Archive for the ‘取手市’ Category
取手市新町鎮座 愛宕神社節分祭
土曜日, 1月 24th, 2015のどごしオールライト 試飲会
金曜日, 1月 23rd, 2015キリン取手工場 新製品の試飲会 毎日新聞 20150123
キリンビール取手工場(取手市桑原)は24、25の両日、新発売する第3のビール
「のどごしオールライト」の試飲会を開催する。
主な客層に「健康が気になり始めた30〜40代」を設定し、
糖質とプリン体をゼロとし、カロリーも減らした。
試飲会では27日の全国一斉発売に先駆け、同工場で製造された新製品を味わえる。
キリンの国内9工場のうち取手と岡山工場で生産。
オープン価格で350ミリリットル缶、500ミリリットル缶の2種ある。
24、25の両日は午後2時半、同3時半スタートの工場見学後、新製品を試飲できる。
各回40人、先着順。申し込みは同工場(0297・72・8300)。
いがっぺ農家塾
木曜日, 1月 22nd, 2015小沼新聞舗の事故対策
木曜日, 1月 22nd, 2015ひな人形に新たな命を あそびぃな
木曜日, 1月 22nd, 2015ひな人形に新たな命を あそびぃな 取手ひなまつりに花 参加の商店募集
東京新聞 20150120
パレードや縁日が催され、取手市内全体がにぎわう「取手ひなまつり」
(2月11日~3月3日、実行委員会主催)で、酒店や洋菓子店、雑貨店などが、
飾られなくなったひな人形に思い思いの趣向を凝らす「あそびぃな」が、今年も店頭などに並ぶ。
これまで17店の参加が決定。発案者らは20日まで、
初めて本格実施した昨春の作品を「取手駅市民ギャラリー」(東西連絡地下通路内)に並べ、
さらなる参加を呼びかけている。
「あそびぃな」は、10周年を迎えた「取手ひなまつり」に花を添え、
商店に客を呼び込もうと、酒造店の小川せいこさん、洋菓子店の松本美佐子さんが発案。
昨年は25店舗が飾った。今春に向けては、昨秋から、
「『見て』盛り上げてよし!」「『参加して』盛り上げてよし!」をキャッチフレーズに募集を開始した。
市民ギャラリーに展示されている作品は、戦闘アニメをモチーフにした
「ガンダムびな」や、医療機関の診察風景を表した「診察中」など数十点。
あらためて見直しても「クスッ」とする楽しい作風に、多くの市民が足を止めている。
「あそびぃな」にするひな人形は、小川さんの店で無償譲渡する。
問い合わせは「あそびぃな」のフェイスブックか、ファクス=0297(72)0078=へ。
江戸川学園取手小学校がゆめあかり3.11に参加します
水曜日, 1月 21st, 2015取手・井野天満神社寒紅梅 3分咲き
水曜日, 1月 21st, 2015寒紅梅 3分咲き 取手・井野天満神社 毎日新聞 20150121
1年で最も寒いとされる大寒の20日、取手市台宿2の井野天満神社で、
境内に1本だけ植えられている寒紅梅(かんこうばい)が3分咲きになっている。
ほぼ例年と同じ元日に開花。
あと1週間ほどで満開になる見通し。
近くの無職、石川博正さん(70)は「風はまだまだ冷たいが、この花が咲くと、
『春が来た』という気持ちになる」と話していた。

取手の天神さんに春の訪れ 寒紅梅「今は三分」 産経新聞 20150121
二十四節気の「大寒」の20日、1年で最も寒さが厳しい時期とされるが、
取手市台宿の井野天満神社では早咲きの梅「寒紅梅」が咲き始め、
濃いピンクの花が市民に一足早い春の訪れを告げていた。
神社の境内には約60本の梅の木があり、市内の梅の名所として訪れる市民も多い。
境内に1本だけある寒紅梅は例年、白梅より早く咲くという。
神社を管理している石川博正さん(70)は、
「元日に1輪咲いたが、その後はまったく咲かず、今月10日ごろから再び咲き始めた。
今は三分咲き」と話していた。
あなたを忘れない 祈りと感謝の集い
水曜日, 1月 21st, 2015取手市と伊藤園、災害時協定「自販機の飲料水、市民に」
火曜日, 1月 20th, 2015産経新聞 20150120
茨城取手市と伊藤園、災害時協定「自販機の飲料水、市民に」
取手市は19日、飲料メーカーの伊藤園(東京都渋谷区、本庄大介社長)と
「災害時の飲料水提供協定」を締結した。
協定では、伊藤園は災害時に、市が管轄する場所に設置されている
清涼飲料の自動販売機内にある飲料水を無料で市に提供するとともに、
営業拠点にある在庫の飲料水も有料で提供するとしている。
この日、市藤代庁舎で調印式が行われ、藤井信吾市長が
「身近な自動販売機から安心、安全な飲料水を提供できることは、市民からも高く評価される」
とあいさつ。
伊藤園の田口和夫茨城地区営業部長は
「取手市民の安心、安全のために少しでも役立つことができれば大変うれしい」と述べた。
「もっくり、しゃくり」と、五穀豊穣
火曜日, 1月 20th, 2015「もっくり、しゃくり」 子孫繁栄を祈願 取手で神事 東京新聞20150119
取手市野々井の白山神社で十八日、子孫繁栄を願う新年の伝統行事
「もっくり、しゃくり」と、五穀豊穣(ほうじょう)を祈る「おびしゃ」の神事があった。
「もっくり、しゃくり」は拝殿で実施された。
介添え役の大人を従えた男児二人が、氏子たちの手拍子と、
「もっくり、しゃくり、ずーい」の掛け声とともに、神職の持つ二つのおわんにお神酒を注いだ。
神職は、お神酒を混ぜ合わせて飲み干し、氏子と一緒に子孫繁栄を祈願した。
境内では、カラスを描いた的と空を目がけ、旧集落を意味する四つの弓で八本の矢を放ち、
豊凶を占う「おびしゃ」が行われた。
神職が放った矢や、射抜かれた的を手にすると「豊作間違いなし」とあって、
氏子らは競うようにして矢や的を拾っていた。







