灯りに魅せられて

11月 11th, 2011

できることから始めたい

11月23日取手市藤代庁舎『水と緑と祭りの広場』で取手収穫祭~ゆめあかり~開催

限られた予算で如何に感動できるか・・・

思案中

ゆめあかり

ゆめあかり

 

一度は出かけてみたい(笑)そんな場所ばかりです(爆)

須賀川松明あかし前夜祭に須賀川ろうそくあかしが行われています

 

今年は、和紙キャンドルなどを用いて、多摩大学生、須賀川商工会議所青年部・女性会会員

が震災復興への思いを表現したようです

 

去年の様子です

今年の様子twitter~ 

 

11月19日20日は 二子玉川ライズ和紙と光のアート~絆と伝統~

これらに参加している『摩大学村山貞幸ゼミ 日本大好きプロジェクト』は

和紙を使って灯りイベント展開中 こちら(ミッドタウンなど)

 

11月12日13日は 第8回行灯の赤レンガと銀杏まつり テーマ”夢”

こちらの灯りは、子どもたちの手づくり感がたまらなく素敵です

昨年のテーマ”幸” ⇓

111111111111 記念日いくるあるの?

11月 11th, 2011

工事開始

雨が恐怖!

平常生活に戻るのはまだ当分先のよう

家の修理工事が再開されました

築17年 思わぬ場所がいたんでいます

 

111111111111

日本人は、ゾロ目が好きな国民らしくイベント盛りだくさんの1日でした

湘南辻堂に281店舗が集う地域最大級の大型ショッピングモールオープンしました

湘南マルシェ・潮風キッチンお洒落な名前ばかりの テラスモール湘南

1が4つで独身の日・1が6つ並ぶと大独身の日

介護の日

麺の日に年越しうどんコンテスト

「鮭」の旁の「圭」を分解すると「十一十一」になることから鮭の日 ちゃんちゃ焼きが振舞われた

世界平和記念日(第一次世界大戦休戦)

ジュエリーデー(日本ジュエリー協会)

電池の日(日本乾電池工業会1987)

ピーナッツの日(全国落花生協会,1985)

チーズの日(チーズ普及協会など)

ライターの日・西陣の日・恋人達の日折り紙の日・磁気の日サッカーの日

公共建築の日・配線器具の日・くつしたの日・下駄の日 ・鏡の日・ポッキー&プリッツの日

もやしの日・煙突の日・箸の日・きりたんぽの日・磁気の日・磁石の日・長野県きのこの日

コピーライターの日・おそろいの日

いったいいくつあるの?

すずしろ庵の亀戸大根まんじゅう

11月 11th, 2011

ビタミンC普通の大根の約2倍

わずか200gの小さな大根

亀戸大根を有機栽培し様々な形でお料理を提供する亀戸『枡本

『枡本』の、お弁当中心のショップ『すずしろ庵』を発見

店先に亀戸大根まんじゅうが蒸しあがっています

気になります(笑)

 

枡本亀戸大根まんじゅう

枡本亀戸大根まんじゅう

枡本亀戸大根まんじゅう

辛みたれをつけていただきます

たとえて言えば、マクロビオティック野菜まん・・かな?

スポニチ東京本社 門前仲町

11月 10th, 2011

日本橋『うさぎや』で土産を買って門前仲町へ

うさぎや

門前仲町駅

門前仲町

^ ^*にとって、門仲と言えば川を覆う桜並木

門前仲町

門前仲町

この辺りは川 川 川 一部埋め立てられています

門前仲町

スポニチ東京本社に到着 インクの匂いが漂っています

スポニチ東京本社

スポニチ東京本社

明治時代の復刻版どらやきを販売する梅花亭

門前仲町

門前仲町

航空取材の安全を祈願する毎日神社を紹介

11月 9th, 2011

東西線に乗って竹橋駅着

初めての毎日新聞本社ビルです

毎日新聞社

本社屋上はまるで都会のオアシスです

富士山・2つのタワー・飛行船・・・・

今まで首都高から見ていた本社ビル

屋上

毎日新聞社屋上

毎日新聞社屋上

毎日新聞社屋上

毎日新聞社屋上

毎日神社:航空取材の安全を祈願 例大祭開く~毎日新聞20111020~
 
毎日神社 

 毎日神社は1939年、毎日新聞社(当時は東京日日、大阪毎日新聞社)の双発輸送機「ニッポン」号が世界一周を達成したことを記念して創建された。例大祭には朝比奈豊社長ら本社役員、関係会社の代表ら約70人が出席し、玉串を奉納。ニッポン号の中尾純利機長の長女、安達純子さんや、吉田重雄副操縦士の長女、中村美保子さんと夫で鹿島建設社長の満義さんも参列した。

 朝比奈社長は「ニッポン号の技術と挑戦の気持ちを残そうとできた神社に守られているように感じる」とあいさつし、昨年から東日本で毎日新聞と合同航空取材をする共同通信社の古賀泰司常務理事は「日本のメディア界を引っ張るような航空取材をしたい」。ニッポン号を開発した三菱航空機の江川豪雄社長は「ニッポン号の精神を受け継ぎながら、新型機の開発を進めたい」と語った。

