「ここに持ってくれば・・・魚を食べてもらえるから・・」
今日のイナダも大きいね~
ご馳走様です m(__)m 前回のワラサとタイ9月16日の様子
店先で捌き中
釣師さんにちょっとだけお返し
釣師さん 食べることより釣りの醍醐味が「たまらない」そうです
釣りをしたことがない^ ^*ですが、ちょっとだけ気持ちがわかるような気がします
「これが餌 オキアミ!」 もしかして消化されていないの?
「ここに持ってくれば・・・魚を食べてもらえるから・・」
今日のイナダも大きいね~
ご馳走様です m(__)m 前回のワラサとタイ9月16日の様子
店先で捌き中
釣師さんにちょっとだけお返し
釣師さん 食べることより釣りの醍醐味が「たまらない」そうです
釣りをしたことがない^ ^*ですが、ちょっとだけ気持ちがわかるような気がします
「これが餌 オキアミ!」 もしかして消化されていないの?
米が余っていると聞いた数年前
米粉の利用があったらいいのにと思っていた
茨城県が『KMK44』メンバー4人募集中
KOMEKOの頭文字と県市町村数44から名付けた
ケイ・エム・ケイ・フォーティー・フォーと名付けた米粉や米粉製品のPR大使は
米の消費拡大にむけて,米の新たな用途である「米粉」の利用促進を図るため,
米粉及び米粉製品の情報や魅力を,各種イベントやマスコミを通じて広く紹介する業務を担当する
県のHPから抜粋
○募集人員 4名
○契約期間 平成23年10月1日~平成24年3月31日
○雇用条件
(1)月16日程度の出勤(土,日,祝日出勤有)
(2)制服支給
(3)月給11万円~(交通費別途支給),社会保険,雇用保険完備
○活動内容
(1)米粉のPR活動(イベント,キャンペーン,その他)
(2)米粉の利用促進を図るための広報・宣伝活動
(3)米粉の利用促進を図るためのマーケティング調査
○選考基準
(1)現在,就業していない方(18歳以上の男女)※学生は除く
(2)「食」に興味がある方
(3)明るく,元気な方
○応募方法
(1)履歴書
(2)写真(全体1枚,バストアップ1枚)
(3)雇用保険受給資格証書
(4)職務経歴書
上記4点を,(株)イトピック担当あて持参または郵送,FAX,メールで送付する。
○応募締切
平成23年9月30日必着
○応募・問合せ先
〒311-4163 水戸市加倉井町341-6
(株)イトピック「KMK44」募集係
電話:029-253-4387 FAX:029-253-1415
メール:akiko@itpc.co.jp
○審査結果
本人あてに直接通知する。
ほつ
木が 話しかけてくれるから 心が 灯る
花が うなずいてくれるから 心が 灯る
鳥が 呼びかけてくれるから 心が 灯る
ほっ
20110927 産経新聞に掲載された 朝の詩です
気持ちが伝わってくる詩でした
あなたが好きだから、楽しいから 一緒に暮らす
無理に親だから子だからと思わなくていいよ
NHK朝ドラの言葉から
中学生が制作、野焼きのお面完成 取手でアフリカの大学教授ら指導 ~常陽新聞20110928~
ナイジェリアの大学教授らの指導を受けて、取手市吉田、市立東中学校3年生約70人が制作したお面が27日、同市小文間の東京芸大取手キャンパス内で野焼きされ、完成した。
東京芸術大学上野キャンパスなどを会場に開かれている「国際陶芸シンポジウム2011」に参加するため来日した、ナイジェリア国立フェデラル工業大学のアキボグン・トロルーペ・ロレンス教授らが指導して制作した。27日はシンポジウムのプログラムの一つ「野焼き講習会」が開かれ、素焼きしたお面約70体を、木の枝や草、もみ殻で燃やして2時間ほど野焼きし、黒く炭化させた。
ケニア出身で英国クリエイティブ芸術大学のマグダレン・オドゥンド教授は「出来上がったお面には中学生の素晴らしい表現力が現われただけでなく、異文化の指導者の下で作ったことで異文化の影響も現われている」と話している。
ナイジェリアの大学教授らと一緒に、アフリカのお面作りを指導した福富誠東京芸大教授は「日本のやり方とは異なる野焼きで、お面に独特の表情が出たのではないか」としている。
10年度オンブズマン調査 ~茨城新聞20110927~
全国市民オンブズマン連絡会議が公表した2010年度の県内自治体の情報公開度調査で、首長交際費や議会の議事録、開示文書の公開度など9項目を採点した結果、県がトップで、2位以下は取手市、つくばみらい市、龍ケ崎市と続き、最下位は潮来市となった。70点満点で県と32市の平均は35・79点で全国36位。県内25市が全国平均の42・27点を下回った。市民オンブズマンいばらきは「まだ改善の余地あり。せめて全国平均より上を目指して努力を」としている。
調査は、自治体の情報公開制度の充実を狙って1997年に始まり、昨年から全市を対象に加えた。10年度は東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島を除いて行われ、評価項目に「議会の情報公開度」を追加した。
県は、知事交際費の相手情報を昨秋からホームページ(HP)で全面公開するなど、改善が評価され65点。44都道府県の平均63・16点を上回り、都道府県順位は13位だった。
2位の取手市と3位のつくばみらい市は、本会議と全委員会の議事録をHPに掲載し、本会議の映像をインターネットで配信するなど、議会の情報公開度で満点を獲得した。
一方、情報公開条例の使い勝手は全国に比べ、遅れが目立った。「何人も請求可」と明記しているのは県と14市だけで、半数以上の18市は「広義住民のみ請求可」「広義住民以外は理由を書けば可」と制限している。
市民オンブズマンいばらきの石川克子事務局長は「行政にとって都合の悪い情報が開示されない恐れがある。『何人も』と明記すべき」としている。
潮来市は、閲覧1件につき200円の手数料を徴収するなど、情報公開度が低いと評価された。
原則として、首長交際費の相手情報を全面開示しているのは、県と龍ケ崎、笠間、ひたちなか、水戸、坂東の5市、相手情報をHPで全面公開しているのは県と龍ケ崎、笠間の2市だけだった。
議会の議事録をHPで全面公開しているのは、県と上位4市のほか、つくば市と石岡市だった。