Archive for the ‘記事’ Category

取手市議会がツイッター発信中

土曜日, 9月 3rd, 2011

取手市議会 ツイッターで発信    ~産経新聞20110903~

 取手市議会は新たな情報伝達手段として、140文字以内の簡易ブログ「ツイッター」を始めた。市議会のツイッターは県内で初めて。

 同市議会ではこれまで、議会だよりや市のホームページ、議会メールマガジン「ひびきメール」で議会情報を市民に提供しているが、8月から市が公式ツイッターのサービスを開始したのを受けて、市議会でもさらに細かい議会情報を提供しようとツイッターを始めた。ツイッターは利用無料で、アカウント運営にも経費はかからない。

 投稿内容は、今月の予定(毎月1日)▽今週の予定(毎週金曜日)▽本会議や各委員会、全員協議会の情報▽市ホームページ更新時に議会情報-など。投稿への意見、質問に対しては回答をすることにしているが、140字以内で回答が困難なものについては「市ホームページのメールフォームから改めて投稿するようお願いする」としている。

 ツイッターのアドレスは、http://twitter.com/#!/toride_gikai

 

8月25日から発信されているようです。
茨城県取手市のTwitterユーザーディレクトリ (トップ150人) 

友人たちを探しちゃいました(笑) まちツイ取手版

取手 空き店舗に2か所目の「おやすみ処」開設へ

金曜日, 9月 2nd, 2011

空き店舗に「おやすみ処」 ~常陽新聞20110902~

NPOと自治会が運営、10月開設へ

一人暮らしの高齢者などが気軽に立ち寄ることができる地域の憩いの場「おやすみ処(どころ)」が、10月中旬、取手市井野団地の空き店舗にオープンする。戸頭団地に続いて市内2カ所目で、芸術NPO「取手アートプロジェクトオフィス」(佐野吉彦理事長)と地元の井野団地自治会(彦坂勝弘会長)とが協働で運営するユニークな場となる。 
同NPOが目指す「アートのある団地」に向けた試みの一環。高齢化が進み、一人暮らしや孤立化などさまざまな課題を抱える集合住宅団地で、住民に芸術活動に参加してもらうことなどを通して地域の絆を再構築するきっかけづくりなどを試み、芸術に何ができるかを模索する。

店舗名は「いこいーの+Tappino(タッピーノ)」。高齢者ばかりでなく、子どもから大人まで、地域の多様な世代が利用し、経験を積み重ねる「学校」のような場所を構想している。店舗内には小中学校の教室と同様、椅子や机、黒板、ロッカーなどを設置する。利用者に飲み物を提供し、くつろいでもらう。芸術家がワークショップを開催したり、イベントを開いたり、地域の情報を集積して発信する場となることも目指している。

同NPOが、日本財団から空き店舗リフォーム助成金388万円を受けるほか、市が125万円を助成して改装し、10月中旬にオープンする予定だ。

取手市ジャズフェスティバル開催決定

木曜日, 9月 1st, 2011

取手ジャズフェスティバル?

えっ?取手宿ひなまつり同日開催!

賑やかになりそうですね。

 

TORIDE JAZZ FESTIVAL

2012年2月25日~26日

特設会場・取手市民会館・大師通り商店街・大師公園・野外ステージ

取手市民会館を中心に、ストリートスタイルの音楽演奏は

取手市内で活躍するジャズバンド~トップミュージシャンまで

様々なスタイルで繰り広げられるようです

  

携帯サイトの取手市民会館メールサービスは⇓でQR_Code 取手市民会館メールサービス

toride@mamail.jp PCからの登録は空メールで!