毎日神社

毎日神社

本日ここまで 睡魔がぁ (笑)zzz

書籍セット『ほしいも学校』が人気です

11月 9th, 2011

ほしいも学校の書籍と干しイモの詰め合わせが「賞味期限のある書籍」として注目を浴びています

地域で何を大切にし何をどう伝えていくか考えるインパクトのある商品として

『グッドデザイン賞』に選ばれました

 

 ~茨城新聞201180~

 
グッドデザイン賞:ほしいも学校のイモと書籍、詰め合わせ商品に 販路拡大へ /茨城

 日本デザイン振興会(東京都港区)が認定する今年度のグッドデザイン賞に、干しイモを軸に町作りを進めるプロジェクト「ほしいも学校」の書籍と干しイモの詰め合わせ商品が選ばれた。9日に表彰式が行われる。関係者は「“食糧供給地”茨城が新たな分野を開拓できるチャンス」と意気込んでいる。

 「ほしいも学校」はひたちなか市や東海村を中心とした生産者、アイデアマンらが組合を設立し、地場産業と地域の人々をつなぎ、将来の可能性を探るプロジェクト。その成果物として「ほしいも学校」の名前を冠し、袋入りの干しイモと433ページの解説本を組み合わせた商品を開発。昨年10月から売り出したところ「賞味期限のある書籍」と書店で注目を浴びている。

 グッドデザイン賞には今年、全国から3162件の応募があり、1112件が受賞。「ほしいも学校」は「地域で何を大切にし、どう伝えていくべきか考えるインパクトのある商品」と評価された。

 事務局のひたちなか商工会議所工業振興課長、小泉力夫さん(49)は「これを機に我々の活動や販路を広げたい」という。広報担当の関山大介さん(28)は「干しイモをコンテンツとしてスイーツや音楽と結びつけ、若者や高齢化しつつある生産者との連帯を深められたら」とアイデアを膨らませていた。

 

アイディアですよね

つるし飾りの作り方DVDと実物つるし飾りセットなんて需要があるかしら?

いばらきドリプラ 夢と勇気と笑顔に溢れた世界をつくる

11月 8th, 2011

20日に「いばらきドリプラ」―水戸 11人が本気で夢を語る ~常陽新聞20111108~

自らが描く夢を語り、事業の価値を説明する「いばらきドリームプランプレゼンテーション2011」(ドリプラ)が20日午後1時から、水戸市千波町の水戸プラザホテルで開かれる。エントリーした11人が、持ち時間の10分間に本気で夢を語るイベントだ。県内では初めての開催に、実行委員長の前川航太朗さん(30)は「感動と共感のプレゼンテーションができれば真の仲間が集まり、夢の実現につながる。ドリプラをきっかけにまちづくりや茨城を盛り上げることにつなげたい」と期待する。  

前川さんによるとドリプラは「たった10分で夢の価値とあきらめない理由を伝える、感動と共感の体験型プレゼンテーション大会」という。起業家支援のコンサルティング会社「アントレプレナーセンター」(東京)の福島正伸社長が発起人で、国内では2007年に東京で開催され、以後徐々に増え、10年には全国40カ所で実施され、延べ2万人以上が来場。11年は50カ所の開催が予定されているという。ドリプラのテーマは、自立・創造▽相互支援▽感動・共感―の三つだ。

前川さんは昨年、東京で行われた大会を見に行き、参加者8人のプレゼンに感動。「ぜひ、茨城でもやりたい」と、今年3月に5人の仲間と実行委員会を立ち上げた。現在は20代を中心に小学生から50代の約40人が実行委員に。経営者や公務員、学生など職業は様々。大会当日はボランティアも含め80人程度で運営する予定という。

いばらきドリプラには約20人が応募し、書類審査で社会貢献性などから11人を選んだ。障害者の社会参加やハーブガーデン作り、フルーツの輸入会社、小劇場の建設など、自らの体験などから発想したバリエーションに富んだ夢を語り、その事業が社会に広まった時に「どんなシーンが起きるか」を伝える。うち小学生1人が持ち時間5分で特別参加する。

前川さんはドリプラ開催の目的について、夢を忘れた人が夢を追いかけていた頃のワクワクする気持ちを思い出す▽来場者が夢にチャレンジするきっかけの場▽夢を堂々と本気で語る姿を見てもらうことで来場者に元気や勇気を与える―とし、「ドリプラにかかわる全ての人の人間的成長、相互支援の考え方の普及につながれば」と話す。今後も長く継続して実施していきたいとしている。

入場料は大人2500円(当日3000円)、学生1000円(同1500円)で定員1000人。チケットはホームページ、ローソンチケットLoppiで購入(Lコード:35059)。問い合わせは「いばらきドリームプラン・プレゼンテーション事務局(NPO法人雇用人材協会内)」(電話029・300・1738)、メールdrepla.ibaraki@gmail.comまで。

 

