伝え続ける ~毎日新聞20121027~
◇三宅はつえさん(52)古河市・もものみ助産院院長
母子保健の発展に尽くした人を表彰する「第34回母子保健奨励賞」(毎日新聞社など後援)の受賞者が発表された。助産師で古河市の「もものみ助産院」院長を務める三宅はつえさん(52)が母子保健奨励賞を受賞した。妊娠・出産・育児期の女性と関わり合い、夫婦間や子育ての悩み相談に応じてきた三宅さんは「これまでの多くの人々の助けがあったから」と受賞の喜びを静かにかみしめた。
三宅さんは96年1月、同助産院を開設。助産師の資格免許を86年に取得して以来、直接介助390人、間接介助409人の出産に立ち会ったという。
つくば市で9月、生後間もない女児がコインロッカーから遺体で見つかった事件に触れ「母親は尊い生命を奪った上に、自分の生活も壊してしまった。妊娠、出産・子育てに関し、自分一人で悩まず、誰かに相談してほしかった」と無念の表情を浮かべた。「命の大切さを学べる機会が少ない」と、学校での性教育の必要性を強調した。
今後の抱負として「将来を担う子どもたちが心身とも健やかに成長できるように、一人でも多くの子どもたちに命の大切さを伝える活動を続けていきたい」と語った。












































