Archive for the ‘雑貨’ Category

毎年待ち遠しい手仕事直売所

金曜日, 9月 26th, 2014

待ち遠しかった『手仕事直売所』

全国選りすぐりの職人技が見られるとあって

雨にも関わらずレジ待ち20分

本日、目の保養のみ(笑)DSC_0037

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ミキモトの秋

1年中 季節感が漂うコーナーです。
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日産ギャラリー跡地には?

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銀座6丁目10番地 松屋跡地何ができるのかしら?

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銀座1丁目8番地 KIRARITOGINZAは、10月30日オープン予定です。

中央通りが変わりつつあります。

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超行列の吉祥寺さとう姉妹店『銀座さとう』

これは、メンチを買うっきゃない(笑)DSC_0047 メンチとメンチバーガーGETで夕飯に

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ビッグすぎるメンチカツDSC08231

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銀座1丁目 茨城マルシェでは、舟納豆GET

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今では珍しくなくなった?食べるほおずきDSC_0052初めての出会い「たもぎ茸」何して食べようかな?
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銀座に来たら必ず寄ってみたくなる

AKOMEYA TOKYO は、

「Ron Herman」「Afternoon Tea」「KIHACHI」などを展開するサザビーリーグが昨年オープンさせた新店舗です。

日本の食文化「お米」を中心に「銀座の米屋で体験する食・住のライフストーリー」

全国各地から厳選された米や食材、匠の調理器、お米レストランなど約6,000点程が並びます。

何時間いても飽きない居心地のいい空間です。

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(@_@;)高価格 お米ブランドだぁ

利きの会なども行われていますね。

利き米で食べ比べをしてみたいですね。
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今朝 シニアグラスを壊してしまいました。・・・で、

Ginza Grandpa Glass で見つけたコンパクトグラス

折り畳み式なので薄くって持ち運びに便利すぎです。

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館林で39.5℃ 記録

火曜日, 8月 5th, 2014

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急に思い立ちモーニングにと、ワッフルを焼いてみる。

子どもが小さい時は、手作り菓子を作っていたものだけど

作り方さえ忘れてしまった^ ^*

 

 

 

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館林で39.5℃

今年最高?

年々気温が高くなりますね。

らっきーとななもダウン。

エアコン故障しちゃったからね。

差入れの保冷剤で凌いでいる日々。

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柏ステーションモールのデジタルアクアリウム。

涼しげでしょう?

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キャピタルのブルーマウンテンソフトクリームDSC_0437

 

うつわ萬器で開催中 「唯一無二のガラス吹き人 横山秀樹展」

大好きなガラスを眺めているだけで、幸せ感いっぱい。

 

「星あかり」開催します。

水曜日, 7月 2nd, 2014

思わずわらっちゃう「注射器型ボールペン」赤がリアル(笑)

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2014年8月23日(土)とりで利根川灯ろう流し開催。

取手緑地運動公園にて『星あかり』同時開催。

紙袋キャンドルの準備や後片付けにご協力いただける方は

ゆめまっぷの会事務局にお問い合わせください。

ゆめまっぷの会 0297-72-7166

 

 

筑西市在住インテリアブロガー夏目あや子さん

日曜日, 6月 8th, 2014

終了私の好きな場所 手づくりのぬくもり魅力 インテリアブロガー 夏目あや子さんのアトリエ

毎日新聞 20140607
「家は育てるもの」をモットーとするインテリアブロガーの夏目あや子さん(36)。

自宅で実践する簡単リメーク術やおしゃれなディスプレーなどを紹介したブログ

「なつめの手仕事日記」が人気だ。手間をかけ、進化し続ける家を訪ねた。

「子育てと似て、家に完成形はないと思います。育てる過程を家族で楽しんでいます」と夏目さん。

夫と保育園に通う2人の娘と暮らす、木造2階建て住宅の間取りは、1級建築士の資格を持つ夏目さんが考えた。

家族が主に過ごす1階はほとんど仕切りがない。

「どこで何をしていても音が聞こえ、家族を感じられる」からだ。

リビングの一角で存在感を放つ小屋のようなアトリエは、夏目さんの制作の拠点だ。

色とりどりの布や糸、出しっぱなしにしたミシンなど、好きな物が詰まっている。

すぐ目の前には、子どもたちが遊ぶ「キッズコーナー」がある。

「家事の合間や遊ぶ子どもを見守りながら、いつでも作業ができます」と話す。

アトリエ横にあるダイニングテーブル脇にも、筆やアクリル絵の具などリメーク道具が並ぶ。

2012年に建てたばかりだが、レトロな雰囲気が漂う。

「手で作られたぬくもりを感じる古い物が好き」という。

自ら一手間を加え、100円ショップで買った木箱を古びた風合いの飾り棚に作り上げることもある。

この一手間が新しい物にも、ぬくもりを吹き込む。

リメークの魅力を「お金をかけず、欲しかったものへと変化させる喜びがある」と語る。

大物のDIY(日曜大工)は夫が協力してくれる。

中でも力作はリビングの窓の木枠。

もとは味気ないガラス窓だったが、内側に断熱効果のあるポリカーボネートを貼った木枠をはめた。

アトリエの壁のペンキ塗りには、娘2人も参加した。

家への愛着を共に育んでいる。

「子どもが小さいので、家事の時短は欠かせない」という。

キッチンの棚には同じサイズのカゴが並び、お弁当や夕食、お茶のセットなどをまとめて入れている。

「使う際はカゴごと出し、終わったら戻すだけ」。

通気性が良いカゴは、洗った後、サッと拭いてしまえる。

おしゃれで実用的な工夫も至る所に。

マスキングテープで巻いた歯磨き粉もその一つだ。

使いやすく出しっぱなしにできるよう消耗品にも一手間を加える。

生活スタイルの変化に合わせ、部屋の用途は柔軟に変えていく。

子どもが成長したら、アトリエはパソコンルームにするかもしれないという。

まだ使っていない2階の子ども部屋は「娘たちに考えてもらおう」と手つかずのままだ

。「夫いわく、我が家は『ずっと未完成の家』です」と笑う。

^ ^*

あこがれの生活スタイルはこちらから アメブロ

 

