毎日新聞 20140522
取手市米ノ井の市道のり面が21日、幅約3・5メートル、高さ約2・5メートルにわたって崩落した。
・・・・
現場では、仮復旧工事に使用した土のう二十数個が崩落。
同市道の下を走る道路に散乱した。
市建設部は「安全な工法での復旧を指示した」と早期復旧を図る方針。
毎日新聞 20140522
取手市米ノ井の市道のり面が21日、幅約3・5メートル、高さ約2・5メートルにわたって崩落した。
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現場では、仮復旧工事に使用した土のう二十数個が崩落。
同市道の下を走る道路に散乱した。
市建設部は「安全な工法での復旧を指示した」と早期復旧を図る方針。
取手混声合唱団 25日、定期演奏会 プロ楽団と7年ぶり共演 毎日新聞 20140520
取手混声合唱団が25日、第28回定期演奏会を取手市民会館(同市東1)で開催する。
今回は7年ぶりにプロのオーケストラと共演。
シューベルトのミサ第2番ト長調を原語のラテン語で歌うほか、童謡などを予定している。
田中健団長(74)は「団員が一つになってハーモニーを作っていきたい」と最終調整を行っている。
同合唱団は取手、牛久市など県南と千葉県我孫子市の男女90人(30〜80代)で構成。
今回は84人が参加することになっており、昨年6月から毎週1回、練習を重ねている。
11日には同会館大ホールで、オーケストラ「横浜シンフォニエッタ」とソリスト3人と初顔合わせをして練習した。
演奏会では、詩人のまど・みちおさん(2月に死去)の詩に作曲家の吉川和夫さんが東日本大震災を受けて作曲した連作合唱曲「どうして あんなに」のほか、「上を向いて歩こう」などを予定している。
午後2時開演。入場料1000円(高校生以下500円)。問い合わせは田中さん(0297・74・5621)。
オーナーの篠木さんとの出会いは、カントリーブームの頃だった。
ご自宅ショップで10年ぐらい木工品を中心に手作り品の販売をされていた。
マスダ取手店近くにジュエリービーンズをオープンさせて8年になる。
ここはどんなお店?
手づくりカントリー雑貨とリサイクルのお店。
第2木曜日には参加費500円で絵手紙教室も開催。
おばちゃんのお茶飲み場!
おおらかなオーナーが応えました。
ご主人が建てたと言うショップにはいつも笑い声。


取手市屋敷から毎日届く新鮮野菜の販売も行っている。
カントリーボードもご主人の作品。


毎月20日「20日会」
無料のお茶会に混ぜご飯の差入れがあり、食事会に(笑)
御着物姿で出迎えてくれた篠木さん。
茨城新聞動画ニュース 20140518
全国の学校を回り、夢や希望を持つ大切さを歌に託して訴え続ける大野靖之さん(32)
県立取手松陽高卒が15日、取手市下高井の市立永山中を訪れ、生徒や保護者を前にソロライブを行った。
大野さんはピアノやギターを弾きながら、人を愛することや夢を持ち続けることの大切さを歌い上げた。
手拍子で会場が盛り上がると、舞台を下りて生徒の中に入り
「君だけが寂しいわけじゃない みんな居場所を探している」と全員で合唱。
「大丈夫、一人じゃないよ」という応援メッセージを送った。
大野さんは千葉県出身。
中学時代から作詞作曲を始め、取手松陽高で声楽を学んだ後、路上ライブを経てメジャーデビュー。
熊本県以外の全ての都道府県で学校ライブを行った。
『取手アート不動産』は、取手にある中古の空き住宅に
アーティストやクリエーターらが手を入れ、再び新たな「暮らし」の場として再生しようとする試みです。
サンケイスポーツ 20140514
「全日本プロ選手権自転車競技大会記念競輪」(17日開幕、取手)
朝からお楽しみがいっぱい。「全日本プロ選手権自転車競技大会記念競輪」が17、18日、
茨城県の取手競輪場で開催される。このPRのため、茨城県自転車競技事務所の石島茂所長ら関係者が14日、
東京都江東区のデイリースポーツを訪れた。
初日優秀戦3レースの3着までが、2日目のスーパープロピストレーサー賞に駒を進める。
前走のG3松阪記念を制した金子貴志、浅井康太の中部勢がV候補。
優秀戦に出場する27選手は、初日の開会セレモニー(午前10時5分~)後、
サイン入りTシャツを観客にプレゼントする。
「リニューアルしたスタンドで、ぜひお楽しみください。
来月には記念競輪(6月26日開幕)があるし、起爆剤になれば」と石島所長。
2日間で35億円の売り上げを目指す。
「取手KEIRINおいしいものグランプリ」では場内食堂5店舗が、お勧めメニューを2点ずつ出品。
抽選会賞品として300円オフの割引券が配布されるので、半額以下で食べられるチャンスだ。