Archive for the ‘記事’ Category
木曜日, 3月 14th, 2019
選挙 取手市長選 竹原元市議が立候補を表明
毎日新聞2019年3月13日 地方版
統一地方選で行われる取手市長選(4月14日告示、21日投開票)で、新人で元市議の竹原大蔵氏(42)が12日、同市役所で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。竹原氏は「市民の命や存在を守りながら新しい風を吹き込みたい」と抱負を述べた。
市政の進め方について「市民や民間と協働して政策を作り、何でも前向きにチャレンジしたい」と説明。利根川河川敷の水辺公園新設や、市民団体への手厚い補助などを掲げた。竹原氏は衆議院議員秘書を経て経営コンサルタントを開業。2016年1月の市議選で初当選、先月27日付で辞職した。
同市長選には現職の藤井信吾市長(59)が4選を目指し、無所属での出馬を表明済みだ。
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木曜日, 3月 14th, 2019
日本経済新聞 20190313
JR東、発車音聞こえる範囲狭く 駆け込み防止へ本格実施
JR東日本は駆け込み乗車を防止するため、発車メロディーの聞こえる範囲をホーム上に限る試みを16日から本格実施する。常磐線の一部区間が対象。ホーム上のスピーカーの代わりに、車両に取り付けた車外スピーカーからメロディーを流す。2018年に始めた実証実験で試したところ、駆け込み乗車数が10~30%程度減少した。
常磐線各駅停車の亀有(東京・葛飾)―取手(茨城県取手市)が対象となる。従来の方法では改札口まで発車音が聞こえており、駆け込み乗車を誘発していると同社はみていた。今後は他線での導入も検討する。本格実施に伴い、乗り入れる東京メトロや小田急電鉄の車両と発車メロディーを統一する
Tags:取手, 日本経済新聞
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日曜日, 3月 10th, 2019
茨城新聞 20190312

毎日新聞 20190310

産経新聞 20190310

読売新聞 20190310

東京新聞 20190310

Tags:ゆめあかり3.11, ゆめまっぷの会, 取手, 東京新聞, 毎日新聞, 産経新聞, 茨城新聞, 読売新聞, 震災201103111446
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土曜日, 3月 9th, 2019
23日に開幕する第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に21世紀枠で初出場する石岡一の壮行会と記念の人文字撮影が8日、石岡市石岡1の同校で行われた。全校生徒や教職員らのエールに力をもらった野球部員は初戦突破を誓った。
壮行会は午後1時ごろから同校体育館であり、1、2年生と教職員ら計675人が参加した。生徒を代表して生徒会長の千葉大地さん(2年)が「全員が応援している。悔いを残さぬよう頑張ってください」と激励。同校OGで歌手の山本恵莉子さん(25)がオリジナル応援ソング「そして未来へ」を披露したほか、ダンス部のチアリーダーや有志で作った応援団員も部員にエールを送った。
川井政平監督(44)は「21世紀枠での選出は喜びと同時に強い責任がある。のびのびと元気よく、はつらつと戦ってきたい」。酒井淳志主将(2年)は「甲子園では自分たちらしいプレーで皆さんに恩返しできるよう頑張りたい」と力強く語った。
開会式の入場行進で掲げる「センバツ旗」の授与もあり、毎日新聞水戸支局の仁瓶和弥支局長から託された旗を、大和田俊一校長が酒井主将に手渡した。
壮行会後に行われた人文字撮影では、1、2年生約630人が青色と黄色のプラカードを頭上に掲げて野球グラウンドに同校美術科の村上彰教諭がデザインした「石一V」の文字を描いた。上空を旋回した毎日新聞社のヘリコプターが人文字を撮影するとともに、記念ボールと丸山昌宏社長のメッセージを投下した。
県南部毎日会 練習球を贈呈
センバツ高校野球大会に21世紀枠で初出場する石岡一は8日、県南地域などの毎日新聞販売店でつくる「県南部毎日会」から練習球を贈呈された。
同会の小沼一雄会長らが同校を訪れ、練習球5ダースを手渡した。小沼会長は「甲子園という夢舞台を思いっきり楽しんできてください」と激励。チームを代表して練習球を受け取った橋本一気内野手(2年)は「まずは1勝して石岡のみなさんに恩返しをしたい」と意気込みを語った。
大会は15日に組み合わせ抽選会があり、チームは18日に甲子園へ向けて出発する予定だ。
Tags:毎日新聞, 茨城県
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金曜日, 3月 8th, 2019
場所 取手市藤代庁舎 水と緑と祭りの広場
時間 14:45~19:00
参加無料
本日の新聞に紹介されました。
毎日新聞
朝日新聞
ゆめあかりびと募集中です。
明日会場に足を運べない方は、
黙とう
15:00
紙袋キャンドルメッセージ受付開始
ゆめあかりカフェ OPEN
・My Favorite Timings
15:30
・取手少年少女合唱団
16:00
オープニングセレモニー
16:25
キャンドル点灯
16:30
・優しいウクレレ時間
・タムタムパパ
・ちくわ朋彦
・ジ・オークス
・見上げてごらん夜の星を
19:00 黙祷・エンディング
キャンドル消火
(後片付け)
会場は、滑りやすくなっております。
十分注意してお出かけください。