 

 

 

ライフスタイルショップ cafe blackboard

金曜日, 5月 30th, 2014

目黒インテリアショップ”カーフ”が

blackboard cafe 2号店をオープンさせて半年がたちました。

心地よい家具に包まれたcafe

落ち着きます。

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世界一の朝食で有名な「Bills」で使用されている

「 ALLPRESS ESPRESSO 」の豆をとエスプレッソマシーン

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倉庫のような店舗にヴィンテージ家具がお洒落に配置

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ランチもどこかスタイリッシュ
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こんなライフスタイルショップが増えています。

 

 

イチゴのへた取りピンセット

月曜日, 5月 26th, 2014

珍しい飲み物み~っけた

そうでもないのかな?

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トマトの湯剥きの時の便利雑貨

実はこれ、イチゴのへた取りピンセットです。

トマトの芯がクリッと向けます。

この後湯剥きすると簡単に下ごしらえが出来るのでお気に入りです^ ^*

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この頃・・・

2月は目まぐるしく忙しかった。

忙しい時こそ「家事に精を出す」(笑)

我が家、忙しい時の方が家中きれいなんですよ。

 

おばちゃんのいこいスペース「ジェリービーンズ」

火曜日, 5月 20th, 2014

オーナーの篠木さんとの出会いは、カントリーブームの頃だった。

ご自宅ショップで10年ぐらい木工品を中心に手作り品の販売をされていた。

マスダ取手店近くにジュエリービーンズをオープンさせて8年になる。

ここはどんなお店?

手づくりカントリー雑貨とリサイクルのお店。

第2木曜日には参加費500円で絵手紙教室も開催。

おばちゃんのお茶飲み場!

おおらかなオーナーが応えました。

ご主人が建てたと言うショップにはいつも笑い声。

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取手市屋敷から毎日届く新鮮野菜の販売も行っている。

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カントリーボードもご主人の作品。

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毎月20日「20日会」

無料のお茶会に混ぜご飯の差入れがあり、食事会に(笑)

御着物姿で出迎えてくれた篠木さん。

 

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Neutral カフェニュートラル

水曜日, 5月 14th, 2014

想像通り 素敵なcafeでした。

水戸インターから笠間方面へ 分岐を右折

言の葉カフェを過ぎると Neutral ニュートラル が見えてきます。
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「どこに座ろうかしら」
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店内にあるアンティーク雑貨コーナーも好みのものばかり

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パンペルデュランチで!

パンペルデュは、フレンチトーストのようなもの?

砂糖を使わずチーズを加えて、お食事フレンチトースト風にしたメニューが並びます。

なんだか、お家cafeができそうな美味しいメニューをGETしました。

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お気に入りのカフェが、また一つ増えました。

 

萬器とカフェ風姿

日曜日, 4月 13th, 2014

カフェ風姿がリニューアル

おひとりさまカフェにおすすめ。
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カフェ待ちの間に1Fの萬器へ

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「お待たせしました」のお声掛けで2Fカフェへ

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コーヒーが美味しかった。

まめかんハーフもオーダー可能です。

赤坂相模屋からのお取り寄せですって。

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カフェ近くに発見

『雨の日の珈琲』 面白い名前です。

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高島屋柏店の屋上でお参り

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3日間のスポーツニッポン新人研修も終わりました。

彼女たち3人こんな号外版を作りました。

読者の皆様には、後日折り込みますm(__)m

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空き家を芸術的に取手アート不動産

木曜日, 4月 10th, 2014

東京新聞 20140410

空き家を再生 アートな住宅に TAPが取手で事業スタート

取手市を芸術の街にしようと活動する「取手アートプロジェクト」(TAP)が、

空き家を芸術的な空間にして貸し出す「取手アート不動産」事業を始めた。

民間企業と連携した取り組みで、若手アーティストがアイデアを出す。

TAPでは「日々を過ごす家にアートが取り入れられると、新たな暮らしが生まれ、

街の風景も変わってゆく」と波及効果を期待している。 (坂入基之)

TAPは1999年に市、市民、東京芸大で設立。

数多くの芸術に触れる場を演出しており、団地住民をつなぐ「アートのある団地」、

田園地帯で農業と芸術の融合を目指す「半農半芸」などの企画を仕掛けてきた。

活動の延長線が今回の「取手アート不動産」。

昨年、国土交通省が空き家対策で公募した「住宅ストック活用・リフォーム推進事業」に、

団地の改修などを手がける民間企業「オープン・エー」(本社・東京都)と一緒に応募し事業者になった。

空き家のオーナーと若手アーティスト、アートな暮らしを求める借り主を結び付け、

空き家を新たな生活の場に再生する。

対象地域は、いずれも都市再生機構(UR)の大型団地のある戸頭地区と井野地区。

TAPの調査では、両地区で一戸建て住宅約百戸が空き家状態で、取扱物件の増加が見込まれる。

入居者募集の第一号物件は戸頭の二階建て住宅(約九十二平方メートル)で、

家賃は月額六万五千円。TAP側は、和室の床をくりぬいて掘りごたつ風にするなどのプランを提案している。

「取手アート不動産」の運営は、国交省からの補助金でまかなわれるため、改修プラン提案料などは無料。

TAPのアート不動産担当者は「取手を自由な感性とともに暮らせる地域にしたい」としている。