 

メールサービスと言えば

携帯電話メールで小中学校の保護者に災害連絡を伝達  ~毎日新聞20110831~

 取手市は、東日本大震災を受けた情報伝達体制の改善策として、災害連絡や不審者情報など緊急を要する連絡を、小中学校の児童・生徒の保護者が使用している携帯電話のメールで効率良く伝達するシステムを来年2月から実施する方針を決めた。

 3月11日の震災の際、同市では、携帯メール配信システムが整備されている学校とされていない学校とで、児童・生徒の安全確認や下校状況などの連絡スピードに差が出た。同市はこの点を重視。学校による情報伝達体制の差を解消するため、全25小中学校で、統一したシステムで一斉に実施する方針だ。

給食食材の放射線量測定 取手

水曜日, 8月 31st, 2011

給食食材の放射線量測定―取手  ~常陽新聞20110830~

9月から毎日実施、市立小中学校と保育所
取手市は2学期が始まる9月1日から、市立小中学校と保育所の給食食材を毎朝測定し、給食前までに市ホームページで公表すると発表した。暫定規制値の500ベクレルを超えていることが判明した場合は、規制値超過の食材を使ったおかずの提供を中止し、同じ産地の同じ食材は当面使用しないという。

毎朝、小中学校の給食食材1品目、保育所の食材1品目の計2品目を検査する。同市では当日朝に食材が搬入されることから、毎朝、検査する食材を抽出して常総市内の民間測定機関に届け、給食が始まる午前11時前までに、測定結果と産地名などを公表する。

使用する測定器は、より精密な測定ができるゲルマニウム半導体検出器ではなく、シンチレーション検出器で実施する。

検査費用は1検体当たり3000円。市は9月5日開会の9月議会に提案する一般会計補正予算案に、来年2月まで半年間の検査費用約72万円を計上する。

同市の給食は、旧取手地区が自校方式、旧藤代地区がセンター方式で、自校方式の学校や保育園は、それぞればらばらに食材を仕入れているため、各校ごとに順番に食材を検査することになるという。

規制値を超えた場合は、おかずが出されず、パンと牛乳などのみの給食になるという。

Dr.中川のがんの時代を暮らす

日曜日, 8月 28th, 2011

Dr.中川のがんの時代を暮らすは、大好きなコラム 

特に本日の偉大なる宇宙は、^ ^*の気持ちそのまま(笑)

記事そのまま紹介します

Dr.中川のがんの時代を暮らす:6 偉大なる宇宙 8月28日

 東京電力福島第1原発の事故では、「想定外」とされる1000年に1度の巨大津波が大きな被害をもたらしました。しかし、46億年の地球の歴史には、それこそ想定を大幅に上回る「大事件」がたくさんありました。

 たとえば、巨大隕石(いんせき)の衝突によって海の水がすべて蒸発してしまったこと(全海洋蒸発)も、地球全体が凍りついたこと(全球凍結)もありました。そのたびに、生命は絶滅の危機に直面してきました。私たちは、あくまでも自然の一部であり、自然を完全に支配することなど不可能なのです。

 インターネットや電子メールで情報を瞬時にやりとりし、クローン動物も作り出す現代文明をもってしても、放射性物質のセシウム137の半減期(約30年)を短くすることはできません。ウラン238の半減期は約45億年と、地球の年齢とほぼ同じですから、人間の時間感覚など全く通用しません。この宇宙は人間を超越した存在です。豊かな自然の中で、一神教的な宗教にあまり頼らず生きてきた日本人にとっても、宇宙は「神」に似た存在だと言えるでしょう。そして、そのような放射性物質の性質が、多数の有害物質の中でも、とりわけ特別視される背景かもしれません。

 私たちの体の7割近くは水でできています。水の分子は、水素と酸素でできていますが、水素原子は、137億年前の宇宙誕生の直後にできたものです。酸素原子や炭素原子は、星の内部で「核融合」によってできました。甲状腺ホルモンの材料として人体に不可欠なヨウ素は、巨大な星が「超新星爆発」という大爆発を起こして一生を終えるときにできたものです。

 夜空のどこかの星の死によって、宇宙空間にまき散らされた元素が、いまの私たちの命を支えています。そして私たちの死によって、体を構成していた元素は再び宇宙に帰り、新しい星の一部になります。私たちの命は宇宙の一部と言ってもよいのです。