Tags:ゆめあかり3.11, ゆめまっぷの会, 取手, 朝日新聞, 毎日新聞, 震災
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火曜日, 3月 5th, 2019
「取手ひなまつり」フォトコンテスト
金賞は中野さん
毎日新聞2019年3月6日
「取手ひなまつり」フォトコンテスト(実行委主催)の表彰式が3日、取手市取手2の同市商工会館で開かれた。金賞には、同市藤代の無職、中野正則さん(69)の作品「春爛漫(らんまん)」が選ばれた。入賞作品11点は、31日まで会館前の掲示板で展示されている。
中野さんはJR取手駅東西連絡通路の市民ギャラリーに展示していたつるしびなを真横から撮影し、鑑賞する女性の姿も取り込んだ。審査員を代表して講評した石引卓さん(35)=石引写真館経営=は「奥行きと、女性が見ている姿にストーリー性がある」と評価。中野さんは「現場で15分待って、イメージ通りの写真が撮れた」と笑顔を見せた。
他の主な入賞者は、銀賞=同市戸頭、武田敏雄さん(69)▽市長賞=千葉県柏市加賀、宮崎郁朗さん(81)▽実行委員長賞=つくば市自由ケ丘、藤吉弥栄さん(79)▽毎日新聞水戸支局長賞=柏市布施新町、小川達二さん(84)。
今回は21人が計50点を応募した。
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火曜日, 2月 26th, 2019
ひなパレード 着飾った児童ら先頭に 取手
毎日新聞2019年2月24日
お内裏さまとおひなさまに着飾った主役の児童を乗せた山車を先頭に、仮装した園児約160人が続く「ひなパレード」が23日、取手市で行われた。取手駅東口近くから八坂神社までの約700メートルを華やかに行進した。
主役は公募し、抽選で決定。お内裏さまは市立取手小学校1年の山崎堅太さん(6)、おひなさまは同桜が丘小学校1年の佐賀里帆加(ほのか)さん(7)。2人とも緊張した面持ちだったが、大役を果たすと「楽しかった」と振り返っていた。
3月3日まで開催中の「取手ひなまつり」のメイン行事で実行委員会主催。
Tags:ひなまつり, 取手, 取手ひなまつり, 毎日新聞
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日曜日, 2月 24th, 2019
ひなパレード 着飾った児童ら先頭に 取手
毎日新聞2019年2月24日
お内裏さまとおひなさまに着飾った主役の児童を乗せた山車を先頭に、仮装した園児約160人が続く「ひなパレード」が23日、取手市で行われた。取手駅東口近くから八坂神社までの約700メートルを華やかに行進した。
主役は公募し、抽選で決定。お内裏さまは市立取手小学校1年の山崎堅太さん(6)、おひなさまは同桜が丘小学校1年の佐賀里帆加(ほのか)さん(7)。2人とも緊張した面持ちだったが、大役を果たすと「楽しかった」と振り返っていた。
3月3日まで開催中の「取手ひなまつり」のメイン行事で実行委員会主催。
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金曜日, 2月 22nd, 2019
女の気持ち
追憶 大学院生・71歳
1人でおひな様を飾った。娘の人形が並ぶひな壇の下段に、私のおひな様も飾る。
71歳になるひな飾り。衣装は古色蒼然(そうぜん)とし、首の抜けるものもあれば、虫に食われたものもあり、年々劣化している。我が身を振り返って思わず苦笑する。太鼓や笛などの小道具はいつの間にか紛失してしまった。
「橘(たちばな)はここに」などと飾っていると、貧しかったが楽しい子どものころが思い出される。
戦後間もないあのころ、ちらしずしや草餅はすべて祖母、母と作った。あんこは火鉢でコトコト煮て、時々炭のはぜる音が聞こえた。お正月は着物姿でカルタ取りや福笑いをして、みんなでよく笑った。節分の豆まきは、きょうだいでありったけの大きな声で豆をまき合った。
端午の節句はこいのぼりを飾る。庭の池の縁に生えているショウブを風呂に入れてショウブ湯にする。七夕は裏庭のササを切り出し、願い事を書いて飾った。クリスマスは玄関に掲げた靴下に、サンタ姿の青年会の人がプレゼントを入れてくれた。私たちは寝ないで、窓の隙間(すきま)からワクワクしながら見ていた。当時は地域の方々が積極的に行事に参加してくれていた。
当時、子どもたちはゆっくり季節ごとの行事に参加できていた。行事に使う品々もほとんど買わずに間に合わせることができた。今はお金さえ出せば、何でも手に入り快適な生活が送れる。時間の流れは速くなるばかりだが、手作りしながらのんびり過ごした昔の生活も、捨てたものではないと思う。
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金曜日, 2月 22nd, 2019
取手市立保育所にICT 時間管理など省力化 20年導入
毎日新聞2019年2月22日
取手市は21日、市立の全保育所にICT(情報通信技術)による業務支援システムを2020年に導入する方針を明らかにした。子どもの時間管理や保育日誌の書き込みなどを省力化し、保育の質を高める狙い。民間保育所では導入例があるが、市によると、県内の公立保育所では初めてという。
同日発表した2019年度一般会計予算案に関連予算693万円を計上した。20年1月開所の「井野なないろ保育所」を含む市立6保育所にタブレット端末を含む業務支援システムを導入する計画。子どもの登降園や延長保育の時間管理は現在、タイムカードで記録し手作業で集計している。新システムでは、ICカードかタッチパネルで処理し、保育士による指導計画の作成や保育日誌などでもタブレット端末を活用する。高橋昇福祉部長は「保育士の事務量を軽減し、子どもと向き合う時間に振り向けて保育の質を高めることができる」と説明する。
取手市の19年度一般会計予算案は383億5000万円(前年度当初比0・8%増)。新規事業はほかに、消防本部大規模改造(2億580万円)▽小堀の渡し渡船更新(5337万円)--など。
Tags:取手, 毎日新聞
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