Archive for the ‘記事’ Category

ゆめあかり3.11の義援金を送付しました

木曜日, 3月 19th, 2015

遺児資金へ34万円 取手の主婦グループ寄託

東京新聞 20150318

取手市の主婦グループ「ゆめまっぷの会」(雨宮由利子代表)は

十七日、建築家安藤忠雄さんが実行委員長を務める

「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」に約三十四万円を寄託した。

大震災犠牲者の鎮魂と被災地復興を願って今月七日に催した

「ゆめあかり3・11」で集まった浄財。

紙袋キャンドル代や、「ゆめあかりカフェ」(四十店)のコーヒー代などとして、市民から託された。

今年で四回目となる「ゆめあかり3・11」では、市内の子どもたちや、

企業・団体などが、前回を千個上回る一万二千個の紙袋キャンドルをともした。

昨年も約四十万円の浄財が集まり、桃・柿育英会に寄託している。

今年のゆめあかりポストカードです。

今週中には、出来上がる予定です。

ポストカード表 ポストカード裏

上野東京ライン開業

日曜日, 3月 15th, 2015

毎日新聞 20150315

Baidu IME_2015-3-16_2-38-20

取手駅西口の商業ビル「リボンとりで」では14日、開業記念展が始まった。

常磐線を駆け抜けた歴代の列車模型28点と、開業にちなんで地元漫画家が描いた

「取手まんがけんなん!」シリーズの新作を展示。

模型は取手市内の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(67)と

同市在住の公務員、中村信一さん(49)の愛蔵品で、

昭和初期から現代にかけての車両デザインの移り変わりを楽しめる。

4月5日まで。

DSC00392

DSC00393

DSC00394

DSC00395

DSC00396

DSC00397

DSC00398

DSC00399

DSC00400

DSC00401

取手市立小文間小学校の「タイムカプセル」

日曜日, 3月 15th, 2015

散歩道 10年前の思い出を発掘 取手 毎日新聞 20150315

今月末に閉校する取手市立小文間小学校で14日、

10年前の卒業生20人のうち11人らが、当時校庭に埋めた「タイムカプセル」を掘り出した。

直径40センチの金属製ボウルを二つ合わせた容器から写真や手紙などを取り出し、

当時担任の坂本啓一さん(53)現阿見町立朝日中教諭を囲んで思い出に浸った。

剣道大会の銀メダルを収めていた中央学院大4年の大俣真一さん(22)は

「また剣道をやりたい」。

江戸川大4年の小池早紀さん(22)は「閉校は寂しいけれど、

間に合って良かった」と話した。

カプセルは校内工事で当初の位置から十数メートル移動していたため、発見に2時間半かかった。

文化財展 東漸寺所蔵の絵馬など取手市埋蔵文化財センターに展示

土曜日, 3月 14th, 2015

文化財展 東漸寺所蔵の絵馬など展示 取手で企画展 毎日新聞 20150314

取手市埋蔵文化財センター(同市吉田)は、

企画展「よみがえる文化財と郷土の歩み」を開いている。

1月に県文化財に指定された東漸寺観音堂・山門(同市本郷)など大がかりな修理を経て

再生した貴重な文化財に焦点を当てている。

同寺の観音堂は1667年、山門は1690年に建造され、

2006〜10年に解体・復元されている。

企画展では観音堂が描かれた同寺所蔵の「絵馬」(縦72センチ・横91センチ、制作年代不詳)や

1810年の修理履歴が分かる墨書きの棟札などを展示している。

このほか、いずれも保存修理が行われた旧取手宿本陣染野家住宅(県指定文化財)、

竜禅寺三仏堂(国の重要文化財)の関連資料など百数十点を展示した。

4月19日まで(月曜休館)開催。

入館無料。

27〜29日には東漸寺観音堂を特別公開する。

問い合わせは同センター(0297・73・2010)。

あなたを忘れない 鈴木ミチさん熱唱

土曜日, 3月 14th, 2015

常陽新聞 20150314

20150316_j

三の丸庁舎で犠牲者を悼むキャンドルナイト

土曜日, 3月 14th, 2015

茨城新聞動画ニュース

 

震災による犠牲者を追悼するキャンドルナイトが、水戸市三の丸1丁目の県三の丸庁舎前­広場で開かれ、

参加者がキャンドルに次々と点火、明かりでかたどった「3・11」が暗­闇に浮かび上がった。

キャンドルナイトは大好きいばらき県民会議が主催して実施し、

県内のNPOやネットワ­ーカー連絡協議会などが約5千個のキャンドルを並べた。

午後5時半に点火した後、参加者は全員で1分間の黙とうをささげ、

同市立第二中吹奏楽­部がフルートの四重奏を夜空に響かせた。

水戸啓明高美術部は発光ダイオード(LED)のキャンドル約千個を使って、

平和の象徴­のハトを暗闇に描いた。

絵柄を考案した同高1年、綿引海渡さん(16)は

「被災地の人­々がごく自然に平和な日常生活を送ることができるよう思いを込めた」と話した。

衛星から「地上の星」撮影 守谷・住民ら262人参加

日曜日, 3月 8th, 2015

茨城新聞動画ニュース 20150308

人工衛星を使い大地に星座を描く「だいちの星座プロジェクト-つくば座・もりや座」(アーカスプロジェクト実行委員会主催)で、守谷市上空からの衛星写真撮影が7日、同市板戸井の「もりや学びの里」などで行われた。市内12カ所で、地域住民ら計262人が「もりや座」の撮影に参加した。

同プロジェクトは陸域観測技術衛星「だいち2号」の、地表観測機能を利用。衛星が同市上空を通過する際、地上のリフレクター(電波反射器)に反射した様子を撮影させることで、“星座”のような画像を作成する。先月、つくばでも同様の撮影が行われた。

リフレクターは金網やパイプを用い、参加者が事前に作成。また、参加者自身も特殊なアルミシートをかぶり、「人間リフレクター」となった。

7日はあいにくの雨だったが、参加者は笑顔で撮影に加わった。衛星が近づくと思い思いのポーズを取り、「もりや座」の一部となった。参加した同市の飯塚雄大君(11)は、「星になった気分。人工衛星はロマンがあるなと思った」とにっこり。

同地上絵制作技術を開発した、金沢美術工芸大の鈴木浩之准教授は「芸術と科学の融合。住民のポーズにより、偶然できるデザインが面白い」と話している。「つくば座」「もりや座」の写真は4月18日から、もりや学びの里で展示予定。

 

取手で頑張る子供たち

日曜日, 3月 8th, 2015

茨城新聞動画ニュース 20150306 ダブルダッチDIANAが飯田小学校で指導

毎日新聞 20150305

県火災予防ポスターコンクール最優秀賞
20150305-m 茨城新聞 20150306

井野小閉校控えコンサート

20150306-i

2015年3月8日 ゆめあかり3.11新聞掲載

日曜日, 3月 8th, 2015

20150308_y
朝日新聞20150308_a

茨城新聞

20150308_i

毎日新聞

20150308_m

産経新聞

20150308_s

東京新聞

20150308_t

常陽新聞 20150309

20150309_j

 

 

明日 ゆめあかり3.11開催・・・できる?

金曜日, 3月 6th, 2015

お天気が気になります。何度天気予報をみていることか・・・

 

ゆめあかりカフェの一部を紹介します。

DSC_0501

DSC_0502

DSC_0503

大切なメッセージ

DSC01035

資料づくりの追い込み

DSC01038

絆をともします。

DSC01036

常陽新聞 20150306

DSC01039