茨城エコ事業所登録事業者数は、全国でもトップレベル ~常陽新聞101107~
新聞販売店としても登録してみては。。。
取手市内では、光企業さんが登録されています

利根の廃校に現代美術 ~常陽新聞101107~
地元作家らが出品
廃校になった利根町布川の旧布川小学校校舎で、 地元在住の現代美術作家らが作品を発表する展覧会 「臨時現代美術館」 が15日まで同校で開かれている。
芸術活動を通して町を活性化したいと、 同町の芸術家と市民らでつくる「アートネ旧布川小実行委員会」 (内呂尚史委員長) と「ドメスティックアートプロジェクト四方山荘実行委員会」 (菅野麻依子代表) が主催し、 昨年に続き2回目の開催となる。
同町は東京芸大取手キャンパスが立地する取手市の隣町で、 同大卒業後、 町内の古民家などを借りて制作活動に取り組む芸術家などが拠点を構えるようになっているという。
同展は、 同大出身者を中心に町内在住の芸術家ら計21人が、 各教室ごとにそれぞれ、 絵画や造形、 書、 映像などを展示している。
紅葉して散った桜の葉を同校の校庭で拾い集め、 1枚1枚貼り付けて赤く染まった巨大な雲の形にした正木浩司さんの作品 「紅雲」、 古代文字の書で知られる中村竫子さんの書などが展示されている。
期間中、 会場では多彩なワークショップが開催される。 書家の中村さんの教室では、 来場者が古代文字を書く体験ができるほか、 出展した芸術家の指導で粘土で小物を作る体験教室も開かれる。
入場無料。 開館時間は午前10時~午後5時。
2010世界糖尿病デー 11月14日」ブルーライトアップ一覧
首都圏での関連イベント
■ 世界糖尿病デー ブルーライトアップ
つくば国際会議場、水戸芸術館 アートタワー水戸 17:00~20:00

つくば国際会議場がブルーに ~常陽新聞101107~
世界糖尿病デーに併せライトアップ
国連が指定した14日の 「世界糖尿病デー」 に併せ、 つくば市竹園のつくば国際会議場の外壁や柱などが、 糖尿病撲滅のためのシンボルカラーのブルーにライトアップされている。
糖尿病は現在、世界の成人人口の5~6%となる2億4600万人が抱える病気となっている。 糖尿病デーには、 世界各地で糖尿病の予防や治療などを喚起するイベントが行われる。
これに関連して、 国内では糖尿病デーまでの期間中、 東京タワーや鎌倉大仏など各地の建造物や記念碑などがブルーにライトアップされる。
つくば国際会議場では、 13日に県糖尿病協会主催による糖尿病の抑制に向けた講演会が開かれることから、 今回初めてライトアップに参加した。
■ 平成22年度「世界糖尿病デー」記念イベント(ブルーライトアップ)
宇都宮タワー 11月8日(月)~14日(日)18:00~21:00
■ 第26回群馬県糖尿病セミナー(ブルーライトアップ)
群馬県庁昭和庁舎、群馬会館、高崎市役所、草津温泉湯畑 日没後~20:00
■ 世界糖尿病デー ブルーライトアップ in 東京
東京タワー、東京都庁、レインボーブリッジ 18:30~23:00

<デジタル掛け軸>都庁幻想ライトアップ ~毎日新聞101107~
2010年11月7日(日)13:00
東京など11都市が参加する「アジア大都市ネットワーク21」総会が8~10日、9年ぶりに東京で開催されるのを前に、6日夜、会場となる都庁舎(新宿区)に幻想的な光のアート「デジタル掛け軸」が試験投影された。都庁第1本庁舎(高さ243メートル)壁面にカラフルな映像が浮かぶと見物人から歓声が上がった。
コンピューターで組み合わせた抽象的な映像を建物に投射するアーティスト、長谷川章さんの作品。本番は7~9日の午後4時40分ごろ~同10時半(9日は同9時まで)に見られる。
ネットワークはアジアの大都市に共通する課題の解決を目的に01年に発足。原則年1回、バンコク、デリーなど会員都市の首長らが集まる。今年は「環境負荷の低減」をテーマに話し合う。
■ 世界糖尿病デー ブルーライトップ
千葉ポートタワー 16:00~22:00
■ 世界糖尿病デー川越地区ブルーライトアップ
時の鐘、埼玉りそな銀行、川越商工会議所 17:00~22:00
■ 世界糖尿病デー in 神奈川
横浜マリンタワー 17:00~22:00
