
Archive for the ‘取手市’ Category
リボンとりで キリンビアテラス2016
日曜日, 7月 24th, 2016国際音楽の日コンサート前売り券発売中
日曜日, 7月 24th, 2016

第5回国際音楽の日コンサートinとりで 前売り券販売中
日時 9月4日(日)14時から
会場 取手市民会館大ホール
ゲスト REINA、鈴木瑛美子、Pie&Rumi Gospel Choir
入場料 一般1,500円(当日2,000円) 中学生以下800円(当日1,000円)
チケット販売 取手市文化事業団(72)2258 イープラス http://eplus.jp
問 同実行委員会 (73)0559
映画「レミングスの夏」 取手でロケ始まる
日曜日, 7月 24th, 2016映画「レミングスの夏」 取手でロケ、少年少女の友情描く 10月8日に試写会
毎日新聞2016年7月24日
取手市を中心に県南を舞台にした映画「レミングスの夏」(五藤利弘監督)のロケが順調に進んでいる。同市に住む江戸川乱歩賞作家、竹吉優輔さんの同名の小説が原作。少年少女が仲間の友情を確かめ、ある行動を起こすストーリーだ。23日は同市で集中撮影。俳優とスタッフが現場を駆け回り、「はい、本番!」とテンポ良くカメラが回った。
利根川の「小堀(おおほり)の渡し」の取手緑地運動公園船着き場ではダブル主演の「ナギ」役、前田旺志郎さん(15)と「アキラ」役の菅原麗央さん(13)が登場。渡し船が接岸し、2人並んでじっと船を見つめる−−場面を手際よく撮影。前田さんは「一生懸命頑張って演技した」。菅原さんも「しっかり気持ちを入れた」と話していた。
取手競輪場では早朝ロケがあり、地元の画家、傍嶋賢さん制作の壁画前でダンスの場面を収録。「ヨーコ」役で映画初出演の瑚々(ここ)さん(11)は「ステップや演技が難しく、勉強することが多い。現場の皆さんが明るく、楽しい」と語った。撮影は18日に始まり、28日終了予定。撮影監督は日米で活躍中の米ロサンゼルス在住の谷基彦さんが務め、自らカメラを回す。
10月8日に取手市民会館で完成披露試写会を開き、海外の国際映画祭に出品。来年初夏に東京都内の劇場で公開したあと、全国展開する計画だ。
再生エネ発電所 耕作放棄地活用 取手で開所式
土曜日, 7月 23rd, 2016再生エネ発電所 耕作放棄地活用 取手で開所式
毎日新聞2016年7月23日
太陽光発電会社「いちごECOエナジー」(東京都千代田区)は20日、取手市下高井で「いちご取手下高井ECO発電所」の開所式を行った。小貝川沿いの耕作放棄地約2・1ヘクタールを地権者の協力で活用。売電収入の3%を現地の環境整備に役立てる。
南北二つの発電所で構成し、出力は計1577キロワット。式で同社の五島英一郎社長は「土地を有効活用して再生エネルギーを生み出したい」とあいさつした。地権者らでつくる地元の推進協議会の今泉文好副会長(76)は「減反政策で米価が下落し、(農地が)放置された。草丈が1〜2メートルも伸び、どうしようもなかった。安全な発電をお願いしたい」と述べた。
年間総発電量178万キロワット時(約500世帯分)を見込み、既に11日から発電を始めている。
ゆめあかり3.11に向けて新しい企画妄想中
金曜日, 7月 22nd, 2016

つつじ園の桑の実のジャム
金曜日, 7月 22nd, 2016つつじ園のみんながつんだ桑の実をジャムにしました。

障害者福祉センターつつじ園 園内販売会
7月22日金曜日12時30分~14時30分を予定していましたが
けんなんめぐりアプリ
金曜日, 7月 22nd, 2016取手市下高井にメガソーラー
木曜日, 7月 21st, 2016茨城新聞 20160721

Matchとりで第2回社長塾&交流会
木曜日, 7月 21st, 2016ゲストは、こなのかのかなちゃん!
会場にはご両親も来場されていました。
開店1年目の本音と苦労話など
和気あいあいとした中でのトークショー


会場に来られないひとに Ustream(ユーストリーム)配信中
Matchとりで 第3回社長塾&交流会は8月4日午後7時から9時です。


認知症にならないためにすべきこと なったときには?
木曜日, 7月 21st, 2016高齢福祉の勉強会に参加


認知症
タバコは、血管の収縮により血圧があがるが
適度のアルコールは、血管拡張するために良いとされています。
アルコール24gまでってどれぐらい?

適度な運動も必要ですね。

認知症患者の徘徊や行方不明が増えています。
なぜ取手市が深刻?
高齢化が進んでいるうえに、駅も近く移動手段が手軽である。
ご近所コミュニケーションがすくないなどの理由だそうです。

認知症の方とどのように接していけばよいか?

今後は、認知症患者さんを地域で見ていく体制が必要です、と。
冨滿弘之先生は、取手地区の認知症予防や対策について
あおぞら診療所の 石井啓一先生と地域医療推進事業を進めています。