 今、都会が消費するエネルギーを地方の原発でまかなう仕組みが問い直されてもいます。私たちを産み落とし、そして帰っていく「宇宙」をコントロールできると過信したことがそもそもの問題だったのかもしれません。(中川恵一・東京大付属病院准教授、緩和ケア診療部長)=Dr.中川へ質問をお寄せください

 

^ ^* そうは言っても日々の暮らしの中の小さな困りごとは、はかり知れません

でも、ちょっとだけ心にゆとりを持ちたいと思う日々です

 

8月24日(水)産経新聞 朝の詩~

  地球の記憶

地球にだって

寿命はある

五十億年後という

途方もない歳月でさえ

一日一日の積み重ねで

けっして永遠ではない

天地が裂け

海が哭くその日まで

ぼくらが笑い 苦しみ

怒り 涙したことを

愛し愛され生きたこと

憶えていてほしい

 

Dr.中川のがんの時代を暮らす:5 病院の「品定め」可能に 8月14日

 「世界一のがん大国」であるにもかかわらず、日本では、がんに関するデータを集計してがん治療に生かす「がん登録」が遅れていました。このため、患者が病院を選ぶときに参考にできるデータがほとんどない状態になり、ちまたにはあやしい「病院ランキング本」が出回ることになってきました。

 先月末、国立がん研究センターは画期的なデータの公開に踏み切りました。08年の「がん診療連携拠点病院」のがん登録データの公表で、これまでのような都道府県単位の集計結果だけでなく、拠点病院ごとのデータを明らかにしたのです。

 がん診療連携拠点病院は、質の高いがん医療を提供することを目的に厚生労働相が指定した「地域のがん診療の拠点」となる病院のことで、08年時点で全国377施設(現在は388施設)が指定されています。そのうち、359施設の総数約43万人(08年の新規がん患者の約6割にあたる)のがん患者の、がんの種類や進行度、治療方法などの集計データが公表されました。これで、各病院の治療の実態をある程度つかむことができ、病院の「品定め」も可能となってきました。

 今後、がん登録がさらに充実すれば、自分にあった治療を家の近くで受けるにはどの病院に行ったらよいか、などの判断基準になるはずです。病院側もうかうかできませんから、切磋琢磨(せっさたくま)が進むでしょう。

 さて、病院にも患者さんにも大きなメリットをもたらすがん登録制度の先駆けが、広島・長崎の原爆被爆者の調査だったことはあまり知られていません。放射線被ばくが一定の量を超えると発がん率が直線的に増えることが分かっていますが、これは、広島・長崎の原爆被爆者を調査したデータに基づいています。

 原爆の場合、被ばく量は爆心地からの距離でほぼ決まります。被爆時にどこにいたかを聞き、その後、がんを発症したかどうかを調査したことによって、被ばく量とがんとの精度のよいデータが得られたのです。広島・長崎の被爆者の犠牲とがん登録によって、私たちは放射線の人体への影響について貴重なデータを手にしたといえます。(中川恵一・東京大付属病院准教授、緩和ケア診療部長)

大子旧上岡小 NHK朝ドラ「おひさま」ロケ地

金曜日, 8月 26th, 2011

NHK朝ドラ「おひさま」ロケ地 大子 旧上岡小に観光客急増

 ~読売新聞20110820~

見学客でにぎわう旧上岡小学校(大子町上岡で)  NHK朝の連続テレビ小説「おひさま」のロケ地になった大子町上岡の旧上岡小学校を見学に訪れる観光客が急増している。明治期に建てられた木造校舎は映画やドラマのロケ地として知られ、昨夏も1日平均約30人が訪れたが、今夏は多い日で600人以上が詰めかける人気ぶり。「教室の中も見たい」との要望に応え、校舎を所有する町は2001年の閉校後、初めて内部を開放するなど、かつてのにぎわいを取り戻している。