鎌倉大仏、長谷寺観音堂 17:00~20:00
鶴岡八幡宮、大船観音 17:00~21:00
■ 横浜労災病院ブルーライトアップ
横浜労災病院 19:00~20:30
■ 信玄公像ブルーライトアップ
甲府駅南口公園
イルミネーションの季節、ピンクからブルーとなりました
笠間「竹の小径」 ~茨城新聞101107~

オレンジリボン胸に児童虐待防止訴え 1日から取手 ~茨城新聞101031~
11月1日から始まる児童虐待防止月間に合わせ、取手市の民生委員ら関係者が「オレンジリボン」を胸に着けてキャンペーンを行う。
児童虐待防止運動のシンボルとなるオレンジリボンは、市の主任児童委員、要保護児童対策地域協議会のメンバーが約1800個を手作りした。このうち1500個を市職員、教委、市議、暴力追放委員会、社会福祉協議会職員らが胸に着け、「虐待防止・早期発見」を訴える。残りのリボンは、11月22日の街頭キャンペーンなどで使用するという。市子育て支援課によると、昨年度分の児童虐待に関する取扱件数は、言葉の暴力などの「心理的虐待」20件、「身体的虐待」10件など34件で、前年度の18件を大幅に上回った。
同課は「月間中、手作りのリボンを着用するのは、県内でも珍しいと思う。市民の意識向上に役立てたい」と話している。
鳥手羽かくれんぼ 2010.10 PDF
必要な方 DL印刷お願いします
ご当地グルメ:取手市40周年 B級、鳥メニューで街おこし ~毎日新聞101030~
◇鳥手羽かくれんぼ/ふくろう形のすし
今月初めに市制40周年を迎えた取手市で、ご当地グルメで街おこしをしようと、飲食店主や主婦らが新メニュー開発に熱を入れている。江戸時代に「鳥手」と表記されたことから、飲食店主らでつくる「TTプロジェクト」(澤井和男代表、15人)が29日、鶏手羽を使ったメニューの試食会を開催。一方、市の鳥であるフクロウをあしらった稲荷ずしなどの考案も進んでいる。 試食会は「取手B+級グルメ 鳥手羽かくれんぼ」と題して市内で開かれ、飲食店3店が新メニューを披露した。「鳥手羽かくれんぼ」は、鳥手羽の中に外から見えないよう具材を入れ、食べた時に発見できるようにしたユニークなメニュー。この日は、鳥手羽の中にギョーザを入れて揚げた料理などが紹介された。11月20日から8飲食店で商品化する。
澤井代表は「焼きそばなどのB級グルメは全国各地にあるが、料理の中身が見えないB級グルメは全国初。3年ほどかけて、鳥手羽の街・取手をアピールしたい」と話す。鳥手羽は、31日に取手競輪場で開かれる「サイクルアートフエスティバル」と、11月6、7日に取手緑地公園で開催の「とりで産業まつり」で、商品化に先立ち販売されるという。
一方、同市本郷のラッピングコーディネーター、雨宮由利子さん(61)が「ふくろういなり」と「ふくろう巻き」の2種類の変わり種ずしを考案。主婦らの間で「可愛くておいしい」と評判になっている。
稲荷ずしは、油揚げを折った耳に、黒豆でつぶらな瞳を表現。のり巻きは、キュウリなどの具でカラフルに色を入れながら、のりで線を描き、フクロウの顔を浮き彫りにした。商品化の予定はないが、お弁当の一品として地域で広まりそうだ。
取手「B+級」グルメに手羽先 「鳥手」にちなみ開発 ~いばらき新聞 101030~
安価でおいしい「B級グルメ」が人気を集める中、取手市の有限責任事業組合「TONE TONE(トネトーン)」(澤井和男代表)は、地鶏の手羽先を使った取手B+(プラス)級グルメ「鳥手羽かくれんぼ」を開発。29日、市内の飲食店で試食会を開いた。
取手の江戸時代の呼称「鳥手」にちなみ、材料にJAS認定ブランドの県内地鶏の手羽先を使用。「B+」は「敷居の低さはB級だが味はA級」の意味で、取手の名物料理として全国発信しようと、高島貞孔市料飲業連合会長、阿部直樹市商工会青年部長らが市民参加型の「TTプロジェクト」を推進してきた。
市内のダイニングBAR「パペーテ」、大衆食堂「まめろし屋」、居酒屋「寺田屋」の3店が、それぞれ工夫を凝らした「鳥手羽かくれんぼ」を完成させた。中骨を抜いた手羽先に、ギョーザやコロッケ、ベーコンなどを調理した具を詰め、空揚げしたのが特色。詰め物は店によって異なるため「かくれんぼ」の名を付けた。
31日に取手競輪場で開く「サイクルアートフェスティバル」で、3店は料理をお披露目する。
