茨城県の新たなアンテナショップは『茨城マルシェ』として
11月13日(火・県民の日)に、オープンします。
茨城県会議員さんのブログに場所が分かり易く張り付けてあります。こちら
restaurantは、40~50席 ローズポークや常陸牛・けんちんそば等の販売予定。
首都圏の野菜の台所「茨城野菜と高級果実」美味しいものがいっぱい。
ようこそ茨城へ
茨城県の新たなアンテナショップは『茨城マルシェ』として
11月13日(火・県民の日)に、オープンします。
茨城県会議員さんのブログに場所が分かり易く張り付けてあります。こちら
restaurantは、40~50席 ローズポークや常陸牛・けんちんそば等の販売予定。
首都圏の野菜の台所「茨城野菜と高級果実」美味しいものがいっぱい。
ようこそ茨城へ
第29回全国都市緑化フェアTOKYO -日比谷アカリテラス2012-
日比谷公園の春夏秋冬を表現した色とりどりの瓶灯りが
6000個のキャンドルがまちと心にあかりを灯しました。
春・・・チューリップ
夏・・・朝顔
秋・・・イチョウとバラ
冬・・・クリスマス
秋のテーマにイチョウが選ばれたのは
バラとともにイチョウが日比谷公園のシンボルだからでしょうか?
日比谷公園のパワースポットとして人気急上昇「日比谷公園の首かけイチョウ」は
日比谷公園のほぼ中央、松本楼の庭前にある大銀杏です。
道路拡張のために切り倒されるところだったイチョウを、公園の設計者が
「首にかけても移植させる」と言ったことから「首かけイチョウ」と名づけられました。
推定樹齢350年~400年とか。
ありがとう ~毎日新聞 2012年10月26日~
私は4年前、病気をしました。それまで健康には何の不安もなく、仕事に追われる毎日でした。少し早めに退職して、これからはいっぱい旅行して、趣味を楽しんで、と胸を躍らせていた直後の病気でした。
目の前が真っ暗になるって本当なんですね。退院してから少しの間は、体力が残っていたのですが、その後は起き上がれず、布団の中で一日を過ごしました。1年近く体調が優れず、後ろ向きになって何度、泣いたことでしょう。
でも、少しずつ、力が湧いてきて、散歩に出られるようになりました。お日様のぬくもり、風のさわやかさ、水の音、今まで毎日毎日見ていた風景なのに、なぜか涙がこぼれるほど、幸せに思いました。そっと手をかざして、お日様の暖かさを確かめてみました。
病気をしてから、私は毎日、詩を書いています。詩と言えるかどうかわかりませんが、泣いたこと、不安なこと、散歩して出合った草花のことなどを日記に書いて、私の一日が終わります。
毎日の会話の中に、「ありがとう」が多くなりました。親切にしてもらった時や、心配してもらった時など、心から「ありがとう」を言います。詩や日記の中にも「ありがとう」があふれています。
今も不安は消えませんが、私をいつも見守ってくれる人がそばにたくさんいること、一人じゃないことに、いっぱい感謝して、これからも「ありがとう」を大切にしていきたいと思います。
千本桜じゃないんですよ
万本
10年後が楽しみです
絶対出かけます(笑)
^ ^*
さくらがピンクならいや~~~な黄色
セイタカアワダチソウ花粉症の^ ^*には天敵です。動画で紹介
福島県浪江町~双葉町
セイタカアワダチソウが田畑のみならず海岸近くにも群生している。
朝刊一面に掲載された写真記事に絶句!
^ ^*悲しみの記事の後は楽しい記事!