 旧上岡小学校は1879年(明治12年)に創立。89年(明治22年)に建築された現校舎は建築当時のままの姿が残されている。昭和中期には同町の上岡、山田両地区から200人以上の児童が通ったが、過疎化とともに2001年には全校児童が36人に減少。同年3月に閉校となった。校舎は取り壊される予定だったが、上岡、山田両地区の全259戸の住民が会員となって「上岡小跡地保存の会」を設立。財政難の町に代わって絵画教室の会場などに使いながら、ボランティアで清掃などを続けてきた。

 校舎は、閉校から約1か月後、航空会社のCM撮影が行われたのをきっかけにロケの引き合いが相次ぎ、これまで年間6~7本、合計60本以上の作品の舞台となった。

 「おひさま」の撮影が決まったのは昨年秋。11月には主人公・陽子の子供時代の撮影が行われ、運動会のシーンにはエキストラとして町民約30人が参加した。今年2月には、主人公が成長し、教師として教壇に立った場面も撮影された。

 4月の放送開始後は、東日本大震災の自粛ムードもあって観光客は少なかったが、6月頃から徐々に増加。当初は校庭から外観を眺めるだけだった観光客から、「校舎の中も見せてほしい」という声も多く寄せられるようになり、町は11月末までの期間限定で開放を決めた。保存の会に案内役兼管理人を委託し、袋田の滝から同校までの10か所に道順を示す案内板も設置した。

 町企画観光課は「福島第一原発事故の風評被害などで町を訪れる観光客は減っている中、上岡小が町の新たな観光スポットとして親しんでもらえたら」と期待。保存の会事務局長の菊池輝雄さん(73)も「こんなに大勢の観光客が来るとは思わず驚いたが、喜んでもらえたらうれしい」と語る。

 観光客は黒板の前で記念撮影をしたり、昔ながらの木製イスに腰掛けてみたりと思い思いに楽しんでいる。常陸大宮市の主婦菊池規子さん(39)は「番組のテロップでロケ地と知り、ぜひ来たかった。昔に戻ったようで懐かしいです」と喜んでいた。

 校舎内の見学は、月曜日を除く午前9時~午後4時。入場無料。問い合わせは大子町企画観光課(0295・72・1138)へ。

 

ハルキ兄さんの通った医学校ロケ地 土浦一高も話題になっているのでしょうか?

サントリー地域文化賞に真壁町が選ばれました

木曜日, 8月 25th, 2011

「真壁のまちづくり」顕彰 サントリー地域文化賞 実行委「復興の力に」

~東京新聞他20110825~

 地域文化の発展に貢献した個人や団体に贈られる「サントリー地域文化賞」に二十四日、桜川市の「真壁 伝統ともてなしのまちづくり」が選ばれた。本県の受賞は二〇〇八年の「つくばみらい市綱火保存連合会」などに続く五例目で、関東では最多。活動の中心的な存在で、代表して受賞した真壁のひなまつり実行委員会副委員長の川嶋利弘さん(68)は「東日本大震災からの復興へ向かう力になる」と喜びを話した。

 真壁地域は文化財登録された歴史的建造物が百四件ある。住民らは昔ながらの街並みを生かしながらイベントを開いたり、百六十軒の民家や店舗にひな人形を飾って来場者をもてなす「真壁のひなまつり」など多彩に活動をしている。

 地域文化賞はサントリー文化財団(大阪市)が一九七九年から毎年、全国から五件を選んで顕彰している。

 川嶋さんは「来場者に経済的なものを求めるのではなく、仲良く話をしようという姿勢で気張らずやってきたことが評価された」と感慨深げ。震災で歴史的建造物の七割は損傷したが来年もひなまつりを開催し、地域を盛り上げていくという。 

 

第33回サントリー地域文化賞受賞団体

過去の受賞団体 

2007年 市民・大学・行政が一体となった現代アートによる街づくり取手アートプロジェクトで受賞しています

1987年 県内では、土浦 歴史と自然のふるさとづくりで受賞してから5カ所目の受賞となりました

真壁の皆さま おめでとうございました

放射性セシウム 本日の毎日新聞紙面より

木曜日, 8月 25th, 2011

~毎日新聞20110825~

東日本大震災:五霞で収穫玄米、セシウム不検出 

 県は24日、五霞町の1地点で21日に収穫された玄米を本調査した結果、放射性セシウムは不検出だったと発表した。また、取手市の3地点で19日に採取した玄米を予備調査した結果でも、セシウムは検出されなかった。

