Posts Tagged ‘取手’

本日より取手市プレミアム商品券が使えます

水曜日, 7月 1st, 2015

本日より取手市プレミアム商品券が使えます。
使う前に
1、切り取り線に沿って折っておくとレジで慌てないと思います。
2、結局レジ時間がかかってしまうので、全て切り取って使うことにしました。(笑)

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パワーリフティング世界5位取手市消防職員・蛯原さん

火曜日, 6月 30th, 2015

茨城新聞 20160630

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取手市戸頭神社 35年ぶり、山車復活

月曜日, 6月 29th, 2015

産経新聞 20150630
取手・戸頭神社例大祭、35年ぶりに山車が復活 7月26日にお披露目 茨城

 取手市戸頭の戸頭神社(高野昇宮司)で7月に開かれる例大祭(夏祭り)で、“主役”のひとつである山車が35年ぶりに復活する。すでに地域の人たちの寄付で建造され、28日には完成した山車が氏子から戸頭神社に奉納された。(石田努)
 
資金不足で中断

 復活する山車は、「戸頭神社山車寄進会」=中村巌代表(69)=が地区内などから集めた寄付金340万円で建造。ヒノキや杉などで作った幅約2・2メートル、長さ約4・8メートル、高さ約4メートルの堂々とした山車が完成した。

 正面には、中国の神話の四神をイメージして竜や虎、五穀豊穣(ほうじよう)を願うネズミの彫り物が飾られている。

 28日には氏子らが神社脇に集まり、真新しい山車の前で中村代表から氏子総代の飯田藤治さん(76)に目録が手渡された。

 戸頭神社では、1月のお札売り、7月の例大祭、8月の灯籠(とうろう)飾りが3大行事として行われているが、最も盛大なのが例大祭だ。

 飯田さんによると「例大祭は昭和34年を最後に途絶えた。神社を改修した54年に一度復活して2年間行ったが、そのとき山車はあったが使わなかった」という。その後、資金不足や人手不足などで再び途絶えてしまった。

 子供御輿は修理

 例大祭が再復活したのは平成21年。江戸時代後期の神輿(みこし)という子供神輿を修理して、子供と大人の神輿と山車の“3点セット”がそろった。だが、山車はトラックの荷台を利用していたため、住民からは「ほかではトラックの山車なんてない」などの不満の声があがった。

 このため、中村さんらが発起人となり山車寄進会を設立し、寄付金集めに奔走。その結果、個人を中心に163件の寄付があり、山車を建造した。

 飯田さんは「地域おこしのためにも、これからも祭りを継続的にやっていきたい」と話していた。

 例大祭は7月25、26日で、神輿と山車は26日に登場する。

戸頭神社 35年ぶり、山車復活 住民ら寄付募り建造 取手で贈呈式 出番は来月の例大祭
毎日新聞 20150629

取手市戸頭の戸頭神社の山車が、35年ぶりに復活した。住民でつくる山車寄進会が寄付を募り、約340万円を集めて建造。28日、神社脇で開かれた贈呈式で神社側に引き渡された。

 地元の「ひょっとこ愛好会」が3年前から2トントラックに乗って夏の神社例大祭に出演していたが、「山車に乗ってやらせてほしい」との声が高まり、寄付集めが始まったという。

 山車はヒバなどを使い、長さ4・8メートル、幅2・2メートル、高さ4メートル。屋根に竜や白虎などの木彫が施されている。贈呈式では、寄進会の中村巌会長(69)が氏子総代責任役員の飯田藤治さん(76)に山車と目録を贈った。飯田さんは「幅広い住民の参加で街の活性化のために役立てたい」と話した。

 今年の例大祭は7月25〜26日で、みこしと山車の出番は26日。山車が練り歩くのは1959年以来56年ぶり。山車は80年まであったが、例大祭では使われていなかった

取手駅防犯カメラにツバメ営巣

日曜日, 6月 28th, 2015

駅防犯カメラにツバメ営巣 毎日新聞 2015年06月28日 

 取手市中央町の取手駅東口で、駅東西連絡通路の出入口天井に設置された防犯カメラにツバメが営巣。カメラのちょうど真後ろに器用に巣を構築しており、3匹のひなが肩を寄せながら育っている。親鳥は頻繁に行き来し、餌を素早く口移しで与えている。