牛の爪切り技術競う・・・水戸で全国大会 ~茨城新聞20121025~
牛のひぢめを削る技術を競う全国牛削蹄競技大会が24日行なわれた。
牛の健康管理者には欠かせない「爪切り技術」だ。
牛は、ひづめが伸びたままでは歩く際にバランスが崩れストレスがたまり牛乳や肉質が悪化するため
半年に一度畜産農家を訪ねてケアするという。
競技と技術で優勝したのは北海道地区代表だった。
我が家の前を1台の車が通り過ぎた。
運転手さんがこちらを振り向く。
「誰?」
降車 「お店にかわまちマップがなくなってしまったの。あったら譲ってくれる?」
ゆめまっぷの会の小さな発信を応援してくださる一人だった。
取手・・いい街だよなぁ・・・
ウイキペディアより 取手市出身・ゆかりの有名人 何人知ってるかなぁ?
平将門(武将)
本多重次(三河三奉行)
酒詰治左衛門(治水)
広瀬誠一郎(利根運河開削者)
武藤完雄 – 東北大学名誉教授、消化器外科学・医学博士
武藤清(建築家)、東京大学教授、文化勲章受章
永田春水(日本画家)
服部正一郎(画家)
高野素十(俳人・医学博士)旧山王村生まれ。
坂口安吾(小説家)1938年から2年間、取手病院に住み込む。
折原啓子(映画女優)
木内幸男(高校野球監督)、取手第二高等学校甲子園優勝時の監督。
松沼博久(プロ野球(西武))、取手第二高等学校OB
大野久(プロ野球(阪神-ダイエー-中日))、取手第二高等学校OB
石田文樹(プロ野球(横浜))、取手第二高等学校OB
吉田剛(プロ野球(近鉄-阪神))、取手第二高等学校OB
野口祥順(プロ野球(ヤクルト))、藤代高等学校OB
田口昌徳(プロ野球(日本ハム-ソフトバンク))、藤代紫水高等学校OB
井坂亮平(プロ野球(楽天))、取手東中学校、藤代高等学校OB
飯田真輝(プロサッカー選手)
吉田豊(JRA騎手)、藤代中学校OB
吉田隼人(JRA騎手)、藤代中学校OB
長塚智広(競輪)、アテネオリンピック銀メダル、取手第一高等学校OB
十文字貴信(競輪)、アトランタオリンピック銅メダル、取手第一高等学校OB
井上貴子(女子プロレスラー) 、取手松陽高等学校OG
小川良成(プロレスラー)
堂島孝平(ミュージシャン)、大阪生まれ当市育ち、取手松陽高等学校OB
伊原直子(声楽家)当市在住、アルト歌手
豊嶋真千子(声優)
西村美月(NHK新潟放送局キャスター)
蛯原哲(日本テレビアナウンサー)
斎藤哲也(TBSアナウンサー)
中村慶子(NHKアナウンサー)
結城さとみ(NHKアナウンサー)
木内美穂(女優)
琴吉(大相撲呼出)
加藤啓子(女流棋士)
後藤仁(日本画家、アジアの美人画)一時、当市在住
取手競輪、1年8カ月ぶり再開 耐震改修工事最中に震災 ~毎日新聞20121022~
取手競輪場が22日、東日本大震災以来、1年8カ月ぶりに再開した。「第6回関東カップFⅠ」(県主催)の11レースが催され、脇本雄太選手ら計100人の選手が出場した。入場者は約3000人。
昨年3月11日の震災で、メーンスタンドの支柱が損壊し審判室が使用できなくなったほか、バックスタンド観客席の前面ガラス38枚が割れたり、バンクに亀裂が生じるなどしたことからレースが出来なくなっていた。
2009年度から耐震改修工事を実施している最中の被災だったことから、工事計画を組み直し、仮設の審判棟や臨時投票所、臨時売店などを新たに設置して再開にこぎつけた。
2万人収容できるが、耐震工事が終わっていないメーンスタンドは立ち入り禁止のままとし、約4700人収容の第3スタンドなどを開放した。工事は当初予定より1年前倒しし13年度中に終了する予定。
同カップは24日までの3日間。レース再開を記念して22日、地元の十文字貴信選手と山下渡選手のトークショーなどが催された。
23日は、今年から始まった女性による「ガールズケイリン」で活躍する選手のトークショーなどが催される