一方

東日本大震災:堆肥から基準超の放射性セシウム

 取手市シルバー人材センター製造・販売
 
取手市は24日、同市寺田の市シルバー人材センター(理事長=藤井信吾市長)で製造・販売した堆肥(たいひ)から、国の暫定基準値(1キロ当たり400ベクレル)を超える659ベクレルのセシウムが計測されたと発表した。堆肥は市内の一般家庭で剪定(せんてい)された植木を集めて製造。5月16日に399袋▽同21日に133袋▽6月15日に215袋--の計747袋が、1袋10キロ入り、300円で個人に販売されたという。

 市は栃木県の腐葉土から高濃度のセシウムが計測されたことから、4日に常総市の検査会社に検査を依頼。その結果、セシウム134が283ベクレル、同137が376ベクレル検出されたという。市は「健康に影響ない」としているが、売れ残った堆肥約15トンをビニールシートで覆い、同市長兵衛新田の同センター作業場で保管している。

 藤井理事長は「高濃度ではないが、流通しないよう管理する。東京電力本店に損害賠償を請求する」とコメントした。市は今後の対応について、広報紙や市ホームページで告知する。

カスミグループ地域社会の活動支援事業『わたしの企画』

水曜日, 8月 24th, 2011

一度は観たい 真壁の人形浄瑠璃の話題

つくばで人形浄瑠璃公演 ~常陽新聞2011.0823~

真壁白井座、10月2日カスミつくばセンターで
桜川市真壁町白井に江戸時代後期から伝わる人形浄瑠璃を伝承する真壁白井座が10月2日、つくば市西大橋のカスミつくばセンターで公演する。公演と併せて、一般を対象に人形浄瑠璃を実演する参加者も募集している。

同地区の人形浄瑠璃は大正期に上演が途絶えた。2001年に文化庁の支援を受けたのを機に、町民有志による保存会の真壁白井座が結成され、03年には80年ぶりに人形浄瑠璃が復活した。

保存会の団員は結成当時に40人いたが、現在は15人に減った。40~80歳代の歯科医師や商店主、主婦などの団員は毎週、公民館などで練習を重ねる一方、地元の小学生らを対象に伝承教室を開くなどの活動を続けている。

団員らは復活した人形浄瑠璃を今後も伝承していくため、保存会の存在を広く知ってもらい、新たな団員を増やすのが課題。このため、カスミグループによる地域社会の活動支援事業で、「『わたしの企画』応援します」に応募し、採択企画に選ばれた。人形浄瑠璃に興味を持った参加者には、団員に加わってもらう。

上演の演目は「傾城阿波の鳴戸」。保存会による上演を前に、この演目を実演する小学校高学年以上の参加者20人を募集する。参加者は団員から人形浄瑠璃についての説明を受け、「大夫」「三味線」「人形遣い」の3業の各部門に分かれて練習の上、実演する。

参加希望者ははがきに必要事項を記入し、9月15日までに申し込む。公演は入場無料。

問い合わせと申し込みは真壁白井座の柳田隆さん(〒300―4408桜川市真壁町真壁376、電話0296・55・0361)まで。

 

カスミグループ地域社会の活動支援事業『わたしの企画』

 助成金制度・・・知らないだけで つくば周辺だけでもこんなにあるのですね

 

真壁に素晴らしい賞がいただけることになったと、ブログに書かれていました

何でしょう? 気になります

助成金制度 え~こんなにあるの? つくば周辺

いこいーの+Tappino 10月オープン

水曜日, 8月 24th, 2011

~毎日新聞 20110823~

毎日新聞20110823-1

~常陽新聞 20110823~

常陽新聞20110823