鳥手羽料理が完成 取手「B+級グルメ」 ~常陽新聞101030~
江戸時代に取手が 「鳥手」 と記された歴史にちなんで、 鳥手羽を食材に 「B+ (プラス) 級グルメ」 のまちおこしに取り組んでいる有限責任事業組合 「TONE TONE (トネ・トーン)」 (澤井和男代表) が、 市内の飲食店と協力して鳥手羽料理を完成させ、 29日、 関係者に披露した。
手羽先の中骨2本を抜いて詰め物を入れ、 衣をつけて油で揚げたた4品で、 詰め物に、 各店のシェフが独自の食材を組み合わせたり味付けをしているのが特徴だ。 鳥肉の中においしさが隠れていることから 「鳥手羽かくれんぼ」 と名付け、 11月20日から市内飲食店8店でそれぞれオリジナルメニューを提供する。
4品は、 詰め物に、 おこわの材料となるモチ米、 シイタケ、 チーズなどを入れてマツタケのお吸い物の粉末などで味付けし、油で揚げた同かくれんぼ「マツタケ風味チーズ入りおこわ」、 コロッケの材料となるジャガイモ、 タマネギ、 豚ひき肉、 トウモロコシを入れてカレー粉で味付けした同 「カレーコーンコロッケ」 など。 ギョウザの材料となるニラ、 長ネギ、 豚ひき肉、 にんにくなどを詰め物にした料理もある。
市内の飲食店 「ダイニングバー・パペエテ」 (同市取手)、 大衆食堂 「まめろし屋」 (新町)、 居酒屋 「寺田屋」 (台宿) の3店が試作した。
全国に発信できるオリジナルメニューづくりに頭を悩ませていた矢先、 7月にJR取手駅東口で催されたビアガーデンのイベント 「ソニックガーデン2010」 で、 ギョウザの食材を詰めた 「手羽餃子」 を試作し販売したところ好評だったことから、 手羽先に詰め物をするというメニューが決まったという。
澤井代表は 「料理の完成度を今後さらに高めて、 3年かけて取手を全国に知られる鳥手羽料理のまちにしたい」 と話している。
11月20日から料理を提供するのは3店のほか居酒屋 「野の花」 (同市取手)、 イタリア料理 「伊太利庵ボーノ」 (取手) と 「イリスサクレ・アルトロ」 (東)、 そば屋 「ひたちや」 (取手) と 「弘昇庵」 (寺田) の計8店。
20日からの提供開始に先立って、 今月31日、 取手競輪場で開かれる 「サイクルアートフェスティバル」 の屋台で4品を販売するほか、 11月6、 7日に取手緑地運動公園で開かれる 「産業まつり」 でも2品を販売する。 価格はいずれも1本200円。
「B+級グルメ」 は、 価格はB級だが味はA級という意味を込めて、 澤井さんらが独自に名付けた。
「子持ち」ハツカダイコン採れる 取手の赤羽さん ~東京新聞101028~
先端に小さな赤いカブをぶら下げたような「子持ち」のハツカダイコンが
27日、取手市小堀、主婦赤羽たかさん(59)の畑で採れた。
赤羽さんは「子どもが生まれたみたい」と喜んでいた。
赤羽さんは約十五年前から「スーパーで売っていないような野菜を作りたい」と
家庭菜園を始めた。
二カ所の畑計約三百三十平方メートルでいろいろな野菜や花を栽培している。
リサイクル用に雑紙専用収集袋製作 ~毎日新聞101027~
守谷市は26日、書き損じた紙や包装紙などを資源としてリサイクルするため
「雑がみ専用収集袋」を製作し、11月10日に全戸配布すると発表した。
市は雑紙専用袋を製作、配布するのは「県内では初めて」としている。
市生活経済部によると、古紙として再生できる雑紙は、
可燃ごみとして家庭から排出される例が多く、
同市では可燃ごみの4分の1を占めるという。
このため市民に雑紙を資源として再認識してもらおうと、試しに2万枚を作製した。
雑紙は新聞やチラシ、雑誌以外の菓子やたばこの紙箱など、
ほとんどの紙類が該当する。袋はA3変型判で、A4判の紙に換算すると、
袋の中に約2キロ収容できるという。
製作費は事業主の広告が掲載されるため無料だった。
今回は試験的に実施するが、市は収集量などを調べ、結果が良ければ
「全市に広めたい」と話している。
~毎日新聞11027~
甲府鳥もつ煮のグループにイメージアップ大賞
県イメージアップ大賞に選ばれた「みなさまの縁をとりもつ隊」
B級ご当地グルメの祭典「B-1グランプリ」で優勝した「甲府鳥もつ煮」