一人一人の意識が変われば大きな波が押し寄せますね

ドリプラを立ち上げた日が今年3月10日って、不思議です

あどまちック天国で紹介されたロンドンどらやき

11月 8th, 2011

千住宿喜田家・・・あどまちック天国で紹介された

ロンドンどらやきは、キリクームチーズ味のふんわりサンド

ロンドンどらやき

包装がメッチャ可愛いね

ロンドンどらやき

 

御挨拶状が完成しました

と思ったら肝心要の大失敗

^ ^*なんてことを・・・・(;_; 再トライかぁ

大失敗

住所録を作りながら大発見しました

取手市小堀には、小堀意外に取手市取手甲と乙なる住所が存在しています

郵便番号検索でも地名が見当たりません

302-0000なのか302-0003なのか

迷った末に本局に問合せをしましたら

「小堀の郵便番号でお願いします」

一つお勉強しました

甲乙って何軒ぐらいあるのかしら?

ふくろういなり&ふくろう巻き 再デビュー

11月 8th, 2011

取手第二中学校のご父兄依頼により『ふくろういなり&ふくろう巻き講習会』が

寺原公民館で行われました

ふくろういなりをベースにしたお弁当等の考案している

松陽高校家庭クラブのみなさん

松陽高校の先生方取手第二中学校関係者が

参加され盛り上がりました

この様子は、11月20日茨城新聞に掲載される予定です

楽しみです^ ^*

我孫子国際野外美術展11月8日9:30千葉テレビで放映

11月 8th, 2011

我孫子国際野外美術展が11月13日まで行われています

      我孫子国際野外美術展の作品が千葉テレビで放映されます

      11月8日(火)夜9時30分からのニュースの中で4分間の放映です

JOBANアートライン 我孫子駅前イルミネーション&あびコン

 

~常陽新聞20111106~

議会基本条例案で意見交換 「期待できるが検証も」

議会基本条例の制定を目指している取手市議会・議会基本条例策定調査特別委員会 (貫井徹委員長) は5日、 同市寺田の福祉交流センターで市民との意見交換会を開き、 9月にまとめた条例案について意見を求めた。 参加した市民からは 「素晴らしい内容で期待できるが、 条例によって議会の資質がどの程度向上したのか、 今後検証してほしい」 などの意見が出された。
 
市民約20人が参加した。 「市民の意見が議会に反映できる内容になっている。 ぜひ進めてほしい」 「いい内容なので、 市民から 『議会は何をやっているんだ』 と言われないよう、 自ら遵守していただきたい」 など高く評価する意見が多く出された。
 
「請願や陳情が可決されても市執行部が動かず、 宙に浮いているものがある。 そういうことがないよう仕組みを考えてほしい」 「議員の一般質問に対し、 市執行部が 『検討します』 など簡単な答弁で終わらせている場合がよくある。検討した結果どうなったのかも知らせてほしい」 などの注文も出た。
 
同条例案は、 議会の役割について 「自由かっ達な討議を通して論点を明らかにする」 「市民の多様な意見を市政に反映させる」 などと位置づけ、 具体的には①質疑応答は一問一答式を積極的に活用する②これまで1議題につき1回しか発言できなかった市長提案議案などに対する賛成討論や反対討論を3回まで出来るようにし、 議論を深められるようにする―ほか、 ③請願や陳情を政策提案として受け止め提案者の意見を聞く機会を設ける④委員会で傍聴している市民の意見を聞くことができる―などとしている。 討論が3回出来るのは全国で初めてという。
 
意見交換会では計11件の意見が出された。ほかにも7件の意見が文書で寄せられているという。 同特別委は今後、 計18件の意見を検討し、 条例案などに反映させる。 条例案は12月議会に議員提案し、 市議の改選 (来年1月29日投開票) 前の来年1月1日から施行する予定。    
風評被害吹き飛ばそう

東京のカフェで農産物販売-土浦地域青年農業士会
東京電力福島第1原発事故による風評被害をはねのけて茨城県産野菜類などを販売し元気になろうと、土浦地域青年農業士会が5日、東京・中央区銀座2丁目のスワンカフェ銀座店で、「茨城復興再生スワン市」 を開いた。同店はヤマト運輸のグループ会社で、「ヤマト運輸にとって茨城県産野菜類が最大のお客さんで、風評被害に負けず県の農産品を復興させたかった」( 「スワン」 佐藤光浩営業部長) ことが背景にある。
 
同店では6月から毎週水曜日に、 県産の野菜類を販売してきた実績がある。 10月1日開催した 「茨城県を元気に! 茨城県産品で元気に!」 では用意した野菜などが売り切れ、 大盛況だった。
 
この種の企画は一過性にせず今後、 月に1、 2回開催するという。 土浦地域青年農業士会事務局の県南農林事務所は 「まだ風評被害はあり価格は安い。 消費者から放射能はどうかと聞かれるが検出されていませんと答えている」という。
 
午前10時前には、 市販価格より割安なネギ、 葉しょうが、 ピーマン、 サトイモ、 クリ、 柿などを目当てにくる客でにぎわった。