 親鳥がなかなか現れないと、ひなたちは首を伸ばすような仕草で親と餌を待つ。親鳥が翼をはためかせながら餌を運ぶと、我先にと争うように口を大きく開けてアピールしていた。

取手市 メールで出産育児アドバイス

日曜日, 6月 28th, 2015

メールで出産育児アドバイス つくばなど10市町村が7月から
産経新聞 20150628

 妊婦や乳幼児を育てている家庭を対象に、さまざまなアドバイスをメールで配信するサービスが、7月から県内の10市町村で始まる。出産や育児の不安を解消するとともに、産後の鬱などを予防するのが狙い。こうした取り組みは全国的に広がりを見せつつあり、充実した妊娠生活を送り、前向きな気持ちで育児にあたるためのツールとして今後、ますますニーズが高まりそうだ。
 メール配信を始めるのは、つくば、龍ケ崎、取手、下妻、古河の各市、大子、城里、茨城、河内の各町、美浦村。
 メールの対象は妊婦や3歳未満の乳幼児を育てている保護者らで、妊婦には、食生活に関するアドバイスや胎児の発育などに関する内容を毎日配信する。
 育児中の家庭には予防接種の情報や、成長に合わせた育児アドバイス、子育て支援策などの情報を届ける。生後100日まで毎日配信し、1歳誕生日まで3日1回、2歳誕生日まで1週間に1回、3歳誕生日まで2週間に1回のペースとなる。登録料は無料だ。
 メールの名称は、つくば市が「つくばde子育てすくすくメール」、龍ケ崎市が「子育てきずなメール」、茨城町は「ハッピー子育てメール」などさまざま。
 「保護者だけでなく、家族で登録して不安解消やコミュニケーションのきっかけとして活用してほしい」
 そう語るのは「子育て環境日本一」を目指している龍ケ崎市の保健センターの担当者。茨城町健康増進課も「お母さんだけでなく、お父さんなど周りの家族も登録して、お母さんがどういう状況なのかを知ってほしい」と呼び掛けており、家族で協力して、妊娠、出産、育児に向き合うことが重要だといえそうだ。
 問い合わせは、各市町村の担当部署へ。

「第62回とりで利根川大花火」市民の手で実現へ

日曜日, 6月 28th, 2015

産経新聞 20150628

花火大会「市民の手で実現」 取手市役所などで来月募金活動

 取手市は、夏の最大イベント「第62回とりで利根川大花火」が8月8日に開かれるのを前に、7月1日から募金活動を始める。
 募金活動は「市民の手で花火大会を開催しよう」と、平成25年から行っている。30日にはJR取手駅西口ペデストリアンデッキとJR藤代駅自由通路で、藤井信吾市長らが街頭に立って募金を呼びかける。
 募金箱は直径約30センチの尺玉の形をしたユニークなもので、市役所▽藤代庁舎▽取手支所▽駅前窓口▽戸頭窓口▽市商工会▽とりで旅行センター▽フジ取手ボウル▽イオン取手店-の9カ所に、7月1日から同月31日まで設置する。
 問い合わせは、市産業振興課(電)0297・74・2141。

新取手市副市長に就任 野口さん

日曜日, 6月 28th, 2015

茨城新聞 20150627

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夏を楽しもう 観光茨城

日曜日, 6月 28th, 2015

茨城新聞特番 20150626
7月1日より 夏の観光いばらき 茨城新聞サイトが閲覧可能です。
http://ibaraknews.jp

第62回とりで利根川大花火は、8/8午後7時より予定されています。

ル・ソレイユさんの「太陽のおやつ」が紹介されました。

20150626i特番

鉄道部品で家具や食器を制作

日曜日, 6月 28th, 2015

茨城新聞 20150623
プロジェクト・リーコン展覧会
リコンストラクション・ワン・プラス・ツー
高須ハウスで開催中
開催は、7月5日までの金土日
問 02978-84-1874

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取手市出身ボディービルダー関さん

日曜日, 6月 28th, 2015

茨城新聞 20150622 
取手市出身ボディービルダー関さんが
第23回東京オープンボディービル選手権大会、ミスター70キロ級の部準優勝
初出場でした。

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