を出展した甲府市若手職員の有志グループ「みなさまの縁をとりもつ隊」が26日、
山梨県イメージアップ大賞に選ばれた。
優勝した先月19日以降、市内は鳥もつ煮ブーム。
ただ、これまで地道に活動を続けてきたのが市職員だっただけに、
県は「すぐに表彰したかったが、便乗したと思われるのは」と二の足を踏んでいた。
甲府市のそば店の料理だった鳥もつ煮は今や、県内各地に登場。
食べに訪れる観光客も増え、多くの飲食店が売り上げを伸ばす。
地元への貢献度は文句無しのA級。
目抜き通りで自転車レース 国内初、宇都宮の中心部 ~101024産経新聞~
宇都宮の市街地を駆け抜ける、自転車のジャパンカップ・プレイベントレースの選手たち=23日午後 欧州や日本のトッププロが参加する自転車の国際ロードレース、ジャパンカップのプレイベントレースが23日、宇都宮市中心部の大通りであった。主催者によると、市街地でのプロレース開催は国内初。
車両通行を封鎖した片側3車線の目抜き通り約800メートル区間を20周回る「クリテリウム」と呼ばれるレース形式。カラフルなユニホームの選手たちは時折ぶつかりそうになるほど近い間隔で、宇都宮市の大谷孝吉(おおたに・たかよし)さん(78)は「目にもとまらないスピードだった」と興奮気味。
地元の宇都宮ブリッツェンに所属する元F1レーサー片山右京さん(47)ら国内外の74人が競い、オーストラリアのトーマス・パルマー選手が優勝した。24日は郊外の宇都宮市森林公園周回コース(151・3キロ)でメーンのレースがある。
自転車 こういう形でのイベントもあるんだぁ・・・
ついこの前まであたたかかったのに、この寒さ
体がついていかず、心身冷え込んでいます
那珂市 25万本のヒマワリは見ごろを迎えています
予定より1週間早い開花に実行委員会も大慌て
季節イベントの実行委員会の苦労がわかります
取手宿ひなまつり
つるし飾りを中心に行われるこの祭り
魅力的なお祭りであり続ける為にどんな運営をしていったらいいのか・・・
空前のB級グルメです
先週末行われた鹿嶋まつりB級グルメ選手権でも長蛇の列
市内23の飲食店で「古河の七福カレーめん」展開中の古河市では、
新ご当地グルメ「『カレー焼きめん』で進化中
世界の屋台村 水戸くろばね朝市の企画も楽しそうでした
世界の屋台ずらり くろばね朝市7周年 ~新聞記事101021~
水戸協同病院そばに立つ旧町名「黒羽根町」の石柱=水戸市宮町で
水戸市のくろばね商店会の朝市が七周年を迎えるのを記念し、特別企画「くろばね朝市と世界の屋台村」が二十四日、くろばねパーク(同市宮町三、市営宮町駐車場内)で開かれる。市内で暮らす外国人に各国の料理を味わえる屋台を出してもらう初めての試みだ。 (北爪三記)
商店会の名前「くろばね」とは、現在の水戸協同病院(同市宮町三)一帯の旧町名「黒羽根町」が由来。国の住居表示法による統合整理で、一九六六(昭和四十一)年三月に廃止された。
この町名を復活させた同商店会は、二〇〇〇年に発足。朝市は「町おこしに」と〇三年十月から始めた。以来、毎月第四日曜に開いており、会員の飲食店による料理や野菜の直売、同病院の健康相談などが人気を集めている。
今回の特別企画は、新しいお客さんにも朝市に来てもらい、街の交流人口を増やしていけたらと、市内で暮らす外国人や留学生に着目。市国際交流協会の協力で、参加してもらうことになった。
市の外国人登録者数は三千二百二十七人(九月三十日現在)。商店会の阿久津泰会長は「帰国しても『水戸はいいところ』と感じ続けてもらえるような、真心が通じ合う交流ができれば」と話す。
当日は午前九時半から午後四時まで。中国のギョーザ、韓国のチジミ、タイのグリーンカレー、ドイツのポテトパンケーキ、インドネシアのバナナ天ぷらなどの屋台が並ぶ。ステージでは、タイ舞踊やベリーダンス、二胡(にこ)の演奏なども予定。
ほかに茨城空港のPRコーナーや会員店舗による料理、野菜や肉・魚の販売、健康相談などもある。問い合わせは、水戸ハイアットホテル=電029(231)8110=へ。
食も楽しいけれど、今日は「あかりの日」
今年は、どんなあかりに出会えるかなぁ
結城 夜神楽祭『結い市』も素敵でした
お祭りは、参加しているひとが楽しまないとね
そうだ「楽しまナイト」ってどう(笑)